原因と結果について考えている。
通常は原因が結果を作ると考えるべきだけど。
ほんとにそうだろうか?
そう思うようになった。
原因は観測者によって違ってとらえられることもある。
なら、原因が単一ものであり真実だとは言えない。
つまり、無限に原因があり、無限に結果がある。
と考えると、原因が結果を生むのではなく。
結果が原因を作るのでもない。
すると、どう考えればば良いのだろうか?
もしかして、観測者が原因も結果も作るんだろうか。
うーん まいったな。。。
何かをしたから、何かになった。
何かをしなかったから、何かになった。
何になったのは、何をしたからだ。
何になったのは、何をしなかったからだ。
どれも正解で
どれも不正解だ
じゃあ、どうしたらいいか?
たぶん、どれでもないけど
自分が納得できればいいんじゃないかな。
それでヨシ!って言えればいいんじゃないかな。
じゃあ。いうぞ!!
是非も無し!
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