• 昨晩、私の上司像という話を聞いた。

    仕事はしないけど酒ばかり飲んで、任せとけとか言う。らしい・・・・(笑)

    もしかして俺?

    まいったなー
    褒められてしまった(笑)

    ちなみに私の上司像は
    パタリロ・ド・マリネール8世(爆)

    いつもふざけているが、いざというときは部下の幸せを理解し最善の策をとる。

    下記の回話しなんかが良い。
    フライ トゥ ザ ムーン
    忠誠の樹

    そんな上司になりたいと、いつもかんがえてます。

    会社と人間の間に苦しむ存在かな?


  • 芝公園からすぐのホテルでNEC本社の横にあるホテルです。

    ここは14階にある中庭を囲むように客室があり、14階にあるラウンジが特徴的だ。
    エグゼクティブフロアだけのホテルと言うコンセプトなんだろう。

    さすが12月のこのシーズンは価格帯が最低に落ちるからビジネスホテルの料金レベルで良いホテルに泊まれる。

    このホテルは二回目だけど良いホテルだ。場所が芝公園と少しだけマイナーな場所であるが、それ以外は価格と比較してベストな選択だと思う。

    私の部屋からは六本木ヒルズが夜も電気が消えないのが印象的、そして東京タワーも見える。

  • 逆求人フェスティバル
    第一ホテル両国の中に会場がある。
    学生が100名以上!

    企業は人材集めに必死(笑)
    私は半分は素質、半分は縁だと思うんで、当たるか当たらないかなんて時の運(笑)

    あわてないあわてないひと休み一休み(笑)

  • 明日は東京で逆求人フェスティバルに社長の代行で出る。
    私は大学生と話すのが大好きなんで、きっと昼から居酒屋状態になることは明白(笑)
    なんて楽しみなんでしょうか!

    皆さん!

    両国の逆求人フェスティバルで会いましょう(笑)

    私の訳判らん経歴を聞いて人生に勇気を持ってください!!

  • 怒らないこと―役立つ初期仏教法話〈1〉 (サンガ新書)
    アルボムッレ スマナサーラ
    サンガ

    このアイテムの詳細を見る

    仏教の事は少しはわかっていると思っていたが、全然わかっていなかったと反省しました。

    私はほんと怒らなくなって何年だろう。
    ピリピリすることくらいは有るけど激怒は全く無い。

    自分でもこれはいけない、枯れて来たんだと思い。
    不安になりかけていたときに本書を見つけました。
    そして怒らないことが正解だとわかった。

    【一言でまとめると】
    P202「怒りとは人間の不幸そのものです」
    この文章に集約されている。つまり、怒っている人はそのまま不幸な人です。

    【本書で一番ショックだったのは】
    盗賊に面白いからお前を切って殺してやると言われて、怒ってはいけないと言う事だ。悪いことは淡々とはなし、それでも切られたら怒らず平静に笑って死んでいけないと、怒った瞬間に負けだということだ。

    さすが宗教はビジネス書の到達する点の1万倍は深いところに到達しているのが良くわかる。日本人は宗教を嫌うが、宗教の哲学を良く学ぶことはビジネスや人生を学ぶ上で大変有用なことだと思う。

    【レバレッジメモ】
    P34「私こそ唯一正しい が人間の本音」
    P35「私は間違いだらけと だとわかると怒らない」

    怒るのは自分が正しいと思っているからとあるが、自分が正しくないと思うのは苦しい面もありますね。

    P144「怒ったら自分は負け犬だと言い聞かせる」
    怒らないことが幸福なら、怒った時点で幸福じゃなくなり負け犬になる。

    P145「動物の世界でも、強いものほど怒らない」
    P147「負け犬の母親を持つ子供は不幸」

    おお、強烈だけど当たっている。いつも怒っている母親なんて子供がまともになるわけが無い。

    P148「怒らない事と甘やかすことは違う」

    悪いことは悪いとはっきりと注意しないといけない。甘やかすことではない。

    P156-P157
    「生きがいなどにこだわらない・・・・(中略)・・・・何があろうとも拒絶せず、状況を受け入れることです。つまり、仕事があるなら仕事を楽しむ。仕事が終わってからは老後を楽しむ。孫が来たら孫と遊んで楽しむ。そういうことです」

    お茶を入れた欲しいといわれたらお茶を入れて、簡単な仕事をやって欲しいといわれたらそれをする。出来る人(仕事を良くこなすという意味ではない)が出来ることをやればいいのです。素直にすっと動けばいいのです。

    P169「自分のすべきことを精一杯すればいいのです」
    自分がどんな役職でも、掃除すれば良いし買い物に行けばいい。
    いま、目の前にある事を精一杯すればいいのです。

    P170「計画の長さは10分でいいのです」
    小さく考えるのです。目の前のことを精一杯して小さい成功を積み重ねることが大切です。

    P187「正しい笑いは、笑いたいから笑う のでも 幸福だから笑う のでもりません。その二つをおいておいてニコニコ笑うのです。 バカな人は笑いたくて笑いたくて、面白い漫才をやっている場所を探してわざわざ出かけて、そこで笑って家に帰るのです。」

    漫才とかお笑いに興味が無いのは既に面白いから、面白くない不幸な人生なら笑いたいので行くんでしょうね。
    私は漫才やお笑いに興味がありません。だれだれという漫才師に興味があるといわれても、私がいつも知らないのにみんな驚きますが、私は知っている皆さんに驚きます。(笑

    P199「怒らないことは奇跡をもたらす」
    怒らないことで相手を見方にして、誰も損することなく皆が勝者になるといいです。怒らずに智慧を働かせるのです。
    そして怒らないことは自分に自信をつけます。

    さて、ざくざくと書きましたがまとめましょう。

    【まとめ】
    怒りは不幸である。
    怒りを智慧でコントロールしみんなが勝者になりましょう。
    弱い心が怒りを産むのです。

    この本は下手なビジネス書5冊分の価値があります。
    やはり時間の中で磨かれてきた哲学は凄い!


  • 二重橋って、見たら二重に見えると言う意味なんだ(笑)

    建て方か工法が二重だからと今の今まで信じてました。(爆)

    大発見だかや!

    —–(翌日)———
    でも、後で調べたら・・・

    「奥の鉄橋は、江戸城の西丸下乗橋のあった位置で、木造橋時代に濠が深いため、技術的な問題から橋桁が二重に架けられていた。そこから、「二重橋」と呼ばれるようになった。」だそうだ。

    私の始めの考えが正解だったとは・・・・(笑


  • 今日は皇居の公園を探索

    素晴らしい石垣をみた。

    しかし、当時でも敵が来たらなんの役にたったか疑問だ。

    結局は秀吉みたいな策略家に一秒でやられるだろう。

    なんて豪勢な石垣だと思うが、凄いとは思わない。

    逆に虚しい感じがする。

    やっぱり人だと感じた。

  • あわてて会社に向かい

    やっちまった(爆)

    スーツが上下違うんだよ!馬鹿馬鹿馬鹿

    あわてて、朝礼だけして家に帰り、伊丹に急ぎます。

    もう少し大きな鏡がいるかな?

  • うーん忙しい。

    大嫌いな言葉だ。

    忙しいとは「心と忘」だ。

    良い仕事が忙しさからできるわけが無い。

    忙しいとはいい加減な事をしたと、ある意味同義語だ。

    早く コーヒーを飲むだけの仕事に戻りたい(笑)

  • 今日から宴会が目白押し

    今日はメーカーの忘年会
    明日は個人的忘年会
    明後日も昔の同僚と忘年会
    月曜日も会社できっと忘年会?(笑)
    火曜日は東京で何故か学生と忘年会
    水曜日も忘年会をするぜー(笑)

    つまり 宴会が大好きって事か(笑)

    ヤバイす(笑)