RaspberryPiで定点カメラを作成してIoTは楽しいけど、インターネットへたどり着いた元を考えてみた。
ラジコンと短波放送のBCLなんかも楽しかったのを思い出す。
趣味の変遷を考えると、どんな風だったのだろうか。
天体観測
一眼レフカメラでの惑星や星雲の撮影に挑戦
写真の自分で現像しみてみる
プラモデル(特に日本海軍の空母)・ウォーターラインシリーズ
ラジコンボート(エポキシの接着剤)
ラジコンバギー(エンジン)
短波放送のBCL
8ビットのマイコン(モトローラなんかのワンボードマイコン)
バイク
アマチュア無線(電話級取得)
小型船舶(4級取得)
PC98なんかのDOSパソコン CPUはV33だっけ? 実際はMZ2500が最初
パソコン通信(J&PHOTLINEやメッシュやNIFTYSERV)
Windows(3.1 95)
DDX-TP、国際パケット通信(ヴィーナスPだっけ?)を使っての通信
ISDN
海外旅行(初めはアメリカ、そしてヨーロッパへ)
インターネット(ダイアルアップ接続)
サーバー(WindowsNT)
Linux(初回はスラックウェアーからターボリナックスとか懐かしい)
クラウド(アマゾン アジュール GCP)
IoT(RaspberryPi)
業務用無線(現在ここ)
こんな変遷だろうか???(笑)
さてさて、どこまで行くのやら。
コメントを残す