「人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり」
信長公が桶狭間の合戦の前に舞ったと言われる敦盛にでる、その五十年に到達した。
今日は皆さんからFBからメッセージを頂いたり
仕事でなにかと一番近くなみなさんからはランチをご馳走になったり




カスタマサポートの皆さんには手書きのメッセージカードをもらったり、色々な事があった一日だった。

五十歳になった事にで、これから特に気になる事は
体力の衰えや身体の故障が目立つようになるだろうことだ。
さらにさらに気を付けて、無理しないで人生を楽しんで生きなければと思う。
しかし、振り返ると。人間は良い事しか思い出せないものだ。
だから、良い事ばかりだった。
いまは、その良い事すら忘れていきそうで怖い。
人生は、あと1日だろうか、あと数年だろうか、数十年だろうか?
そして、どんな結末が迎えているのだろうか?
それは予測はできないのだ。
これから、どんな人生になろうとも
どんなびっくりなストーリーが用意されていようとも
私はすべてオーケー! すべて楽しんで死んでいきたいと思います。
さて、次にくるだろう六十歳は、どこでなにしているかわからないけど
死んでこの世にないって事だけはならないように
駆け抜けていくぞ!!!
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