■自己紹介をする。名前を聞く

自分から言う場合
Mi chiamo ***. 私の名前は・・・
もしくは
Io sono ***.  私は・・・

名前を聞く場合 ※友人以外
Come si chiami.

E Lei e il signor? 貴方はどなたですか?

E Lei e la signora? 貴女はどなたですか? こちらは女性に対して

名前を聞く ※親しい? もしくはくだけた
Come ti chiami?

Piacere ピアチェーレ はじめましてと言う意味

E tu? それであなたは? 後ろが省略されている。

■出身を聞く。 
Lei e italiana? 貴女はイタリア人ですか? ※イタリア人は女性

Si. E Lei? E inglese? ハイ。 貴方は? イギリス人? ※丁寧なパターン

No. sono irlandese. イイエ、私はアイルランド人です。

sono di Dublino. ダブリンから来ました。 di が、~来たの意味。
 

E Lei di dove’e?  エ レ ディ ドベ  どこから来ましたか? 
※国ではなく都市レベルで返答

■sono sei eなど英語のbeに当たるessereをちゃんと覚えないと・・・ 私は未だですが。

■すべてはラテン語がその土地の言語と混じって出来たのが今のヨーロッパの言語
だから英語も微妙に似ている。フランス語はもっと似てて、スペイン語は更に似ている。

■英語が世界的に標準的に使われるのは、規則が簡単でシンプルな言語だからだと判った。
インドからヨーロッパの言葉は同じ源流を持つ。
でも、日本語は成り立ちが全然違うからヨーロッパ人からしても一番難しい言葉
特に漢字は大変なようだ。

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