• ポルトでの2日目、ドゥエル川でのボートツアーに参加しました。10時からの45分間のツアーで、上流から下流まで7つの橋をくぐるルートでした。予約は「GetYourGuide」というアプリを使用して前日に行いました。当日はポルトガルらしい曇り空で、私たち以外にはもう一人の参加者しかいませんでした。午前中は少し肌寒く、そのためか客足がまばらでしたが、午後からは混雑していました。ボートツアー自体は、期待していたほどではありませんでした。

    その後、川の南側にあるベイラ・リオ市場へと鉄橋を渡って行きました。市場内の様々な屋台でワインやバカリャウ、ナタを購入し、昼食を楽しみました。ポルトガルではお昼時が13時からなので、12時に市場に行くと空いていますが、13時になると急に混雑します。ですので、少し早めに行くのがおすすめです。

    その後は河岸段丘の上部へ徒歩で登ろうと試みましたが、体力的に厳しくなり、川の下でUberを呼んでホテルに戻りました。

    また、ワインを楽しんだため少し疲れを感じていたので、ホテルで一休みした後、近くのHotel Dom Henrique Downtownにある17º RESTAURANTでディナーをいただきました。このレストランは素晴らしい景色と良いサービス、まあまあの料理で、ポルトでおすすめの場所の一つです。エレベーターで上がった後、更に階段を上がるとレストランがあります。日が暮れると多くの人が室内に移動しますが、明るいうちに訪れるとテラス席が特に人気です。

    最後に少し散歩して、ボリャン市場を見ました。もう、クローズしてましたが。なぜか綺麗でした。

  • 本日はリスボンからポルトへの移動日です。元々の計画ではリスボンの次にエストリルで海水浴を楽しむ予定でしたが、現地の気温が思いのほか低く、海水浴には適さないと感じました。そこで急遽、エストリルのホテルをキャンセルし、ポルトのホテルに宿泊先を変更しました。

    ポルトガル鉄道のアプリを利用して、ポルト行きの特急電車を予約。地下鉄でオリエンテ駅に向かい、ここで小さなハプニングに遭遇しました。特急電車の到着するホームが、私がホームに上がった後に変更されたのです。これはヨーロッパの鉄道でよくあることで、周囲の人々の動きに注意深くなりました。駅員や地元の人の助けを借りながら、正しいホームを見つけて無事に特急電車に乗車し、ポルトへと向かいました。

    ポルトでは、地下鉄か路面電車に乗り、ホテルに向かいました。最寄り駅が観光市場と直結していたため、市場で様々な食べ物を楽しんだ結果、夕食は食べられなくなりました。

    その後、ホテルでチェックインし、地下鉄で鉄橋の下まで行き、ポートワインの工場見学とファドのライブツアーに参加しました。ポートワインを楽しんだ後は少し酔ってしまい、帰りのバスがなかなか来なかったため、初めてポルトガルでUberを利用しました。料金は5ユーロと非常にリーズナブルで、ポルトの急な坂や高低差を考えると、この選択は正解でした。

    今日は幾分中途半端な終わり方となりましたが、それも旅の醍醐味の一つかもしれません。

  • 7月11日、リスボンでの一日を綴ります。

    この日はグルベンキアン美術館への訪問を計画しており、エドゥアルドVIIデ・イングラテーハ公園を抜けて歩いて向かいました。開館時間の10時前に到着したため、少しの間美術館前で待ち、その間に可愛らしい鴨たちと遭遇しました。特に日本の美術品を見たいと思っていましたが、うまく見つけることができませんでした。

    その後、Sete Rios駅から電車に乗り、4月25日橋を渡って、さらにS. João Baptistaで路面電車に乗り換え、マクドナルドでランチをしました。食後はCacilhasからフェリーに乗ってCais do Sodréに戻り、一旦ホテルに戻りましたが、部屋の掃除がまだ終わっていなかったため、再び地下鉄に乗り、カジノ・リスボアへと向かいました。

    カジノでは、訪れるすべての人の身元が記録され、どのようにお金が使われたかが厳密に追跡されます。チケットシステムによって、お金の流れが一元化され、マネーロンダリングが防止されていることに、最近マネーロンダリング防止の資格を取得した私は、特に興味を持ちました。

    カジノの1階でスロットマシンを試し、2階でルーレットやカードゲームを見学しました。直接ルーレットに参加するのを躊躇してしまい、ルーレットマシンで遊びました。元手50ユーロで始めたゲームが一時は減少しましたが、幸運にも元の金額まで回復し、さらに100ユーロに増えたため、そのタイミングで現金化して終了しました。

    カジノに行くと基本的には賭けたお金は失われがちですが、予算と時間をしっかり管理することで、少しでも手元に残ることがあるかもしれません。しかし、カジノのゲームは利用者の心理を巧みについており、一時的な勝利でさえ人を引き付けてしまいます。それ故に、カジノでの勝利は非常に難しいと再認識しました。勝利のチャンスはあるかもしれませんが、大きな勝利を望むのは現実的ではありません。

    この帰りにホテルの近所のスーパーを見ました。ポルトガルワインとチーズが安くて。チーズが本格的で楽しかったです。

    さらに、夜は近所のBlue Bistrotというビストロに行きました。やっぱりポルトガル風味になるので、私の期待するフランス風とは、違いますね。。しかし、ポルトガルの白ワイン ビーノベルデはいつも美味しいです。

  • リスボン3日目、市内は昨日かなり回ったため、新たな目的地としてシントラへ向かうことにしました。シントラでは城を見る予定でしたが、事前予約が必要であったため、入場は諦めました。しかし、街を散策していると、観光用の古いトロッコ電車を発見し、これが大西洋まで続いていると聞いて、試してみることにしました。トロッコ電車の出発駅に着くと、運行状況がすぐにはわからなかったものの、少し待つと電車が現れ、近くのチケット売り場で購入した切符で乗車しました。多くの小学生たちも乗っており、その賑やかさの中での旅は特に楽しいものでした。大西洋までの道のりは、今回の旅行で最も印象的な体験の一つでした。

    ここで、少しおなかが空いたのでクロワッサンとナタを地元のカフェで頂いた。観光客向けと言うより、地元の人向けのバールだったようです。

    次に、バスを乗り継いで大陸の西端、ロカ岬に向かいました。何もない静寂の中、東の果ての日本から西の果てへと来られたことに、一種の満足感を感じました。

    その後、カスカイスに移動しましたが、人出が多く、当初の計画であった宿泊は見送ることにしました。リスボンは7月であっても気温が25度程度と涼しく、午前中は曇りがちで、午後から晴れることが多いため、日本人にとっては水泳にはあまり適していない気候かもしれません。

    カスカイスの市場で昼食としてバカリャウとワインを楽しみ、その後電車でリスボンへ戻り、一旦ホテルで休憩しました。

    今回の旅行でポルトガルリスボンで最も高級なレストランvalverdehotelのSítioです。テイスティングメニュでお願いしておきました。ワインは、今回もビーノベルディとしました。すごい安い。料理は関西の高級なホテルには負けるけど、ポルトガルでは、なかなか良かった。しかし、もっともっと頑張ってほしいかな。。少し繊細さが足りてない気がする。

  • リスボンでの2日目の朝、起きた後、どこへ行くか迷いましたが、ホテルからリスボン南部へ歩いて出かけました。途中、広い公園に差し掛かり、そこからリスボン市内を一望しました。その後、少し歩くとケーブルカーに出会いました。

    さらに歩いていくと魅力的なカフェ(カフェ・ア・ブラジレイラ)がありましたので、クロワッサンとカフェラテを注文し、朝食を楽しみました。

    その後、市内を下り、川辺に到着し、橋を眺めたりしながらフェリーで対岸に渡りました。対岸のバレイロには特に見どころはなく、すぐに戻りました。

    その後、地下鉄に乗って市場に向かいましたが、タイムアウトマーケットは混雑していたため、近くのポルトガル料理のレストランで食事をしました。

    さらにその日、電車で有名な観光地、「発見のモニュメント」に向かいました。駅からは少し距離があり、歩くのが疲れました。

    その後、更に遠いベレンの塔にも訪れましたが、かなり歩くとかなり疲れましたので、帰りはUberで帰ろうかと考えましたが、結局は路面電車に乗り、タイムアウトマーケットのあるエリアに戻りました。

    その日の夜は、「Xenu Restaurant」で食事をしました。ここはすごく不思議なレストランでメニュがありません?ワゴンで魚を持ってきて、これを調理すると言って、調理します。デザートも、ワゴンで持ってきてとりわけます。すごく不思議なレストランです。。なんというか初めてすぎて、何とも言えません。

  • ポルトガルに初めて挑戦します。たまたま会社の人が行っているのを見て、南ヨーロッパは海水浴にも適しているのだろうと考えてチャレンジしました。とりあえず、今回は太陽風も強いこととロシアの上空を飛べないため、北回りに興味があり、エールフランスを選びました。前回のシンガポール航空での乗り継ぎがしんどかったため、そしてオーロラが見たかったために、北回りを選んだのです。

    結果として、出発の少し前に、北回りから南回りにルートが変更されました。理由はわかりませんが、成田から出るエールフランスは北回りで、関空から出るエールフランスは南回りという違いがありましたが、私の希望は打ち砕かれました。

    エールフランスは徹底して省力化を図っています。日本航空と比較すると、その考え方が全く違います。

    しかし、チーズはしっかりと出ました。バンデルージュを注文した私には、これが必要だということでコニャックを提供されました!これはフランスでは常識です。

    さて、CDGで乗り換えて、ターミナル2EからターミナルFへ移動する際に、以前から通ってみたかった金網のチューブを通りました。これはターミナル間を移動する際にアライバルのフロアの上を歩くチューブ状の廊下ですが、10年前に人が歩いているのを見て以来、通りたいと思っていました。今回、念願叶って非常に満足しています。次は15時間の長旅、KIX-CDGを経て、CDG-LISに移動し、3時間後にリスボンに到着。夜22時に到着後、地下鉄で市内のアコーホテル、ママシェルターリスボンにチェックインしました。

    次回はCDGでホテルを取ることを心に誓いました!

  • 今年はポルトガルでリゾートして、帰りにロンドンとパリと寄ってみるというのが主なテーマ、ポルトガルではリスボンを観光して、後半は海水浴です。さらに今回に限ってはエールフランスを使うので、ずっと乗りたかったユーロスターに乗ってみる。そして、少しロンドンを見て帰ろうと思う。基本的にはロンドンにはあまり興味が無いのだけど、たまにはいいよね。

    それにしてもヨーロッパも北側はなんでも高価だ、南側はそうでもないけど、北側にはあまり行きたくない。

    リスボン4泊→エストリル3泊→ロンドン3泊→パリ2泊 合計12泊となります。

    Aiで表題を変えれるんですね。。かっこいいわ。

  • PwoerAutomateを利用して、クライアントPCにつぎつぎとフォルダコピーするRPAのシナリオをつくった。。

    Excel.LaunchExcel.LaunchAndOpen Path: $”’D:\テスト\ダミーデータ.xlsx”’ Visible: False ReadOnly: True LoadAddInsAndMacros: False Instance=> ExcelInstance
    Excel.SetActiveWorksheet.ActivateWorksheetByIndex Instance: ExcelInstance Index: 1
    Excel.GetFirstFreeRowOnColumn Instance: ExcelInstance Column: $”’A”’ FirstFreeRowOnColumn=> FirstFreeRowOnColumn
    Excel.ReadFromExcel.ReadCells Instance: ExcelInstance StartColumn: 1 StartRow: 1 EndColumn: $”’A”’ EndRow: FirstFreeRowOnColumn – 1 ReadAsText: False FirstLineIsHeader: True RangeValue=> ExcelData
    Excel.CloseExcel.Close Instance: ExcelInstance
    LOOP FOREACH CurrentRow IN ExcelData
    LOOP FOREACH CurrentData IN CurrentRow
    DISABLE Display.ShowMessageDialog.ShowMessage Message: CurrentData Icon: Display.Icon.Information Buttons: Display.Buttons.OK DefaultButton: Display.DefaultButton.Button1 IsTopMost: False ButtonPressed=> ButtonPressed
    Folder.Copy Folder: $”’D:\テスト\テストA”’ Destination: CurrentData IfFolderExists: Folder.IfExists.DoNothing CopiedFolder=> CopiedFolder
    END
    END

    とりあえずり、試行版

  • 翌日はすでにレンタカーを返しているので、特急電車で札幌に向かう。

    いいかんがえでしょ。。楽しい。。そして!!札幌ではオーベルジュ・ド・リル サッポロさんに! 贅沢しすぎてる気もするが、人生が一度きり!悔いが無いのが良い!

    さらに電車で千歳に。。 これもいつものアイス

  • 今回の旅行のメインは オーベルジュ てふてふさんの このクロワッサン!!素晴らしい! 大丸のポールのクロワッサンより素晴らしい。あとはパリにでも行かないと食べられない。。 

    そうそう、私からする?初雪も観測! ホテルの部屋から。。

    チェックアウトして、白ひげの滝を見に行った。 すごい道が雪で、怖かった。。 山間部はどんどん積もっている。。 平野部は大丈夫だったけど、これ以上は上がれないレベルだった。

    旭川動物園の狼さん 初旭川動物園だけど、なるほどって感じかな。。そもそも動物が嫌いなので。。。狼が良かったかな。怖い感じの犬って感じですね。これに囲まれたら確かに怖いかも

    えっと、六花亭のビーフシチュー

    そして、夕ご飯は旭川で二回目のフレンチ 駅前の「旭川フレンチ LeAnn ルアン」さん その前ある「ホテルアマネク旭川」に宿泊したので。。むっちゃ便利だった。シャンベルタンもあるし! お料理も北海道を意識して大変美味しい!!!ここは北海道の一番北にある私お勧めのフレンチです。これより、北に無い、気がする。。