
いろいろと検索していると、面白いものがあるもんだ。
巨大アヒル隊長さんだ。
なんなんだこれ?
そして、NASAも氷の融解を調べるためにアヒル隊長を北極海に放流したとか???
あの~~~~アホですね。
アホ(笑
常識を疑え。自分で考えろ。恐れずに進め!自分に不都合に見える黒い道を歩め。すべては自業自得で塞翁が馬だ!

いろいろと検索していると、面白いものがあるもんだ。
巨大アヒル隊長さんだ。
なんなんだこれ?
そして、NASAも氷の融解を調べるためにアヒル隊長を北極海に放流したとか???
あの~~~~アホですね。
アホ(笑
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一言で言うと
「何かに秀でて上達すれば、自信を持って人生を歩める。」
P22
「上達を知っている人は、往々にして精神の健全な自立を示す。」
上達が安定した自信を生み、更に上達することに繋がる。
P97
「一見無関係なことからヒントを得る」
いつもいつもそれを考えるといろんなところからヒントが現れる。
実はこれが成功する秘訣
何処までそれにのめりこむかだ!
P226
「何にもしない時期を活かす」
何にもしないと言うのは、情報を整理するときだ。
寝るのと一緒で情報を整理すると上達する。
UNIXで言うとindexを作るって事かな?
コンサル会社で働く友人が言っていた。
ISOを導入する際に一番間違いやすい点だ。
業務に支障を及ぼすISO導入は既に間違っている。
ここが肝心だ。
さて、みんなそれがわかっているのか疑問だね。

あるちゃんの別荘を製本化して自宅に届きました。
B6サイズで340ページ。
表紙はもちろん、目次、製本者や印刷所も書いている。
もちろん著者名も書いてある(笑
発行日もある(笑
背表紙にも「あるちゃんの別荘2007年版」と書いている。
ブログと違いパラパラと読めて良い。
ブログをまじめにテーマを決めて書いて製本すればこれで十分な本になりそうだ。
あるちゃんの別荘は雑記だから、これを死ぬまで続ければ日記の代わりになるかもしれない。2冊ずつコピーしておいて、子供にあげると迷惑がるだろうか?(笑
4000円程かかったけど、もう少し安ければかなりいいと思う。
もちろん、これはブログを書き溜めているか出来るので、書き溜めないと製本も出来ない。(笑今後はテーマを絞ったブログにするとかにすると本としてはいいけど、自分の人生記録としてはくだらない雑記もコミコミで大切な自分の心の動きの記録と言える。ブログを残して書籍化することは人生に宝物を残せる気がしてきた。
2008年版は上巻と下巻を発行予定です。
あと30年ほど生きたら60冊程度の人生記録になるのかな?
面白いかもしれない・・・・
ありがとう って言いたい
人間は素直が肝心だ。
朝が来れば会社に行き。
宴会が有れば行く。(笑)
友人に誘われれば行く。
変な自分を無くして素直にハイと答える。
それだけだし。
「ハイ!」
それだけ・・・
そう 大徳寺の和尚も言っている。
NHKで久々に見たので書かざる得ない!
私は商人として、そして人間としてサム・ウォルトンを尊敬しているけど、それ以外に全く違う人物を強烈に尊敬している。
この人の領域には3回くらい死んでもいけないかも知れないけど、それでも凄いものは凄いと言うしかない。
マザーテレサだ。
かなり前に、この本を読んだけど、涙なくしては読めない。
サムよりか凄いのは持ち物はほとんど無いのだ。
サリーですら2着しか持ってない。
それ以外はほとんど何も持っていない。
けれども、マザーテレサ以上にこの世の中よりの信望を
持っている人はいないと思う。
「全てを持たないで全てを持っている。」
本当に凄い!それ以外の言葉がない!
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マザー・テレサの真実五十嵐 薫PHP研究所このアイテムの詳細を見る |
なんだか大変だ。
あれやれ、これやれ、安定化しろ、言いたい事を周りは言うが やれる人は26名居ても実質的に三名プラスアルファ
はぁー たまらんなぁ
まぁ 出来んもんは出来ん
優先順位を付けられたし!
凄く考えさせられることがある。
会社は会社のコンプライアンスを守ろうとするほど
ある部分では強くなるが、ある部分では弱くなる。
つまり、会社と個人の分離が進んでいく。
さらに個人は強い人間と弱い人間に分かれていく。
どんどん能力主義になり。
さらに能力のある人間は個人として動き始める。
いわゆるシャドーワークだ。
例えば、こんな話を聞いた。
いま、ある企業で勤務時間外での名刺交換を禁じている。
すると、シャドウワークとして動き出した有能な人達は
会社の名刺を駆使していたが、今後は下記となるだろう。
個人として動き始め、個人名刺を作成し駆使し始める。
個人名刺には個人携帯電話番号が書いてあり。
全ての仕事と人間関係が個人に紐づき始める。
そして個人として仕事を進めていき個人として大きなネットワークを作っていく。
こうなれば、個人がその法人にいる必要はなくなり。
(資本が必要などの意味でのみ必要なのかもしれません。)
そして、法人自体の意味が無くなっていく。
法人自身が法人自身を守ろうとすればするほど、法人は死んでいくのかもしれない。
また、こんな例もある。
安い人件費にしようと、マニュアル化し、誰でもすぐに使えるようにすると
良いのはよく言われる。
しかし、マニュアル化するのは誰なの?
それは凄い能力が要るのではないのか?
その人はどうするの?
つまり、マニュアルやフローを作れる人の時代になるのではないか?
売れる方法を考えられる人、売れるニーズを見つけられる人、仕組みを作れる人
この人達の時代になっている。
そんな意味で個人の時代であり、能力の時代だ?
会社を守ろうと出来たコンプライアンスを徹底することにより、
実は会社やその根本の資本主義は崩れて行くのかもしれない。
知識主義時代であり、個人能力主義時代である。
資本が知識に負けていく変革の時なのかもしれない。
今日は10時から12時で終わると考えてたら(笑)(笑)
あまかった
16時迄 会議会議会議
17時から18時は明日のゴルフコンペの商品を買う手伝い。
急ぎ大阪へ帰り
今から会社に行くのは無理だなぁ・・・日曜日出るか・・・

今日は東京にいます。日帰りの出張だったんですが、土曜日に経営の先生の話を聞いてくれと言われ・・・
ホテルも取ってないが、まぁ 友達宅にお邪魔できそうやし、帰りのチケットも予約変更したら良いし・・・
朝に友人に船橋法典って競馬場の近くまておくってもらい。西船橋から日本橋経由会社だ。
今日もJRAに ごっそりと金を取られにくるわくるわ、まさに集金システムだ。
さてさて あと少し東京で楽しむとします。