「無努力と言う努力」
これが大切である。
苦しく努力するのではなく
楽しく努力する
逃げるために努力するのではなく
立ち向かって楽しんで努力する
努力したことを忘れているが自然と努力する
私は目標を立てて努力する人が素晴らしいと思っていた。
もちろん、今も私は毎月目標を立てて実行している。
矛盾しているようだが、苦しい努力はしないことにしている。
目標を持たないで目標に達し、努力しないで努力する
ここが私の20年掛かって得た答えだ。
でも、コレを話すとある研修会で
ある衆議院議員で元文部副大臣にこう言われた・・・
議員「あるちゃんさんは目標を記入しましたか?」
あるちゃん「目標はありません」
議員「ええ?無いんですか?」
あるちゃん「目標を持たないことが重要と最近わかりました」
議員「・・・・それは違うと思いますよ」
って言われたけど(爆
私が言葉足らずだったかな?
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