自分向けに記録すべきことがある。
何よりも大切なことは
「他を利すること」
次に大切なことは
「信義を守ること」
この二つを忘れずに仕事に精励すれば
必ず全てが上手く行くと私は確信した。
上記を実行するには幼児期の愛された記憶が大きな力になると思う。
自分への自信は両親との信頼関係を出発点にしていると思う。
そんな意味で、すべては自分の成果でなく
親の成果であると自戒すべきである。
そして、失敗は全て自分のせいである。
しかし、人生はどうなるか判らないので
短期的な成功や失敗は気にすることは無い。
それをいかに利用するべきか戦略思考しないといけない。
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