法人営業での数値管理を就活に応用した。
営業本部長がカテゴリ分けしていたものを私の就活に応用してみた。(笑
カテゴリ
0 カテゴリーゼロ 商談が進められそうか見極める。
→就活でいうと、就活基本方針にそって応募しても問題ないか、自分として進めたいかどうかを見極める。
E カテゴリーE 課題を明確にできた。
→実際に応募の行動に出たかどうか。
D カテゴリーD 本格的商談開始(見積もり提出)
→一次面接のオファーが来たかどうか。
C カテゴリーC キーマンの支持を得る
→応募部門の責任者からOKをもらえたかどうか
B カテゴリーB 条件を交渉する
→条件面で問題ないか再度チェック
A カテゴリーA 契約を締結する
→雇用契約締結を進める。条件などを確認し押印など進める。
G カテゴリーG 完了(ゴール)
→入社
P 保留(ペンド)
→これは就活ではないかも、落ちるだけなので
X 失注(バツ)
→いわずと知れた!不採用!!
しかし、サービスと同じで数日、数週間、数か月で問題が発生し返品になるかもしれない。(笑
製造責任をしっかりと守り、PDCA回していかなければいけない。
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