• 通勤で使っていた頃はバイクも車も良く乗っていたけど
    リーマンになったので、使わなくなった。
    そして、さすがに50歳になると
    もしこけたら身体がボロボロになるのが想像できるので
    怖くて乗れない。

    だけど、乗らないとバッテリーが上がる上がる
    だから、それも困るので、乗るしかない?
    もう、家にバッテリーが4個ほど転がっている。(笑
    これ以上、バッテリー貧乏になるのもなぁ・・・

    でも、走り始めたら、楽しい。
    何も考えないで、ひたすらコーナーを曲がるのは楽しい。
    無心になれる。
    今日の国道27号線の旧道は特に最高だった。
    車も少ないし、良くクネクネして、最高に良かった。
    人生にはクネクネが必要だと思う。(笑

    そう、バイクが楽しいのは次々と変化する状況を処理する事に
    イッパイイッパイになるのが良い。
    その為に、いらんことを考えれないのが、ほんと良い。
    つまり、イタリア旅行と似ているのだ。
    無心になれるのが良いのだ。

    うーなんか良くわからなくなってきたけど。

    前の車、後ろの車、路面の状況、天気、エンジンの音、オイルの匂い
    更にいうと、警察が側道に隠れてないか(笑
    ネズミ取りのレーダが無いか?(笑
    五感をフルに使って、状況を判断しなければいけない。
    だから、無心になれる。
    無心になるのが、楽しいのだろうか。

    でも、走る前は、こけたらどうしようとか
    いろいろ思って動けない。
    でも、イエヤーって決めて進めば、その後は楽しい事ばかりだ。

    おー 人生と似ているね。(笑

  • Webでたまにアメリカンエクスプレスの広告を見るんだけど。
    20年前かな?京都の三条に事務所があり、そこで新婚旅行を手配してもらったんだ。
    どんな新婚旅行だったかというと・・・
    どちらの両親もつれて一緒にソウルにJALのファーストクラスで6名で行ったんだ。
    もちろん、負担はすべて私だよ。
    ホテルは新羅だった。ソウルで最高級だった。
    ありゃ贅沢しすぎた。
    けど、海外が初めての人もいたので喜んでもらえた。
    その後に元嫁の両親は、いろいろ海外に行っていらっしゃった。
    その時に双方の両親と元の奥さんと6名で一緒に旅行できたのは良かった。

    過去のことは、過去のことで、それはそれで良いのだ。
    それを否定なんかしない。
    喜びも、悲しみのも、怒りも、すでに時の流れに流されて薄れていく。

    ただ、そこにあったことだけをうっすらと思い出すのみだ。

    最近 その過去の記憶の薄れがなんとなく寂しい。

  • 話しにはいつも表と裏がある。

    なぜ、その話をするのか?
    なぜ、いま、その話をするのか?

    それを考えよ。

    普通に聞くと、最近の流行を話しているようだ。
    でも、本質を考えたら簡単だ。
    それで誰が有利になるのか考えたらわかる。
    その話の裏はとれるのか?どうしてとるのか?
    その数字で誰が証明したのか? 正しいのか?
    こうしていくと、その話は一面では正解のかもしれないけど
    相手が我々に行かせたい方向性がかけていることがわかる。

    その後の訪問で、当社も同じような話をしているのを横で聞いていて
    ちょっと、それは逆に気持ち悪いくらいだと思った。
    相手の興味を引こうとある事を言いすぎる。
    そこまで言うとちょと、駄目なんだ。

    本当の話と嘘の話
    行かせたい方向性と行かせたくない方向性
    正直な気持ちと、嘘の気持ち
    儲けて出し抜きたい心と両方が良くなるために言っている心

    すべて、少しだけ落ち着いて考えればわかる事だ。

  • 昨日は、東京から出張されてきたパートナー企業さまと大宴会した♪

    久々に男3名だが、大好きなリストランテ オピュームさんだ。

    居酒屋かなと思ったが、私は最近は居酒屋には行かない。結局はその方が楽しくないからだ。

    絶対値はリストランテが高いが、トータルでは安く感じるからだ。
    だって、そのリストランテで喜んで貰えて、さらに他の人に紹介して貰えたら私が嬉しいからだ。

    喜びをシェアし、哀しみをシェアし、友に成れたら嬉しいと思う。

    いろんな事に気づかせてもらい。私は大満足だった!それに、久々にオピュームにも行けたしね。

    またまた、何処かで、きっと!
    大宴会しましょうね♪
    (^-^ゞ

  • 一次面接を通過した方が来た。

    そこで私は聞いた。
    私はごまかさない。騙さない。
    総てストレートに聞く。
    そして、ストレートに答える。
    そうして、今まで人を採用してきた。
    これからも、そうする。

    今回は相手の覚悟を相手に問うた。
    こんな内容だ。

    「一次面接を通った君に対して、私は当社に来てほしいと思う。」
    「しかし、ここで君に問いたい。」
    「この面接で君が通れば俺たちは就職支援会社にいくら払うか知っているか?」
    「その金額を払うためにどれだけ努力しなければいけないのか計算してみてくれ?」
    「それでも、当社に来たいと思うのなら。申し出てくれ。」

    「その時は、君を歓迎しよう!」

    そして、その人は来なかった。

    これで良いのだ。

  • 昨日と今日で、多くの大プロジェクトを完遂した顧問にプロジェクトマネージメント研修をしてもらった。

    いちいち、全く、その通りだった。

    そう、その通りと頷きまくった♪

    私は、この顧問
    大好きかも!

    さてさて
    お礼のメール書かないと行けませんね。

  • 昨日、橋下市長の講演を聞いて思ったことは
    坂の上の雲のドラマのナレーションと一緒だ。

    相手が自分と比較してあまりにも大きな相手に対して
    また、その逆に、自分と比較してどんな小さな相手に対しても

    どのように振る舞うのか?

    それが、その人や国の価値を決める。

    たとえ、負けると判っていても、全力で戦う事
    たとえ、自分が不利になるとしても、堂々と言うべきことを言う事
    そして、その逆に自分がどう考えても勝てる相手にも、全力で戦い
    そして、感情的に言い負かすのではなく、論理的に言うべきことを言う

    これが、その人の価値だと思う。

    上も下も左も右も無い!
    あるのは「自分」だけだ。

  • 最近はブログが書けてない。簡単なことはFacebookに書いてしまうからだ。
    しかし、文書は書く練習をしないとどんどん書けなくなる。
    そうだなぁ、テーマが見つかれば良いから、まずは旅行について書いてないノウハウでも書き溜めていくかな?

  • なぜか深夜に・・・・これを記録しておこう。
    塾をしていた時に、気がついたことだ。

    引き算の本質を知っていますか?
    また、意味不明な事を言っていると思っているでしょう?

    これは塾で数学を教え続けていて気がついたことなんです。

    小学校で、子供は経験的に引き算とは「ゼロ」に近づける事だと
    子供は理解している。
    この意味わかりますか?

    これが中学校になるとどうなるか?
    マイナスという概念が生まれ、こうなるんです。

    -3-3=0 となる。(笑
    ゼロに近づけた!!
    でも、-3-3=-6 なんです。
    でも、小学校の時の便宜的に理解した、その勘違いがいまでも有効なんです。
    引き算すると解答はゼロに向かわなければいけないと思うのだ。
    そもそも人間が通常使う数でマイナスという概念が使いにくい
    物理的に表現が理解困難だ。(笑
    つまり、リンゴがマイナス3個といっても意味不明だ。(笑

    同じような勘違いが英語にも存在する。

    BE動詞だ。
    これを中学一年生は便宜的に「です」だと理解する。
    本質はBE動詞の左右が同じという事だ。
    I am a boy. 私=少年
    このように、その学年で理解しやすいように仮に教えたことが
    その後の学年で足枷になる。

    つまり、引き算の本質は数直線の「左に」行くことだ。
    決して「ゼロ」に近づける事では無い。
    小学校の先生は中学の教え方を理解しない。
    中学の先生は小学校でどう教えているのか研究が必要だ。

    前半と後半、営業と運用・・・・どこでもおんなじやね。

  • これ何の意味があるねん!
    って関西人でなくとも突っ込みたくなりますよね??

    今日は耳鼻咽喉科での出来事です。
    子供が泣きまくりでうるさくてうるさくて
    なんじゃこりゃって思いながら、待合室で待ってました。

    何故が先生や看護婦さんが大声で「ガッコーー」って叫んでいます。(笑
    私は、「はぁ~~~ なんじゃそりゃ~~~」と心の中で突っ込んでます。
    何度も何度も「ガッコーーーー」と叫んでます。

    それでも泣き止まない子供に
    「バッターーーー」と先生と看護婦さんが叫ぶと・・・・・
    「わった~~」と子供が言いました。
    私は「こいつら あほか?」と心の中で突っ込んでます。(笑

    すると、横の主婦がくすくす笑いました。
    私も、だんだん笑い初めて、だんだん笑いが止まらなくなりました。
    「なんで!学校って言わないけど、バッタは言うねん!!!」という心の突込みです。
    そうか、なるほど、バッタが良かったんだね・・・・

    そう、口をやっと開けれて診察をしてもらった、泣き叫ぶ子供・・・に私は!!
    「単語なんかなんでもええヤンけ~~~~~」って
    心の中で叫びます。

    でも、むっちゃ面白かったよ。
    ありがとう!!
    耳鼻咽喉科は最高の漫才小屋です。