ハワイ旅行向けにSIMガードの検討をした。
まずは結論としては、ReadySIMで良いと思う。
ReadtSIMで検索してAmazonで買えばば最も得で便利だと思う。1週間程度なら1Gか1.5Gで十分だ。
もちろんホテルではできるだけWi-Fiを使うんですよ。幾らなんでも動画や画像をどんどん見たら1.5Gでもすぐになくなりますから。
プラスして書いておくと、電話番号が変わるので、その点を注意する、携帯キャリアのメールが使えないや、携帯キャリアの提供するサービスが使えないので、その点も理解することです。
電話番号は050プラスに入っておく。DOCOMOなら050に転送できるので、日本を出国する際に、その設定をする。ソフトバンクは050に転送できなかったと思うので、その点はあきらめる。

そして、次にH2Oという会社のプリペイドを買うのも良いようだ。
日本でも輸入してくれている会社があるようだ。
https://isoon.org/sim/

そして、私はどうするかというと、前回イタリア・スイス・フランスと移動したときに購入したprepaidzero.comだ。

送信者 あるちゃんの別荘

ここでUSAを選んで、1GのTモバイルと書いてあるSIMを買って、これをメインで使う。
これのメリットはLTE(4Gの高速通信)に対応している点だ。
RadySIMもパッケージを見ると対応していると書いているので問題ないと思う。
ReadySIMも中身はTモバイルだから、接続については同じだと思う。買ってないので、何とも言えないけど。
そして、なぜ私はPrepaidZEROで買ったかというと、AT&Tの無料のSIMを扱っていたからだ。
これを送ってもらうのに送料が6ドルかかるので、こっちで合わせて買うことにしたのだ。
つまり、無料SIMは、上手くいかなかったときのバックアップとしてほしいので、こっちで一緒に買ったわけだ。
無料のAT&TのSIMがなければアマゾンでReadySIMで十分に良いと思う。あとは個人的な趣味?でこちらで買いました。

AT&TのSIMと書いているのは実はAT&T networkということで、AT&TのMVNOなのだ。
Redpocket Mobileという会社なのだ。ここにヨーロッパとおんなじでお金を追加して払うことで使えるのだ。
こうしておけば、今後もアメリカに行くときに使えるし、いいのかなと思った。完全に切れてしまうのがいつなのかは現状では不明だ。
ヨーロッパなら1年間放置しておけば消えてしまうのだけど。

送信者 あるちゃんの別荘

あとは下記でアクチベーションを日本で行えるのか?などの検証を行っていこうと思う。
http://goredpocket.com/

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