今日は一日海水浴。ホテルの前のビーチで、一杯注文したら、パラソルとボンボン別途代は不要だ。イタリアと違うシステムなんだ。
そして、ランチも


この夜はやっぱり同じお店でディナー



常識を疑え。自分で考えろ。恐れずに進め!自分に不都合に見える黒い道を歩め。すべては自業自得で塞翁が馬だ!
今日は一日海水浴。ホテルの前のビーチで、一杯注文したら、パラソルとボンボン別途代は不要だ。イタリアと違うシステムなんだ。
そして、ランチも


この夜はやっぱり同じお店でディナー




今日はティラからカマリに移動だ。サントリーニ島の東側に移動する。その前にもう一つ、有名な海水浴場ペリッサに行く。バスでそこまで行って、お昼ご飯をたべた。


海を見た。こちらの海岸のほうが砂が良い。

これがバスのチケット。乗ってから払う方式だ。係員が順番にチケットを売りに来る。安い!

最後に、夕食の写真。カマリでは事前に調べると、ここが良さそうだったので来た。


朝早く起きて、朝焼けを見る

朝ごはんは島を散歩して、適当に入ったカフェで


たぶん、ここです


この後、旅の疲れが出て、ホテルで休憩。あまりにも暑かった気がする。博物館にも行ったけど、あとは特に行くところもない。。サントリーニは海にホテルを取った方が良い。ティラは景色は良いけど、時間が余る気がする。ここから海に行くのも良いけど、それならホテル代が安い、海側に泊まる方が正解だ。
夕方にイアに移動、予約した夕日の見えるSphinx Wine Restaurantに行った。

上の写真はイアの階段を下りていく場所かな?ちょっと忘れた(笑)
期待のレストラン!!Sphinx Wine Restaurant ここは素晴らしい料理!素晴らしい夕日!! 今回の旅行で最高の場所だった。少し早めに行き過ぎて、夕陽が落ちるまで時間がかかったけど、それも含めて楽しかった。






この夕陽・・・ ほんと写真でもかなりいい感じとわかりますね。実物はもっとすごい。場所は下記
6時半にイスタンブールのホテルを出て、空港に向かう。地下鉄を3つ乗り継いで空港には7時50分いついた。空港でチェックインし、重い荷物から解放され出国エリアに、イスタンブールは外国人については出国が自動化されてないので、そこが楽しくないけど。まぁ、普通だ。面白かったのはイスラム教の女性で顔を隠してらっしゃる方は基本的に女性のイスラム教徒の管理官の場所に並ぶ、そして、瞬間だけさすがに顔を出して確認してもらっているようだ。もちろん、本人確認にしないと出国できないからね。
そして、空港内で朝ごはんとしてハンバーガーを食べた。私は卵の入ったものは嫌いだけど。。。なんとなく頼んじゃった。。

そして、飛行機内、イスタンブールからアテネに、アテネからサントリーニでも同じようなサンドイッチが出た。

アテネ空港で荷物はスルーしてサントリーニに着くのはわかるけど、国際線から国内線で荷物の税関はどうするのだろうと想像した。だから、怖くなってギリシャ内に入国して荷物のターンテーブルを見に行ったけど、もちろん出てこない。少し不安になりながら、係員に聞いても見たけど、それはサントリーニに行っていると行ったのに、とりあえず忘れることにした。
アテネからサントリーニは特に近い感じです。あっという間に到着でした。到着直前にサントリーニ島のティラの反対側の外輪山の上の通過した時の写真が下の写真です。

サントリーニについて、荷物受け取りの横に小さい税関があった。なるほど、国内線に見えるサントリーニの空港でも税関があるからイスタンブールからアテネ経由でサントリーニに入っても、ここでチェックできるから大丈夫なんだと思った。普通に考えると、これはイレギュラーだけど。サントリーニはヨーロッパ各地から直行で観光に来るから、これで良いのかもしれない。
この後はバスだけど、ちょうど私たちが最後の客でバスにすぐに乗れた。あっという間にティラに行けて、ホテルにチェックインできた。良かった。良かった。下記が部屋のエアコン(笑)

この後、ティラの町から島の中心側を見たのがした!素晴らしい!!!




これは本当に綺麗、写真ではなく目で見てほしい。。。
さらに本日はイタリアンを予約、特にワインはサントリーニに赤を飲んだ。これは1万円くらいしたかも。。。レストランのおじ様が興奮してた。と言っても安いけどね。



レストランは Cacio e Pepe こちらだ


こちらも夢のように綺麗だと思う。
行けなかったトプカプ宮殿にチャレンジ、ここで失敗したのはチケットは日本語音声の機器がついているが、それはIDなしでは借りられない点だ。だから、パスポートを持っていこう。そうしないともったいない。朝早めにチケット売り場でチケットを購入すれば、そんなに大変ではないけど。音声案内の機器を借りるのに時間かかりそうです。


宮殿からみる海峡

この後はお昼ご飯に、あのケバブ屋さんに行った。


この後も金角湾めぐりに再挑戦と考えたけど、結局は船が1時間に1本程度なのでやめた。そして、少しホテルで休憩して、日本食のレストランに突撃した。





本当はカレーうどんが食べたかった。。
今日はイスタンブールで一番行きたい王宮に行こうと朝起きて行ったが、火曜日はお休みの事、仕方なくそれ以外のブルーモスクとアヤソフィアに行った。特に写真のままで、それ以上でもそれ以下でもない。瞬間で終わる気がする。








そのほか、地下貯水池にも入った。宮殿があっても水が尽きれば負けだから、これは必須だと思う。逆に言うとこれがあるからなかなかイスタンブール陥落は難しかったんだろうと考える。


次に、金角湾をめぐりたかったけど、その船に乗れずアジア側に行ってしまった。行った先はカドゥキョイだった。







仕方ないので、たまたまのカフェでランチだ。昼に朝ごはんいうのも変だけど、トルコではお昼にブレックファーストでも良いみたいだ。すごい沢山の量が出るトルコならではの朝ごはん、なかなか楽しい。



この後も、さらに間違って、ヨーロッパ側に帰って違う船に乗ったけど、またアジア側に戻るという(笑) 変なことになった。行った先はユスキュダルで、帰りは海峡の地かをくぐる地下鉄で帰った。これはこれで乗りたかった。
そして、今日は予約していたトルコ料理 Deraliyeへ夕食に行った。



イスタンブールに到着して、まずは市内までどうしていくかだけど。バスは面白くないので、地下鉄で行くことにした。地下鉄の改札前でチケットを買うが、ここでクレジットを使える機械で購入してはいけない。それは3日や5日の乗り放題チケットしか買えないからだ。それでもいいかもしれないけど、おすすめは現金で買うイスタンブールカードだ。その方がたぶん、安い。。完全に比較してないけど、3日チケットで430トルコリラ(日本円で2,432円)だった。1日あたり800円となるけど、チケット1回分で15トルコリラ(日本円で90円程度)なので10回も乗らないので、なんか損な気がする。つまり、空港では現金でイスタンブールカードを買って現金を200トルコリラくらい入れておけばいいんじゃないだろうか?
この後、ホテルに荷物を置いてバザールに行ってみたが。そもそも日本でもショッピングモールでなにも買うものが無い我々には意味のないものばかり、コーヒーとお菓子を食べて終わりだ。

次に、おなかが減ったからYouTubeで誰かが入っていたケバブ屋さんに入った。普通というか、私にはケバブは美味しいとは思えない。


そして、ホテルに戻って、ホテルの屋上のレストランに行った。泊まったホテルはThe Artisan Istanbul MGallery 屋上のレストランはMadam Niçaだ。ここから見る海峡の景色は非常に良かった。天井も開けてくれてさらにいい感じに爽やかになった。





今回はサーチャージが高騰している為、サーチャージが無くて価格が安いチケットを探しているとシンガポール航空のイスタンブール行きを見つけたので、イスタンブールに行くことにした。それから、そこから近いので行きたかったギリシャにも行こうと考えたのがきっかけだ。実際にはトルコ南部でもよかったが、やはり写真でよく見るサントリーニに行ってみようという事にした。

シンガポール航空は良いと言われるが、普通だと思う。でも、たいした違いではないかもしれないけど、若干、機内食は美味しい気がする。。気がするレベルだけど。でも、エミレーツ航空のA380が乗りやすい。広いし、トイレも多い。最近の経験で言うと、1位A380、2位A350、3位B787だ。

今回失敗したのは、乗り継ぎ時間を甘く見ていた。それから深夜の乗り継ぎも甘く見ていた。結構しんどい、次回から深夜の乗り継ぎは絶対に避ける。トランジットでボロボロになって、体調を崩しやすくなる。費用と体力のバランスを考えるとできるだけヨーロッパ周辺に12時間程度で到着する。そこで一日ホテルを取って休んで、実際の旅行先に移動がおすすめかもしれない。特に、行きの飛行機はじっくり選ぶべきだと考えた。

これはシンガポールの乗り換え時間を利用したシンガポール市内のフリーツアーのバッチだ。雨がきついときがあり、それで濡れて気持ち悪くなった。雨さえ降らないなら楽しかったと思う。


フリーツアーで行った。マーライオンと公園

シンガポールからイスタンブールの移動で出た夕食

次の朝の朝食、このご飯、ココナッツミルクで炊いたご飯が最高でした。
宅配便の置き配がはやりだと思うが、スイッチボットの人感センサーを玄関の前に着けた。

すると、スマートフォンから人感センサーに引っかかるとすぐにチャイムがなる。宅配便のアプリでも連絡があるが、それより人感センサーの方が早い。それが便利だ。さらにGooglePixcelWatchにも報告があがる。
次に室内に入ると開閉センサーがあり、これと室内の照明がONになるようにしているのだ。18時以降に入ると照明が自動で点灯する。17時59分だと点かない。(笑)

ちなみに深夜0時と2時に電灯は消えるようにルーチンが組んである。電気つけたまま寝ても大丈夫だ。
もっと言うと、6時に照明が自動的に点く。これで朝は起きやすい(笑) 冬場と夏は自動で冷暖房も開始する。
さらに冬は夜間に室内の温度が15℃以下になると自動的に暖房が点くようにもしている。。。この冬は夜の4時に暖房が点くようにするという改変も行ってみた。
そうそう、ちなみに平日の8時15分にエアコンが消えて、17分に電灯も消える。。電車の時間で出勤しろというサインだ。
最後に。私が100メートル以内に到着すると家の電気が点くというシステムもある。。。。
やっぱ暇人ですね。
Twenty Twenty-Threeはなんとなくめんどくさい感じがしたので、利用しなかったけど。そんな時こそ、それに変えないとと思って。変更、なんとなくわかってきた。
とりあえず基本的な部分はわかった気がする。色も変えてみた。すごい高機能なのがわかるテーマだ。