結婚式用の祝辞をここに書いておこう。
実際は内容は変わってますか・・・
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まずは、新郎 新婦 そして皆様 このたびは大変おめでとうございます。
この席に呼んでいただき、非常に嬉しく思っております。
私との出会いは2002年になるのかな?
数年間、一緒に公立高校の仕事でお会いいたしました。
その後、大阪に出て来られた時に何度か居酒屋で話した記憶があります。
とっても楽しかった事を良く覚えております。
さて、何を話そうかと考えました。
昔の職場での新郎について話をするのもいいのですが
今でも1年に何度か居酒屋で新郎と私の話している内容をお話をしたいと思います。
一つ目は謙虚な姿勢でいつも勉強をするという意味で「本を読むこと」です。
これについては新郎と最も意見が合う所であります。
それは人生が一生勉強だと思っているからです。
読書を素直に実践し続けている新郎を私はいつも感心してみております。
今は知りませんが・・・
彼が以前に会社に早朝6時前に出社して本を読むのだ!
と聞いたときは心底驚きました。
いまは?さすがにしてませんよね・・・(笑
今後は余り早起きすると新婦も大変ですからね!
二つ目は、これは法人営業のコツであるのですが・・・「顧客の立場に立って考える」です。
こんな話も良くします。
なんだそれは・・・と思われる方も多いかと思います。
しかし、これは実は夫婦生活でも重要な点ではないでしょうか。
相手の立場に立つことこそが人生成功の秘訣だと信じております。
いつも相手のことを考えて、相手の立場に立って行動してください。
もちろん、ご両親や会社の立場で考えることも大切です!
ココには会社の方も多いので・・・・特に!
そして、三つ目ですが。
何事も「感謝すること!」です。
本当かどうかわかりませんが!
感謝で病気も治癒するとか聞いたことがあります。
感謝があるとすべてが上手く動き出します。
さて、私の新郎との居酒屋談義の一部をまとめた内容です。
いつもいつも、新郎と会いますとこんな話をしてます。
これで新郎の一面を理解してもらえたのではないでしょうか?
それでは、新郎 新婦!
私は素晴らしいお二人に会えて本当に感謝しております。
ありがとうございました!
実際は二番に自己信頼が入っている。
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