岸洋子を聞いていると「喝采」が目に付いた。
70年くらいだとすると私は小学校2年生くらいかな。
家族とみんなでコタツに入りながら「喝采」を聞いていた気がする。
なんか、凄くなつかしい。
あれから、どれだけ時間が過ぎたんだろう
あれから、母も亡くなったし、その時住んでいる家ではない。
あれから、随分 遠いところに来た気がする。
どれだけ過ぎさったんだろう
でも、懐かしく暖かい感じがします。
常識を疑え。自分で考えろ。恐れずに進め!自分に不都合に見える黒い道を歩め。すべては自業自得で塞翁が馬だ!
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