となりのクレーマー―「苦情を言う人」との交渉術 (中公新書ラクレ 244)
関根 眞一
中央公論新社

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先日から朝早く家を出て喫茶店でビジネス書を読み始めると、今までのペースの5倍以上のペースで本が読めていきすぐに読む本がなくなって困る。

今後はクレームを受ける比率が高くなることを予測して この本を買ったのだ。
そう、新聞の書評を見た時から気になっていたのだ。

クレームを受けるときのポイントをまとめているが
ここには書かないことにする。(笑)
本を買って読んだほうがいいからだ!
すぐ読めるので是非とも一読されたい。

私が得た事はクレームを趣味でしている人が居る。
苦情ではなくクレームを言うことを趣味や実益にしているクレーマー
もしかして職業??
そんな金銭目的の奴らも居るということだ。
苦情を言ってくれるお客様はありがたいけど
金が目当ての輩と
会社内部のことまでにとやかく言ってくる輩(これも実は変形の金目当て)は
叩き潰せば良いことがよくわかった。

とにかく金で解決しないことが大切だと痛感した。

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