• 仕事は楽しいかね? 2
    デイル・ドーテン
    きこ書房

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    実は私は「2」を先に読みました。
    こちらのほうが興味があったので・・・

    さて、一言でまとめると
    「人生においても、会社においても、成果を出すには互いの信頼という絆が大切だ」

    良い上司、良い部下、良い同僚は最終的には良い友人になる。
    私は会社だけのつながりで、会社を出たら他人なんて意味のわからないつながりは持ちたくない。

    さて、レバレッジメモです。
    しかし、この本は中心点がわかりにくい。

    P84「部下をやる気にさせる為に一番勇気ある方法は、簡単に言うと、間違えること、彼らとの議論に負けることだ。」

    これを書いている本はあんまり見かけない。でも、これは重要だ。
    裸の王様にならない為にわざとでも、これを行わないといけない。私の場合は真剣に間違えてますけど(笑
    これによって衆知が集まる、衆知のない会社なんかに利益なんか無い。

    P100
    これは普通なら重要じゃない部分だ
    「部下の個人的な夢を知りたがり、その夢と会社の目標をぴったりと重なり合うところを見つける。」

    これがチャレンジシートつまりMBOの最も高度な技だ。個人的な夢と会社の目標をぴったりあわすMBOが作れたら。これは最高のMBOであり、そして上司だと思う。

    P103
    「ほとんどの職場は小学校さながらだ・・・・(中略)・・・・小学校というのはルールを教え、あれこれ小言を言う。大学は自由と発見の場で、能力を引き出すところだ。」

    私は小学校の職場が嫌いだ。大学のような職場がいい。

    P105
    「仕事選びの大切な基準は”今より幸せになれること”なんだ!」

    仕事選びは今より幸せになれること
    人生も仕事も目的は金じゃない
    幸せになれること
    つまり、不平不満を持つことじゃない
    しいて言えば”笑えること”かな?
    今の職場は個人的にはいつも面白い、だから幸せと行っていいのかもしれない。

    P194
    これは実は余り書きたく無い。ちょっと秘密にしてたんだ・・・
    「自分がどう言ういう人間か彼らに知らせる必要があるてこと事だからね」

    これを実はブログでやっているんだよね。
    私がどんな考えで動いているか見る人にわかってもらうことが肝心だ。
    それにより、私と周辺との取引コストが減る。
    わかります? 
    みんな、どんな人間であるか知るんです。
    これにより私との対応が簡単になる。これが実は大切なんです。
    このために実はブログを書いている。ついに言ってしまった・・・(笑
    (このコツは300万円で販売かな・・・(笑)

    まとめ
    最強の逸材を集めるにはインターネットで募集してしては駄目だって事
    就業時間以外にも自分自身で歩いて探さないと駄目だって。。。。
    それには自分の人間の価値を上げないと、集まらないけどね。

  • ボルゲーゼ美術展が京都と東京であるみたい・・・

    京都は「2009年10月31日(土)―12月27日(日)会場: 京都国立近代美術館」

    東京は「2010年01月16日 (土) ―04月04日(日) 会場: 東京都美術館」

    この9月に必死に事前に予約までして行ったものが
    京都に来るとは・・・

    皆さん是非!

    送信者 第3回イタリア旅行1
  • 仕事は楽しいかね?
    デイル ドーテン
    きこ書房

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    もっとも自分の得意な分野の本かもしれない。
    この手の本を読むのが趣味?
    45歳になって読んでも、ほとんど常識なんだけど勉強とおんなじで何度も繰り返すと違った世界にいけるものですね。
    さらに奥が見えていく気がします。

    さて、いつもの一言でまとめると

    サム・ウォルトンの法則10と同じだ
    「法則10 逆流に向かって進みなさい。」
    この部分をさらに具体的に誰にでも出来るようにして書いたものがこの本だ。

    誰とも違うジャングルを草を掻き分けながら進み、いつもいつも、達成したい仕事内容を考えなさいということだ。
    それをサムは「逆流」になっていくと知っているが、マックスは「まず、試すこと」としている。まず試し、次に逆流を進むことになるのだ。

    レバレッジ
    P33
    「たいていの人は、自分には夢中になれるものが無いということを、なかなか認めない・・・・(中略)・・・他の人と一緒に働く事がすきなのは確かだ」

    特に歳をとると夢中になるものがなくなるもんだ。私も最近は特に無いんだよね(笑

    P44
    「発明家は・・・・(中略)・・・・成功する人達はね、自分がどこに向かっているのかということはわかっていない  ただ、遊び感覚でいろいろやってみて、成り行きを見守ろうと思っている。」

    だから、マネージメントで「遊び感覚で」「いろいろやる」を我慢してみないといけない。普通は上記をすると無能な上司と見られる。
    だって、「遊ばせて」、その上で「いろいろ」を見守らないといけない。
    これは管理していない様に見えるからだ。
    でも、遊び感覚でいろいろやっているのを見ていないと部下に対して必要な上司には1200%無いだろうね。(笑 もし成功したら、たまたま凄い部下だっただけだ。
    (笑

    P83
    「他人をしのぎたいと思うなら、まず最初に超えるべき、だけど一番難しいステップは、”並の人”をやめることだ」

    これは解説が難しい。。。
    自分で読んで自分で感じてください。(笑
    そうですねぇ・・・海外旅行で100人の人がハワイに行っているなら、並みじゃない人はキルギスとかレソトとかに行ってる人だね。(笑

    P96
    「志願者達からは不信感や不安、つまり”権力への恐れ”・・・・(中略)・・・・いろいろ話してくれるようになった。」
    P97
    「人は試すことだ大好きだ。 人はチームのかなめになりたがり・・・」

    いろいろ試させる隙間を作らないといけない、工夫できない仕事なんてクソだ。
    そんな意味でISOで仕事の手順を書類で作った後、これを試して変えることが一番大事だ。馬鹿な会社は手順を作り、それを絶対にして工夫を出来なくして、組織を硬直化させ、工夫を殺して、人間の発想を殺して、ひいては組織を殺すことなる。いま、その足音が聞こえる。正しい事をしているように見えるが一歩間違うと組織を殺すなぁって感じる。だから、変えることの重要性を語り続けるしかない。

    まとめ
    いろいろ試して変えることだ。上司はそれを見て邪魔してはいけない。
    いろいろ変えると楽しい。
    自分でいろいろ変えて、いろいろ工夫して、いろいろ試行錯誤して
    いろいろ仕事をしてみる。

    だから、「仕事」とは「あそび」なんだよね。
    隙間をあける意味の「あそび」と「能動」という意味での「あそび」なんだ。

  • いま、毎朝のお気に入りは「cammino」と言う曲だ。
    イタリア語で「道」と言う意味らしい。
    なるほど、題名だけを翻訳してなるほどなるほど、たしかにそれらしい曲だ。
    いまだに歌詞の意味は解らないが、言いたい事は何となくわかる。(笑)

    いろいろな道があるが、私は人生はどれも正解だと思っている。失敗も正解も負けも勝ちも、全ては道なんだ。
    途中なんだ。
    これで最終、これで死、が来るまでは旅の途中、つまり「道」だとすれば、小さな一喜一憂は馬鹿らしい。

    「道」「道」「道」

    道を楽しむしかない!

  • お友達に推薦されて「結果を出す人」はノートに何を書いているのか」という本の出版記念公演に行って来ました。
    本の出版記念公演なんかに行ったのは初めてで緊張しました。
    チョーーネクタイが必要なかったので安心です。(笑

    いつもの一言でまとめると!

    いつもいつも私が言うことだけど
    「仕事とは工夫である」
    ということだ。

    具体的にどう工夫したらいいのかを書いている本だ。
    さらに付け加えると、私は数千人の中学生や高校生を見て、大学生を見てきた。
    その結果、出来る奴はノートの書き方、記憶の仕方、計画の立て方を工夫できる人間である。
    もちろん試行錯誤する。
    けど、そのあいまいな記憶方法などという対象に対して工夫して工夫してよりよい方法確立していける。

    それが賢いということだ。
    それが仕事が出来ると言うことだ。

    だから、学校で勉強を覚えなくてもいい。
    勉強を出来る方法を工夫してほしい。
    まぁ そうすれば 勉強も出来ちゃうけどね。(笑

    一言がながくなっちゃった。

    さて、メモった内容だ。

    1.結論を意識せよ。
    →意識しないものは見えない。これは水泳のコーチをしていたときに、私自身がぼーっとしていて、その意識の中で「あれ、前のコーチ口をパクパクしておもしろいや・・」って思ったとき「ああ!普通の生徒はいつもこの状態なんだ!」って気がついた。だから、結論を意識しないと人間は見ているようで目が見えてない。聞いてるようで耳が聞こえない。そんなもんだ。 それを言っているのかな?

    2.やりたいことを決めておく
    →主体的なれって事、上記とかぶるかな

    3.先に決めておけ
    →先に決めたら、そうなるもんだ。

    4.人間は移動するときいいアイデアが生まれる。
    →そう! 私も朝の電車が一番生まれやすい。でも、バイクだったらどうしよう(笑

    5.事務用品で良い物をそろえている。
    →これは私の感じた事はこうだ。
    出来る人間は自分で文具を買う。
    会社の文具を貰って終わりじゃない。自分で自分の文具に投資している。
    これはどういうことかというと受身じゃないって事。
    つまり、自分の仕事を自分から行っているという点がポイントなんだ。
    他人が中心じゃなく、自分が中心なんだ。
    つまり能動なんだ。
    わかるかな、与えられたことだけじゃなく、それ以上に自分からする発想→文具を自分で買う→自分で工夫をする→効率が上がる→給与が上がる。

    ここなんだ!

    あえて逆を書くとこうなる。

    文具は総務から貰ったもの→仕事はいやいや貰うもの→工夫しない→効率が悪い→だるい→儲からない→リストラチョップ→(笑

    こうなるんじゃないかな?(笑

    6.張ることの重要性
    レシートを張る 名刺を張る メモを張る はし袋を張る
    おお これはあるちゃんも開眼した! サンキュー

    7。そんなこんなで帰りに紀伊国屋で文具売り場をうろうろして色々買いました。
    アヒルのクリップ
    RHODIAのメモ
    テープの達人というテープノリ
    フリクションという消えるボールペン

    という事で、まだ書籍は10ページしか読んでませんけど(笑
    推薦してくれたリブロさん さんきゅ~~~ 面白かったよ~~

    「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)
    美崎栄一郎
    ナナ・コーポレート・コミュニケーション

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  • これを書けって指示が来たんで書きます。(笑
    JALのHPを見ればわかるのに・・・・・・・

    http://www.jal.co.jp/inter/index02.html

    さらに付け加えると
    元々はYクラス(エコノミー)でノーマル運賃で海外に出張する会社員など
    ディスカウント運賃ではないので、行き先や途中降機や日程変更が出来る運賃としてのメリットはあるがそれ以外にも差をつけようとビジネスクラスはできました。
    それが後のCクラス(ビジネスクラス)となったわけです。

    Cも最初はシートピッチが95程度から125センチ程度に伸びて快適になり
    さらに最新のシートとなり快適になりました。
    いま、JALなんかはさらにシートをリクライニングした時に後ろの人間が困らないようにシェル型シートなんかにしてます。

    これ以外にも空港まで送迎サービス(バージンアトランティックのアッパークラス)などをつけてビジネス客の呼び込みを計ってます。

    JALのページなんかを見てもらってもわかるけど食事にもいろいろく工夫がありますし、飲み物のサービスなんかもファーストクラスほどではないけどいろいろ選択肢が増えます。

    Yクラスには無い、空港で待っている時間のラウンジサービスなどもあります。
    空港での待ち時間のイタリアで言うハッピーアワーの様な飲み物と軽いつまみ程度があります。
    更にサービスによってはシャワーなんかも可能なようにしている航空会社もあるはずです。

    もちろんデメリットは金額の違いです。
    正規料金で欧州へは70万程度のCですが、最近はいろいろ制約(鉱区会社を固定など)をつけて40万程度です。
    Yは正規で40万程度だろうけどディスカウントで20万程度 安くて10万以下もあります。

    料金はいろいろ技があり、今は研究してませんけど方向格差(国も物価による違い)を研究してスリランカ発の世界一周チケットなどがお得だった気がする。

    私も1993年位かな? 
    韓国発の東京経由NWとKLMで世界一周券35万円でCクラスで旅行してます。

    これ以外に上手くマイレージなどを組み合わしてアップグレードしてもらいビジネスで移動すると疲れているときなどは良いですね。歳をとると少し金をしてビジネスで移動しないと案外 現地でしんどくて動けなくなることもあるので・・・

    若いうちの海外は行くか
    年取ったら少し金を足してCで行ってください。

    もちろん、最近のファーストクラス(F)は最高ですが。(笑
    これは欧州への正規料金120万位だから普通の人は無理ですね。

    私なら次の世界一周は船で移動しますね!

  • これで3年で3回訪れた。
    やはり一番素晴らしいのはいつもナポリだ。
    ナポリの陽射しを受けながらサンタ・ルチアの卵城を歩き
    ヴィースビオ火山と街並を眺めるときに生きてるんだって思います。

    きっと死ぬ瞬間に自分の子供の事とナポリを思い出して死ぬのかなって思います。

    大好きな飛行機にも30時間くらい乗れたし(笑
    大好きな船にも12時間乗れたし
    大好きな鉄道にも1時間乗れたし
    都市間を走るバスの先頭の席でイタリアのスーパーストラーダも満喫した。

    そうだねぇ
    次はイスキアでレンタルバイクして島を走り回るとかいいかも・・・
    パレルモもレンタルバイクで1000CCを借りれるみたいだし
    島を回るのをバイクでするもの良いかもしれない。
    ナポリもレンタルバイクなら便利だろうね。
    次はそんな企画にしたいと思う。

    でも、電車やフェリーやバスもそれなりに面白い。
    早朝にパレルモに入港する時は鏡のような海面をフェリーが進み、真っ青の空と海が太陽に照らされてキラキラしていた。

    人生 そんなに必死になら無くても、勝ち組も負け組みも無いと思う。
    日本人は独り相撲をし過ぎている。

    イタリア人にも悪い所は多いし、日本人もどうかと思うことが多い。
    でも、イタリア人のように人生を楽しみ、日本人のようにまじめに生きれたら・・・って思い続けてイタリアの街を歩いた。

    そんな12日間でした。

    A13 地球の歩き方 南イタリアとマルタ 2009~2010
    地球の歩き方編集室
    ダイヤモンド社

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  • 合計して書くのは区別つかないので・・・・

    最終日はパレルモからミラノに移動です。

    朝の6時に起きて、7時にシャワーを浴びて準備だ。
    これからの一日は長い。私は飛行機で寝るのは苦手なので、寝られないのだ。
    これから40時間くらい起きたまんまになるんだろうか?

    前も大変だった。羽田で苦しんでいる。

    さて、朝食を急いで済ませてチェックアウトだ。
    インターネットを24時間を2回しているので20ユーロプラス
    その上 パンツ2つ 靴下2つ Tシャツ2つを洗濯に出したので
    14ユーロ 飲み物代は入らないらしい・・・・
    払おうとしたのに・・・・(笑 紙まで書いたのに・・・

    空港バスに向かうべくなんとか劇場のベネトンの前に行く。
    一人のお兄さんが待っている。凄く見難い表示だ。
    8時45分にくるらしい。9時に来たけど(笑

    運賃もアップしてた。5.6ユーロだったかな?
    も~~~地球の歩き方は情報が古いぞ!

    送信者 第3回イタリア旅行9

    のったあとも止まる止まる停留所が4つはあるね。
    結局 50分とあるが1時間半はかかった。
    降りたところで、プリントした紙をチケットに変更する。
    その後、セキュリティチェックとかして待つ。30分遅れらしい。
    12時ごろに出発 アリベデルチ パレルモだ。

    送信者 第3回イタリア旅行9

    1時過ぎにマルペンサに到着する。バスで到着ロビーに、その後
    荷物預けに荷物を預けて(3.5ユーロ)でマルペンサエクスプレスに
    当日往復券で14ユーロ 快適なたびだ。50分程度かな???

    送信者 第3回イタリア旅行9

    地下鉄の一日券を3ユーロで買い。

    送信者 第3回イタリア旅行9

    ドーモへ行く。昔上ったドーモの屋上だけど、行ける所が変わっている。
    裏側にもいけたっけ??工事しているのは一緒だけど。
    しかし、内部はいつ見ても凄い、フィレンツェはシンプルで大きく綺麗だけど。
    ミラノはちょっとごてごてしている。でも、綺麗だ。特にステンドグラスが綺麗!

    送信者 第3回イタリア旅行9

    そのご、autogrilでピザを食べて、デパートで会社の女性の皆さんにプレゼントを
    考えたけど、良いのがなかった。
    ガッレリアをみてポルタジェノーバに運河を見に行った。
    1年半前に行ったときは雨だったから、晴れていて気持ちよかった。
    朝ならさらに良いんだろうね。

    そして、マルペンサエクスプレスに乗って岸洋子を聞きながら帰る。
    夕日が綺麗だ。

    荷物を受け取り、チェックイン! ラウンジでだらだらしているわけだ。
    日本人の密度が濃い濃い 日本人密度95%だ。(笑

    そうそう、ビザやでの笑える話!!
    あるちゃん「1のセット」
    店員「1セッテ」
    あるちゃん「そう!1のセット」
    その後、店員は1のセットを7(セッテ)会計した・・・
    あるちゃん「!!!!!!!!36ユーロ? どんなピザや!!」
    その後、店員が1セットにレジを修正してくた(爆

    それをセットでって言ったらだめよって話でした!
    めでたしめでたし!

    12時間のフライトは快適だった。さすがビジネスクラス
    私はマイルでアップグレードしたけど、あれはホント楽さが違う。
    けど、それで20万違うならエコノミーで良い。

    それでも寝られないのは一緒なんです。

    ああ もう一個面白い話が・・・

    ミラノの北駅で有料のトイレに行ってみた。
    おばあさんが番をしている。
    あるちゃん「ボナセーラ!」
    おばあさん「むにゃむにゃ」
    あるちゃん「????」
    その後、大の個室の鍵を若者が開けてくれた。
    大じゃないけど入ってみる。がんばってみる。(笑

    あるちゃん「あああああ!!大かって聞いたってこと?」
    そんなの公共で他人に聞かれたことないって!

    有料トイレに行くさいは大か小か言葉を覚えようねって話(爆

    さて、快適なビジネスでCAさんとちょっと話してみて1990年の日本航空と
    今の日本航空は変わった。
    特にNY線なんかツンツンしたCAさんで、それはそれでよかったけど。
    最近はフレンドリーすぎて、それはそれでちょっと嬉しいけど
    ツンデレが好きなあるちゃんには痛いね・・・(笑

    さーて、リムジンバスで羽田に移動して、羽田の地下でカレー食って
    今から神戸にそして我が町 長岡天神に!
    明日から仕事! 一年後にまた行きたいね。

  • 銀河鉄道999じゃないが、ミラノに三時間
    一度来た町だから簡単だ。(笑)

    ドゥーモと運河を見た。

    やはり、近代的で暮らしやすい。

    さて、7時にマルペンサに着いたらチェックインしてラウンジで酒や(笑)