• 最近は小さなやりたいことができると、すぐに実行する事にしている。例えば、今日は一人用のカラオケがあると判ると、イチカラ河原町にすぐに行くとか。カニが食べたいと思うと、すぐにかに道楽に行くとかだ。

    まず、なかなかしたい事が見つからないもので、それを見つける方が実行するより難しかったりする。(笑)例えば温泉だけど、たいていの場所には行っているので、次に行く場所は相当遠い事になる。すると、それはそれで時間がかかる。時間がかからないで、すぐに出来ることってのがなかなか無いもんだ。

    今は56歳だけど、これが65歳、75歳、85歳となるともっと出来なくなるだろう事は明白なので、とりあえず後悔しない様に、後悔する事が思いつかないレベルにしてしまえばいいんじゃないのって発想で、思いついたらすぐに実行!を繰り返している。

    逆に後悔する事が無くなりすぎて死んでしまいそうな気がする所が問題だ。もう少しやりたい大きなことを考えないとって思う。

  • キャッシュレス化がかなり進んできたが、現状はこうだ。

    まず、クレジットカードは通常は使わない。通信費やクラウドのサービス使用料など定常的に引き落とされるものは、クレジットカードを使うことになる。

    次に、小遣い的な利用には基本はプリペイドカードを使う。VISAのプリぺなどはセブンイレブンで現金をチャージしておけば、コンビニなどでコーヒーなんかを買うときも便利だ。

    最後に、1万前後の買い物はデビットカードを利用する。これなら、使いすぎるなんてことも起こりにくいし、今月使える残金を把握しやすい。アメリカ人なんかは借金にジャブジャブつけられて、全てリボ払いにしているから、クレジットカードの意味はあるけど。日本人はクレジットカード会社に借金する事はほとんどないので、デビットカードの利用が向いてると思う。

    最近は現金を使うのは、友人との飲み会の時と会社の自販機で小銭を使うときだけだ。

    特に家の近くのスーパーがVISAのタッチ決済ができるので、基本はVISAのデビットでタッチ決済で完了だ。非常に便利だ。

  • 自宅に貼るカレンダーですが、今年は高橋 2020年 カレンダー 壁掛け 3ヶ月 A2変型 E5と言う製品を利用していた。今年も、それにしようかと考えたが1000円程度してしまう。

    そこで、自作すれば安いんじゃないかと考え、奥さんにお話しすると。。「Googleカレンダーで出来るんじゃない」と言われ。「え?印刷できるのかなぁ」 と疑うも、見てみると・・・ あ!出来る。(笑)

    それで作りましたのが、これ

    これをコンビニで印刷すれば、白黒なら20円です。なるほど、これで十分でした。12ヶ月で240円!

  • さて、最終日です。とりあえず、人の寂しい朝食会場なので、少し遅めに行けば人もいるんじゃないかと思い。少しだけ遅く出てみた。すると韓国人ツアー客?のような集団が6名程いた。やっぱりドバイの7月はシーズンオフなんですね。次回は12月なんかに行ったら良いんだろうねって反省した。

    今日はとりあえず行くところもないので、適当にあるいて、歴史地区を歩くが金曜日が現地の休日なので、どこもかしこも閉まってる。スークを歩くが売込みが怪しすぎて、嫌になる。熱くなってきたので、どこか建物に入ろうと、下記の場所に入ってみると、なんとショッピングセンターだった。(役所かなと思って入ったんだけど)

    ここで、少しコーラなんかを飲んで休憩し、その後、ショッピングセンターで売っているものを見て歩いた。感想は。。。。忘れました。(笑) つまり、印象に残るものではなかったということです。

    それより、この建物の後ろから出ると旧QE2が停泊していたので、その方に心が動いた。今は海に浮かぶホテルになっているのだけど、いまいち評価が良くないし、地下鉄駅から遠いので、今回の宿泊はやめることにした。でも、かなり面白そうではある。。。

    その後、特に行く先もないので、地下鉄でCreek駅に向かう。まさにクリークの一番奥だ。着いた駅が下の写真です。なんにもありません。(笑)

    そして、そこから更にクリーク側に歩いていくと船着き場があるので、そこから運河の向こうに渡ることにした。

    船着き場の写真とチケット 2AEDですね。

    こちらが船です。これに乗って対岸のドバイフェスティバルシティーに向かいます。ここで、面白かったのは、外から見ると施設は動いていない様に見えていたが、中に入ると大賑わい。つまり、だれも暑いから外に出ないだけだった。

    そして、ここでランチは日本食にした。すごく日本らしいカツ丼だった。もちろん、イスラムでは豚は食べられないので、鶏肉だったと思う。つまり、チキンカツ丼だろうか・・・(笑) いままでのどこの外国の日本料理屋と比べても最も日本の味に近かった。サービスは違うけど・・・

    そうそう、ハッピ着るのは止めてほしい。日本人はそんな恰好はしないと思う。

    この後、このモールを散策してからホテルに戻った。23時過ぎにはチェックアウトして3時の飛行機で関空に帰るからだ。ホテルで軽く仮眠をとって、タクシーをホテルに呼んでもらって空港に向かった。今回の旅で初めてのタクシーだったかもしれない。2000円程度だったかな。かなり安いと感じた。

    この後は少し並んで荷物を預けて、更に出国を手続きを行い。おっきなおっきな空港をひたすら歩いて、ゲートまで移動した。ボーディングブリッジ周辺は日本人だらけで、そこはもう日本に戻ったような感じでした。

    この後、いろいろイスラムの事を考えたが、スークの売込みは強烈だけど、一般的にどこでも人柄は良い人が多い。温和で親切だ。これも欧米が曲がった情報を流して、中東とアジアを分断しようとしているのだろうと感じた。

    そう、常識を疑い、自分で考え、恐れずに進めば。情報操作や洗脳などから脱出できるって、実感しました。

    ドバイで感じたのは、イスラムはいろいろ親切で良い人が多い。イスラム教も良い宗教だと思う。それを疑うなら自分たちでイスラム圏に行って感じればいいと思う。もちろん、売込みの激しいスークみたいなところで見るんじゃなく、普通の一般人のいる場所で、彼らの普通を実感して欲しい。そんな事をドバイで感じました。

  • 初めてのドバイの朝、朝食会場は施設の中の違う建物の中、探すがなかなかどこにあるか判らない。(笑)やっと探し当てるも、だれも朝食会場にいない。真夏にドバイって行かないのが普通なのかも・・・

    朝食はごく普通のもので、もう少し現地感が欲しいと思った。富山なら鱒寿司的な・・・・

    この後、日本で予約しているブルジュ・ハリファに向かう。しかし、なかなか入り口が見つけられないで焦った。モールの中を歩き回って、お店の人に聞いたりして、やっと見つけた。

    とりあえず高いのはわかる。世界一高いビルと言うのもわかるが、最上階には行けないのだ。125階くらいに展望台がある。そして、このビルはワンフロアーが狭いので、事務所には使えない。ビルと言うより、塔なんです。そして、使えるフロアー部分が、あまりない。ビルとしては高いけど、実際に使えるビル部分は低いところまでな気がします。

    この後は、お昼になったのでドバイモールでランチをいただいた。ドバイらしいということで、レバノン料理にしてみた。

    パン(ナン?)には豆をすり潰したものをつけるのがいいらしい、それとケバブ的な料理を注文した。それと紅茶と・・・さいごに透明の飲み物は透明なコーヒーらしい。。けど、コーヒーには思えなかったけど。。。なんだったんだろう。。。。合計223AED 6701円だった。夜の現地の人向けのレストランの倍だね。これはこれで楽しいけど。

    この後はドバイモール散策、SIMを買ったり、紀伊国屋書店に行ったり、接触がおかしくなっていたスマートフォンの充電器を買ったり、ダイソーに行ったりしてみた。

    上の写真のSIMをドバイモールで購入したが。ひとつ105AED 日本円で3155円だった。パスポートを出すだけ。あとはSIMを渡してくれるので一時間後に刺せばつながるとの事だった。しかし、実際は10分後くらいに勝手にスマートフォにさせばつながった。

    この後は、地下鉄に乗ってパームジュメイラの方向に行ってみた。海でも見ようかと思ったんですが、あまりにも暑くて奥さんが限界にきたとの事で、途中で中止しました。一瞬だけ海を見て、近くのバーガーキングでコーラを飲んで帰りました。

    この後、ホテルに帰ろうとしましたが、体調が戻ってきたので運河を見に行きました。そこからスークを見てみると、その近くに渡し船があったので、その渡し船で対岸に渡ってみました。運賃は1AEDだったかな。30円でした。地元の人が利用するものみたいですね。船が満杯になったら出発、出発前に皆さんから1AED徴収してました。しかし1AEDで渡し船が楽しめるって楽しかった。

    この後は、もう一度ホテルに帰りたいのですが。同じ船に乗るのもなんなので、少し離れた船でホテルの近くにダイレクトに行こうと考えました。場所が判らなくて、到着した時の船付き場に聞くと。ここから7分の場所にあるとの事。

    ここで面白いのだけど、我々の足て歩いてちょうど7分目に、営業してくる渡し船があり、そこから乗るとボッタクられそうな気がしました。何故なら、外国では営業してくる人は危険、こちらから話しかけて聞いたら危険は少ない。と言うことを経験的に知っています。いままで、声かけられたどれだけ騙されたことか・・・・だから、その営業には乗りません。断りました。そして、更に7分歩くと(笑)本当の公的な船着き場があり、そこからだと安い金額(数百円程度)で対岸に渡れました。

    つまり、歩く距離は7分と言われたときに、私たちの歩く速度に直したらきっと14分はかかると予測していた。だから、怪しい営業を断ることが出来たが。ジャスト7分の場所に詐欺的な渡し船が待っているところが面白かった。ある意味、教えた船付き場の担当者とグルなのかもしれない。あれに乗ると5000円か1万円は取られそうでした。怖い怖い

    左が公的なチケット売り場、右が乗った船。行きと全然違います。こちらはすぐに出発するのではなく。定刻に出発するタイプの船でした。到着した場所がほとんどホテルの敷地的な場所で。あとは歩いていったんホテルに帰りました。ほっこりしてから、再度夕食をどこにするか探しましたが。良いところがなく。昨日の2000 Cafeteria & Restauarantに行きました。

    2回目だからか。。。なんか量が多い。店員さんのスマイルも多い!!?更に過ごしやすくなってました。2000 Cafeteria & Restauarant また行ってしまいそう。

    と言うことで、明日は ホテルで寝ないで、深夜23時位にホテルをチェックアウトして日本に帰ります!

  • ローマから日本への帰路に、ドバイに寄ってみることにした。途中降機するわけだけど、中東は初めてなのでいろいろ緊張する。

    まずは、ホテルの朝ご飯、ここはなんでも狭い。レビューに小さいお部屋に小さい朝食と書いてあったのが、的を得ている。(笑)

    そして、バスに乗って駅に行き、レオナルドエクスプレスのチケットを自動券売機で購入して列車に乗り込んだ。あっという間だ。

    この後はチェックインカウンターで荷物を預けて、出国は自動化ゲートを使う。フミチーノも良くなっているのだ。あっという間に出国できた。それに飛行場も10年前に比べて広くなっている。

    ここからの飛行機はこの度で初めてのB777です。A380だと広くトイレもたくさんあって良かったのだけど。まぁ、仕方がありません。6時間だったかな、インド人が特に多かった。

    機内食も飽きてます。私はJALの方がいいかな・・・

    この後、19時位にドバイに到着。地下鉄で最寄りの駅まで移動です。まずは、最寄りの駅で降りて、ちょっと後悔した。かなり怖い感じです。(笑) 途中のミニスーパーでお水を買ってお金を崩そうとすると、駄目で。カードを使おうとすると、日本人を見たことが無いのか。すごく困っていた。きっとカードでJPYENと現地通貨を選ぶ項目が出てきて混乱しているみたいだった。最終的に何とかなったけど・・・

    さらに、歩いて、ホテルに到着。ホテルから運河を見た景色です。

    その後、近所にレストランを探すが。なかなかない・・・地下鉄の駅側に戻ってあるくと、現地の人向けのファミリーレストラン??があったので、少し怖いけど、エイっと気合で入りました。

    ここですね。むっちゃ安いし、親切で良かった。もちろん奥さんと一緒なので、奥のファミリールームに入ることになるけど。チャーハンとカレーとジュースを二人分食べて70AED 日本円なら2100円程度。素晴らしい~~~

    ほんと、少し入るのが怖かったけど。安いし、それなりに美味しいし、親切だし。是非とも日本人の皆さんにはお勧めのレストランです!

    そうそう、ホテルはアル シーフ ホテル バイ ジュメイラ というオールドドバイに立つ。ホテルとモールを引っ付けた現地感たっぷりのテーマパーク内にあるホテル??そんな場所にしました。そんな超高級ではないけど、3泊でもちろん二人ですが、合計34000円でした。日本のビジネスホテルなみの値段と考えるとかなりお得ですね。

  • 本日は移動日で、モンデロッソアルマーレ→ピサ→フィレンツェ→ローマと移動します。まず、朝の9時7分の電車に間に合うように朝食をとり準備をします。

    ビラアドリアーノでの朝食

    部屋から見える景色です。

    そして、昨日の荒天とはうって変わり空が青いです。

    むっちゃ綺麗な色ですね。海も空も最高です。 やっぱ、海を泳ぐならイタリアです。

    そして、この写真の後ろ側が駅ですが。駅の上がります。もちろん、イタリアなので改札はありません。

    ピサ行きに順調に乗り、次に快速電車に乗り換えてピサからフィレンツェに移動します。今回は他の乗客と喧嘩にならない様にスーツケースは膝元における座席を見つけました。2階建て車両の1階部分は少し足元が広かった。。。2階建てになってない部分の座席は足元が狭い事が判明!!

    座席の足元の広さが違うなんて。。。さすがイタリア(笑)更に、フレッチャロッソに乗りかえてローマへ ローマからホテルの近くのバルベリーニ広場駅まで地下鉄で移動すればホテルに近いのだが、ローマに着いた時に地下鉄駅が工事中で止まれなかったと知っていたので、スペイン広場まで行って歩くのもありだけど、ここはGoogleで調べ、代替のバスで移動する事に挑戦した! ホテルはバルベリーニ広場から樹に囲まれた道を少し上がったところだ。そうそう、テルミニからのバスは揺れて揺れて楽しかった。

    24時間チケットを買ったので、これで明日の昼間まで使えます。

    ちなみに、チケットを良く見ると13時35分に購入している。更に、バスに乗り込んで出発を待つっている際にチケットを打刻しているので13時45分で打刻しており、利用可能時間は7月17日13時45分までだとわかる。これで明日、空港に出発する時に駅までの移動に充分使えるのだ。

    この後、えらい狭い部屋だったけど。少し休憩してカラカラテルメに行くことにした。

    バスで移動だ。

    カラカラテルメに入る際にチケット売り場のお兄さんが変な動きをした。。。なんだろう。。。おかしいなぁ。。。と思った。少し歩いて遺跡に向かいながらチケットが湿っているのが不思議で、良く見ると3日前のチケット・・・あ。。これはチケット代をネコババしたな。イタリア人はこんな事が案外得意だ。というか日本人以外の国ならどこでもしている気がする。日本人はやらないので、少しびっくりするけど、逆にこれが世界の常識だ。ま、今回は問題は起こらないさそうなので、騙されておこうと思う。でも、本当は良くない。

    この後、コロッセオを横目で見て、コロッセオ駅から地下鉄に乗りテルミニで乗りかえて、スペイン広場に寄ってホテルに戻った。

    夕食はトリップアドバイザーでちょっと見て、3年前位にローマに来た時に行ったレストランに行くことにした。 歩いて10分程度のAl Gallinaccio だ。

    その時にいたカメリエーレさんが今回も発見した。

    かなり酔って、バルベリーニ広場の噴水に座り込み。

    更に酔っ払ってスペイン階段を下りて、散歩してトレビの泉へ

    この辺りは何度も何度も、10回くらいは来ているので(笑) 目をつむっていても行ける。たぶん難波や心斎橋より行っている。(笑) この後、バスに乗って帰った。

    これでローマの夜は終わり、明日はイタリアを後にして、最終目的地と経由地を兼ねたドバイに移動だ。

  • 今日は嵐が来るということで、海水浴もできません。仕方がないのでジェノバまで観光に行くことにしました。PISAでも良いのですが、斜塔観光は予約が必須なので、こちらにしました。

    まずは、事前にGoogleで時間をチェック、駅の自販機でチケットを購入します。その際に駅前の状況はこんな感じです。

    そして、電車で1時間程度だったと思いますが、ジェノバへ向かう。時刻表はこんな感じ。普通電車の中もこんな感じ

    駅を降りて地下鉄に乗りかえ、その前に地下鉄のチケットを購入。下の写真のGenovaPASSですね。一人当たり4.5€です。この際にお釣りは現金で出ないで、換金できるチケットで出たので、窓口に行って現金に戻してもらう。数十円とかのレベルだけど・・・

    前回は間違って24Ore 4Personという家族向けチケットを買ってしまった。(笑) おひとり様だったのに・・・・(笑)

    少しだけ、この前にジェノバで泊まったホテルの最寄り駅であるフェッラーリ広場駅で降りて、少し懐かしんだ。良く歩いたアーケード街なんかを歩く。いろいろ懐かしいお店が並んでいた、ほとんど変わってないと思う。前回は、ホテルで荷物を間違って持っていかれて、なにもかも無くなった。その時に、このあたりのお店で服や鞄を買いなおした。その時はほんと困った。実際に、その時にチンクエテッレに行けなかったので、再度PISA経由で行くことにしたので、それはそれでよかったのかもしれない。雨の中を少し歩いて、地下鉄に乗りなおして海洋博物館へ向かった。

    なくなった服を全部買いなおしたお店。ここのパンツが案外よかった。(笑)

    海に関する事がいろいろ展示してある。海洋国家ジェノバだから、いろいろ海に関する事は歴史が深い。

    この後は水族館の方向に向かったが、お腹が減っているので。パッと見て景色が良さそうな港が見えるレストランIl Marin-Ristoro del Porto Anticoに向かう。

    ここで少し酔っ払ったので、本屋さんに入ったり、そのあたりをブラブラして一駅歩いてS. Agostinoから地下鉄に乗った。Genova Brignoleでモンデロッソアルマーレまでのチケットを買って、電車を待つ。

    この後は、最後の夜なので新しいレストランに挑戦した。今回のモンデロッソアルマーレで4軒目のレストランだ。Ristorante Al Carugio Monterosso Al Mare

    ここは、昨日のお店より一段落ちる感じだったけど、これはこれで楽しかった。

    最後に少し雲があって嵐の後って空のモンデロッソアルマーレの夜だけど、明日にはローマにもどるのでかなり寂しい。モンデロッソアルマーレは2度目になるが。タオルミーナやイスキアと並びイタリアで海水浴するならおすすめの場所だ。

  • 明日は嵐が来るらしいので、泳げる最終日になります。少し寂しいですが、リグーリアの海を満喫します。

    16時まであまり写真は無いのですが、それはスマホは海に持って行かないからです。

    今回は少し東側のビーチに行きました。海に飛び出たレストランの方ですね。

    このオレンジ色の傘の左手側ですね。16時前まで泳いで、ホテルでシャワーをして、その後、最終の船でベルナッツア観光に!

    なんだろう、案外見るところが無くて。すぐに帰りました。(笑)

    電車で帰って、今度はお気に入りの像のある高台に

    そして、昨日も行ったレストランに再挑戦

    昨日も飲んだモンデロッソアルマーレのワインと前菜盛り合わせを注文し、メインはフライの盛り合わせ、そして奥さんはジェラートをデザートにしたが。私はデザートワインに挑戦!有名なシャケトラのデザートワイン 少し高いよ・・・でも、これは良かった。一本買うとすごい値段なので、これで良かったと思う。

    デザートワイン シャケトラ!

    今日も大満足で、楽しかった。お店はむっちゃ大忙しって感じでしたね。

    帰りは海辺で少し酔いをさまして。ゆっくりしてから帰りました。

    そうそう、ホテルに帰ると、明日は嵐だって???

  • 今日も爽やかな朝ご飯・・・ 爽やかな庭・・・良いですねぇ 

    今日と明日は朝から海水浴です。スマートフォンは金庫に入れて出かけるので、デジタルデータはお昼間はデジカメだけとなります。

    モンデロッソアルマーレでは一人14€でパラソルとボンボンベットが借りられます。これをケチってはいけません。どこも共通の値段です。二人ならもちろん28€ですね。

    ここはひたすら寝る。海に入る。寝る。海に入る。寝る。海に入ると繰り返します。たまに、ジェラートを買うとか入りますが。。。お金はジップロックに入れてポケットに閉まってます。2重にしておけば、お金は濡れません。16時位に飽きるので、その前にホテルに戻りシャワーを浴びます。20時前の夕食まで電車に乗って軽く観光に行きます。

    電車を乗り間違えてベルナッツアに着かないで(快速の為)マナローラまで行きました。(笑) でも、それが逆に良かった。マナローラの方が綺麗だった!!!以前は昼間に行って、暑い記憶しかなかったけど、夕方に行くとむっちゃ綺麗でした。それに気が付きました!!

    その後、電車に乗って駅に戻り、夕食にモンデロッソアルマーレのいつもの辺りに。。。今日は昔から気になっていたRistorante Ciakへ

    まずはワインはモンデロッソアルマーレのワイン

    そして前菜はアンティパストミスト 名物料理の詰め合わせ的なものだ

    こちらは奥さん ペースト ニョッキ
    こちらは私のコース グリル スパーダ
    ドルチェはもちろん ティラミス

    ワインは安いものだけど、このモンデロッソアルマーレで飲むモンデロッソアルマーレ産のワインは最高に美味しい。