縁尋機妙について色々な人のブログを見たり、解釈を見たりしています。
これはある人の座右の銘です。お聞きした、周辺の話を思い出しながらなぜ縁尋機妙なのか考えをめぐらす。
しかし、人生は本当に「縁尋機妙」です。
最高のタイミングで会うべき人はやってこられ、最高のタイミングで悪い縁は切れていく。
良い縁はさらによい縁を尋ねて勝手に歩き出す。まさにそれは人や人生の不思議だ。
もちろん、よい縁を得るにはその縁にふさわしい人でなくては会えないし
その縁を見ることもできないと思う。
良縁の動く様を見て人生の不思議を楽しむ。
もちろん、これは正しい事をなすから起こること
正しくないことで縁尋機妙は起こらない!
私の座右の銘は「大死底人」だから
「縁尋機妙」と「大死底人」を組み合して、さらに思いめぐらしてみることにする。
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