• 帯広でまる一日の今日は、まずは池田町までドライブだ。もともとは電車で池田のワイン城まで行って、飲んで帰ろうと思ったが。いろいろ考えてタイムスのカーシェアを借りて移動することにした。ワイン城が始まる9時に到着するように帯広でカーシェアして移動だ。帯広にもいっぱいタイムスの駐車場があるので、非常に便利だ。

    しかし、ここで楽しいのは池田ワインの購入とレストランでの食事だ。本当はワインを飲みたかったが、車で移動中なのでぶどうジュースにした。このぶどうジュースもなかなか良かったが、やっぱり、ワインのほうが楽しい。ここでもビーフシチューがあったので、食べたが。これも六花亭に負けず美味しい。景色も良くておすすめの場所だ。できれば、電車で移動して食べるとよいが、電車の本数も少ないので、その点を考慮して決めるとよい。

    そうそう、キャンペーンで池田町で使える金券を貰ったので、その金券で駅前の酒屋でさらにワインを買った。もちろん、ワイン城でもワインを2本買って家に送っておいた。

    次は、時間もあるので、丸美ヶ丘温泉に寄った。少し建物は古いが温泉自体は良い泉質なんだと思う。すごい自然な温泉というか・・・藻のようなものが浮いていて、それで良いとのこと。モール温泉なのでそれでよいのだと思う。地元の人しか居ない勢いだった。安いし、良かった。女子のほうは地元の人が占領して、ぬるいほうに入れなかったようで、少し困っていたとのことだ。

    次は、帯広競馬場に突入だ。もう、古くなった銀の匙のアニメが始まるという看板が古くなって。。。すこし悲しいけどうれしい。私も帯広が好きになったのは、このアニメのおかげかもしれないからだ。帯広はなにもないともいえるけど、美味しいものがいっぱいあるので、楽し場所だ。仕事を引退したら、少しこちらに住みたいと思う。冬が厳しいから、そんなには無理かもしれないけど、何回か数か月でも住んでみたい。

    競馬のほうは、適当に合計1000円以内でやってみた。初回に少しだけ勝ったので、合計で100円のマイナス程度で済んだ。でも、かけ事には興味ないので、機会にOCRできて、少しだけ勝ってお金が出てきたら。それで十分満足した。2レース程見て帰った。

    次は、ホテルで少し休んでから夕食にでかけた。これで合計3回目だけど、有名なインディアンカレーに行っていなかったので、初めてインディアンカレーに行くことにした。シーフードカレー。。。ま、普通です。私には大阪のインディアンカレー?と違いが判らん。。。ごめんなさい。

    その後、JRの雑誌に出ていた、四つ葉のアイスを求めて駅の南のスーパーに突入だ。見つけた!これも、案外、普通だった。。。

    そして、ホテルで少し休憩して、さらに暇だったので。屋台に出かけた。ほとんど一杯だったけど、イタリアンが開いていたので、入ったけど。。20代の若者が一杯で、狭苦しいので。少ししんどかった。もう少し涼しくなってくると楽しいのかもしれない。帯広が最高気温すぎる日だったので、少ししんどかった。。。

    そうそう、昨日乗った馬車バーをなんども見て、ムサシコマを遠目に見て、楽しんでいた。ばんえい競馬の馬は大きくて可愛い。

  • 札幌の朝は快晴で素晴らしい朝でした。札幌市内が見えて、綺麗だった。

    翌日は帯広に移動だ。今回の旅は半分は電車で移動で、半分はレンタカーで移動する。まずは、一度乗ってみたかった北海道の特急に乗る。JR東日本のえきねっとというサービスと利用して事前に予約しておくと料金が半額になるサービスがある。とかち3号10時33分発に乗るのだけど、その前に厚岸で飲むワインを購入する。少し早く着きすぎたので、駅とつながっている札幌ステラプレイスのポールでクロワッサンとコーヒーで朝食だ。ホテルは素泊まりだったので、ここで朝食とした。

    また、札幌ステラプレイスにはENOTECAも入っている(実はポールの隣)のでMARSANNAY LES ECHEZOTS 2018とCHABLIS LES DEUX RIVES 2018を購入し、改札を受け乗車。乗車率20パーセント程度、出張のサラリーマンと20代の若者が旅行客として乗っている。40代や50代は乗ってない。この層が動かないから旅行業界や飲食は辛い。安くなるばかりだ。

    なかなか、関西では特急に乗ることはないので、楽しい。あまり、食べ過ぎないように2名で笹寿司を一つ買って乗り込んだ。新札幌、南千歳と少し人が乗り込んできた。特に千歳空港とつながっている南千歳では観光客っぽい人が乗り込んでくる。帯広ならバスのほうが安いのに、電車に乗る人って乗り鉄なのだろうかと・・・思ってしまう私。

    乗っている間、暇なのっでユニクロのチノパンを注文したりしていると、夕張の先で電波が届かないエリアに入ったりして、少し困ったりする。そうそう、ついでに帯広での馬車の予約もしておいた。他の予約状況から私たちだけの可能性もあるな。。と思いつつ。予約しておいた。しかし、16日は金曜日の夜なので観光客がいてもおかしくはないが、やっぱり少ないのだなと実感する。

    帯広の駅に着くのが夢だったので、着くと非常に楽しい。いつもはレンタカーなので、駅をうろうろするがホームには入れないので、入って降りてくることがあるなんて、ワクワクする。。

    帯広は13時12分着なのでホテルのチェックイン15時まで時間がある。とりあえず荷物をホテルに預けて六花亭に向かう。お昼ご飯だ!選んだのはビーフシチューとイチゴジュースだ。

    私はビーフシチューが大好きだけど。ここのビーフシチューは非常においしい。これが求めていたものだというくらいの素晴らしいビーフシチューだった。また、食べに行くと思う。。タンとビーフとあって、ビーフにした。

    帯広のホテルはNUPKAという新スタイルの今っぽいホテル。ホテルには地上波が受信できるTVはなく。内線電話もない。今の若者用の生活スタイルに即した感じの民泊とホテルの中間的な宿泊施設だ。これはこれで住みやすい、1泊だとどうかなと思うけど。1週間とか住むなら、こちらのほうが良いかもしれません。

    夕食はフレンチにしたかったけど、金もないので農家バルにした。洋風の居酒屋で、良かった点は十勝ワイン(セイオロサム)があった点とポテトフライがむっちゃ美味しかった。これだけは言える。ここで食べるべきはポテトフライ!!ちなみに窓から馬車バーの馬車が見える。。

    この後はホテルで少し時間待ちして、予約しておいた馬車バーに行く。8時からの馬車は我々の一組だけだった。こちらも、楽しいのに案外と誰もチャレンジしないのが不思議だ。ワインを一杯もらい、おつまみをもらって説明を聞きながら街をくるっと回る。特に人参をムサシコマにあげるのが案外楽しい。しかし、馬ってすごい大きいですね。

    ということで、サクッと一晩が終わった。特急も良かったし、六花亭も美味しかった。さらには馬車バーも楽しけど、このままだとなくなりそう。

  • 2020年に引き続き、海外に行けない。ということで、今回も北海道に行きました。なんで、北海道なのかというと、食べ物がおいしいのと、車で走るのが好きだから、渋滞してない北海道が楽しいのです。

    今回はお得意の茨木からバスで行けなかった。バスが運休しているのだ。仕方なく、梅田から乗った。乗る人は10名から15名くらいだった。半分以上がPeachだったようだ。ほんの少しだけ国際線が動いていた。国際線が中心の関西空港は10パーセントも稼働していない感じだった。。悲しい。。

    Peachに乗って千歳にもう少しのところで、日が照って、雲を見ると、やっぱりブロッケン現象が見える。これはいつも気にしていると見せる現象で、気にしていない人にはもちろん見えない。w

    ブロッケン

    千歳に着くと、バスで移動しようと計画していたが荷物も素早く出てきて、時間が計画より早いため、電車で札幌まで行くことにした。

    札幌大丸前で写真を撮った。

    上の階まで行きたかったけど、時間も無いし、そのままホテルに移動した。18時にひらまつグループの「レストランminami」に行くので時間的に厳しかったのだ。ホテルはアコーホテルグループのメルキュール札幌だ。パリでは一番安いグレードのイビスを愛用しているが、日本ではイビスが少ないので上のグレードのメルキュールに泊まることが多い。それに中くらいのグレードのメルキュールは場所的に良い場所にあるので、いろいろ便利ですよね。

    さて、レストランMINAMIに向かったが。また、札幌駅に直結した地下鉄駅に行くことになるとは思ってなかった。そこから地下街を通ってビルに、そして地下から直接にレストランのあるフロアーに上がる。何組くらいいらっしゃるかと思ったが、考えていたほど多くなかった。やはり今はフレンチに行く人は少ないのだ。

    ワインはペアリングセットだったので、選んでいなかった。ペアリングセットは我々の中では流行っていない。。。好きなものを一本頼むのが楽しいのだ!参考にワインリストも見せてもらった。

    私はオマールと鴨が良かったが。豚もよかった。オマールはベタだけど、美味しいですね。。。まいったなぁ。。

    そうそう、帰りにシェフが出てきてくれましたが。その気持ちの準備ができていなかったので、特にお話もできず。。申し訳なかった。。夕暮れの北海道庁赤れんが庁舎とレストランMINAMIの照明がガラスに反射するのは本当にきれいだった。

    この後は、ホテルまでふらふらと散歩して帰った。一日目は終わり

  • 1年前くらいからSwichBotを自室に導入し利用していたが、その際に購入したBot(スイッチをONOFFする機器)を利用する場所が考え付かなく放置していた。しかし、パソコンの拡張ディスプレイのONOFFが案外面倒なので、それに利用することにした。その際にいろいろSwitchBotの設定などを見直したので、ここにまとめておく。

    現状の自室は下の写真の通りです。また、自宅全体に対して実施したいが、自室だけを実施している。

    左がSwitchBotの画面、右がGoogleHome側だ。SwitchBot側でIoTデバイスをHUBMiniに連動させて、その情報をGoogleHomeと連携する。SwitchBot側のみで、ある条件(温度や時間など)になると動かすというのも可能だが。GoogleHomeと連動させるとGoogle Nest Hubと連動して音声での指示が可能になるし、スマートフォンの位置情報なんかとも連動する。それのどちらをトリガーになるかなどが、楽しい問題が山積みだったりする。また、SwitchBotはたまにCloudサービスと連動が外れる?ログインできない?ので、すこし不安定でもある。

    SwitchBot側で面白いのは、いろいろあるが。特に温度湿度を記録する機器は楽しい。これで年間のデータが溜まるので、年間の室内の温度変化が記録出来て面白い。6月は自宅と室内の温度差が少なくなるので電気代も安くなるが、冬は温度差があり、それが電気代に反映されるのがよくわかる。もちろん、この温度と湿度をトリガーにして機器を動かすことが目的の機器だ。ある一定の温度になるとエアコンを動かすなどが可能だ。

    次に、購入したのは良いけど、どう使うべきが迷っていたSwitchBotのBotというスイッチを押してくれる機器だ。SurfaceのDoc2を購入してから拡張ディスプレイとして利用しているPhilipsのディスプレイ電源をONOFFすることが案外面倒なので、これにSwitchBotを取り付けて音声でONOFFすることにした。上の写真の「ディスプレイ」というデバイス名に変えている。つまり、「OK Google ディスプレイ」というとスイッチが押されるのだ。下記の写真です。

    さて、SwitchBotでやっていることは現状は下記です。

    • 外出と帰宅の音声コマンドで照明とエアコンの電源操作
    • 外出と帰宅の際のスマートフォン位置情報からの自動操作
    • 外付けディスプレイの音声コマンドにより電源操作
    • エアコンの音声コマンドによる電源操作
    • 照明の音声コマンドによる電源操作
    • 室内の温度と湿度の自動記録
    • 既定の時間になると自動的に照明OFF(消えていても上書きでOFF)
    • 出勤時間4分前になるとエアコンの自動OFF
    • 出勤時間1分前になると照明の自動OFF

    また、半年くらいで何か新しいアイデアがないか考えてみたい。

  • この半年くらいはウィスキーも日本酒も飲まなくなった。もともと、酒はそんなに飲まないが、ワインは楽しいということはよくわかった。

    フレンチはワインがあると可能性が無限に広がる。だから、ワインはさらに楽しい。まだまだ初心者なので、主にブルゴーニュを飲んでいるが、レストランでソムリエに勧められてボルドーになることもある。通常は赤は楽しいので、飲む回数も多いと思うが、もちろん料理の内容により辛口の白も楽しい。もちろん、最後に甘口のデザートワインも無くてはならない。

    特にラベルがアップになっているのは、家で飲んでいるものだと思う。周りのテーブルが見えているパターンはレストランだと思う。

    ピユリーモンラッシェだけは、フレンチではなく銀座のお鮨屋さんです。

  • 2019年を最後に新型コロナの為に海外旅行に行けない。新型コロナはエボラ出血熱などではないので、自分に焦点を当てると免疫力の問題だ。無理をしない生活をしていれば、これを恐れることはない。しかし、海外旅行中は案外と風邪をひく、エアコンの調整がうまくいかなかったり、酔ってベロベロになったりするからだ。ということで、今年もイタリア海水浴は無理のようだ。

    そこで、去年と同様に北海道に2週間弱となるが、行くことにする。今回は釧路から入らずに、千歳から入り、札幌→帯広→厚岸→根室は電車を使うことにする。特に釧路から根室の路線は楽しそうだ。車で、その線路の横を走ったが、荒野か線路かわかないレベルの場所を電車が走る。あれは非常に楽しそうだ。その後、根室でレンタカーを借りて、知床→北見→釧路→帯広→襟裳→登別→小樽→千歳となる。

    知床はいつもの羅臼第一にプラスして「地の果てホテル」が楽しみだ。北見はオホーツクビアファクトリーが楽しみだ。そのほか、釧路は予約が取れれば「イオマンテ」さんに行くと思う。

    この旅行は、厚岸や知床などの自然いっぱいの場所をただ走る事、そして地元でないと食べられない素晴らしい食材に出会うこと。それ以外には特に興味がない。

    厚岸から根室、紋別から稚内、稚内から留萌、帯広から夕張、広尾から襟裳などは本当に何もない。本当に人工物は何もないけど、自然がいっぱい。それが本当に良い。イタリアでも、日本でも、人工物はすぐ飽きるが、自然は何度見ても飽きない。

    食べ物も、地元の新鮮なものを、その地元で食べる事が本当の贅沢であり、もっともおいしい。それを今回も、知床と厚岸で楽しもうと思っている。

    さて、基本の骨格としての飛行機手配、レンタカー手配、ホテル手配は終わった。あとは夕食の予定がホテルでない場所の予定とお昼によれるランチの場所、電車の事前手配を済まさないといけない。

    ほんと、1年に一度はこの期間がないと、仕事をする気が全く無くなるので、これだけはやめられない。それも徐々に狭まる人生の可能性を見ながら、可能性が狭まりきる前にできることをしておきたい。

    もうすでに、サンピエトロのクーポラに上がれる気がしない。それだけでも、人生が縮小に転じている気がする。

  • IIJmioになんの不満もないが、海外でもデータローミングができるということと通話が5分まで込みだということで、実際にはIIJmioの月額1000円程度のプランにすれば効率的だけど、ahamoにしてみた。

    契約も変更手続きも非常にスムーズだった。なんのストレスもない。価格は安いに越したことはないが。シンプルで考えることが少ないahamoは良いと思う。

    とりあえず、無駄な悩みを減らすという意味で複雑なプランから単純なプランのモバイル通信プランが良いのではないだろうか。

    実際に20Gは使わないし、3Gでも使わないけど。通話料も通話しないけど、そして、オールインワンクルーシブ?的な通信プランは現在の流れにマッチしていると思う。

    通信会社に期待することはどこでもきっちりつながる事!!だけだと思う。

  • 中学の理科で習う仕事の法則と実際の仕事は同じ。重い荷物を持って我慢しても、進まなければ仕事じゃない。違う方向に動かしても仕事じゃない。荷物を指定された方向、つまり会社の進むべき方向に動かしてこそ、本当の仕事だ。

  • 個人的に2度ほど行って、非常に気に入った高槻の隠れ家レストラン。京都のどのフレンチより素晴らしいし。大阪なら、La baie 東京ならトゥールダルジャン 東京でも持ってこないと勝てる気がしない。もちろん、La baieやトゥールダルジャン 東京はサービスのレベルが高いので、その点で勝負すると負けるかもしれないが。それを含めてもLe Coin Discretは素晴らしいフレンチです。

    さて、ワイン会に出たお料理ですが。まずは前菜です。

    北海道のワカサギですが、阿寒湖のワカサギとのこと、去年は阿寒湖に行きましたが、その際に目の前にあった阿寒湖からワカサギが来たとは、ほんと面白い。阿寒湖自体はすごく暗い雰囲気の湖で。ものすごい陰気な場所なんっですけど、ワカサギが釣れるんですね。2回も行きましたが、知りませんでした。あとはウサギ、スモークサーモン、鯨ベーコン、どれも楽しかった。

    次はカンパチ、これは本当にびっくりの一品です。

    39.5℃で40分だったか、火を入れたものです。そのままでもおいしいけど、ソースを少しつけるとさらにしびれるおいしさでした。なんどでも食べたいですね。

    次は、個人的にはこんな感じの料理が大好きですが。アシ パルマンティエという家庭料理です。

    メインです。バルバリー鴨ロースと愛媛はるか。琉香豚のプルギニョン ブルギニヨンとはブルゴーニュ風牛肉の赤ワイン煮込みだけど、ブルゴーニュは牛と赤ワインが有名だから、その郷土料理となる。今回のワイン会はブルゴーニュのワイン会なので、ブルゴーニュにちなんで、最後はこうなったというわけだと思う。しかし、ワインが少し軽い感じだったので、牛ではなく豚にしたとのことでした。なるほどね。

    また、パンは赤ワインを練りこんだパンだった。これは確かにバターはつけないで下さいとのことだったが、その通りだと思った。

    ここからだけど、最後がすごかった。ゴルゴンゾーラのバスクチーズケーキ、これは今年最高のデザートだと感じた。これに勝てるチーズケーキがある気がしない。

    最後にワイン会だけに・・ワインのお話です。ブルゴーニュの白2杯と赤2杯が準備されたが。私は最初のP&Mジャクソン ブローズロン レ コルデールが一番のお気に入りだった。ワインを準備したのは株式会社飯田というインポーターだ。コートシャロネーズというワイン検定ではあまり出題されないエリアのワインをいろいろ準備している。有名ではないAOCなので、逆に価格の割に良いものがある気がする。シャロネーズは、今後のためにも少し勉強しておこうと思う。ということで、驚きの連続のワイン会。これは次回も行くしかない。

  • 月曜日に近所のローソンから出発させたSurfacePro7が金曜日には到着予定で返却されてきた。もちろん、同じ機体ではない。なぜならMacアドレスが違うからだ。

    こんな感じで、法人向けのパッケージみたいな箱に入って帰ってきた。

    立ち上げると、もちろん普通に初期設定があり、利用開始となる。マイクロソフトのアカウントから見ると修理に出した機器とは別の機器として認識されているが、サポート期間(1年の修理保証期間)は前の機器の期間を受け継いでいた。

    早速MicrosoftOffice365Personalをダウンロードして、あとは少しのアプリケーションをダウンロードして利用開始だ。この程度なら、ほとんどスマートフォン並みの利用方法だから、新しいSurfaceに乗り換えるとしてもほとんど困らないと思う。

    アップデートもするし、問題ないかと思ったらマイクロソフトストアーがちゃんと動かない。少し調べてストアを初期化するプログラムを動かして、回復を確認。。危ない危ない。