財布がとりあえずうっとしい。現金も使う事はめったにないし、しかし、免許書や保険証を入れておく必要がある。それにいつ使うかわからない。鞄に入れておく必要がある。しかし、革の長財布は邪魔で困る。そこで、レスポートサックのコスメポーチでファスナーが3つついているポーチを財布にすることにした。
これなら、薄いし、カードも十分入る。現金も少しなら入るので便利だ。使わないカード類は家に保管しておけばいい。もう、革の財布の時代は終わったのかもしれない。これからはスマートフォンとこのポーチで充分な気がする。
常識を疑え。自分で考えろ。恐れずに進め!自分に不都合に見える黒い道を歩め。すべては自業自得で塞翁が馬だ!
財布がとりあえずうっとしい。現金も使う事はめったにないし、しかし、免許書や保険証を入れておく必要がある。それにいつ使うかわからない。鞄に入れておく必要がある。しかし、革の長財布は邪魔で困る。そこで、レスポートサックのコスメポーチでファスナーが3つついているポーチを財布にすることにした。
これなら、薄いし、カードも十分入る。現金も少しなら入るので便利だ。使わないカード類は家に保管しておけばいい。もう、革の財布の時代は終わったのかもしれない。これからはスマートフォンとこのポーチで充分な気がする。
2019年を最後に新型コロナさんのおかげで海外に行けなかった。今年は世界一周でも行こうかと思ったけど、サーチャージが高すぎていけない。サーチャージが安いのはZIPAIRくらいで、そうするとサンフランシスコかハワイになるけど、どうもアメリカは行きたくない。そうして、探している内に出てきたのがイスタンブール。イスタンブール行くから、その横のギリシャに行こうという事にした。
現在は7月に関空からシンガポール経由でイスタンブール往復のチケットだけ抑えたが、イスタンブールなんかの町は3日もいると大体飽きる。そこで、海水浴をするのにサントリーニ島に行こうと思っている。帰りにアテネにも寄ってみたい。
しかし、サントリーニは宿泊費が高い!特に景色と便利さと夜の盛り上がりはティラ(島の中心部)だけど一泊5万円くらいする。これは少し行き過ぎだ。
次に、泳ぐならカマリ(東海岸)だと思う。ここなら少し安い。けど、少し寂しい。ということで、ホテルが決まらない。。
うーん、こまった。。2月中にはホテルを決めたい。ティアに一泊して、残りはカマリにするかな。。。
同じ第3木曜日の9時15分に非通知電話がある。ここまで同じ時間に電話ができるという事は相当大規模な電話システムだと思う。最近はTwillioやAWS上ででも電話関連のシステムを作れると思うので、それを使って誰でも安価にで電話確認システムを作れるようになったんだろう。
しかし、だいたい察しがつくが、電話が通じるかどうかをチェックしているという事は金融関連に違いないと思っている。私は金をどこからも借りていないので、引き落とせないと困ると思っている会社は一つだけ、家賃保証をしている会社だと思う。
なるほどなって思った。ほんと、めんどくさいっす。わざと電話番号を変えると、どこから手紙で打診が来るかで、すぐわかるよね。(笑)
しっかりと説明しないで、こっそりと実施する会社は良くないね。こういう会社は、そのうち終わると思う。
ZenFone6を2019年9月16日に購入してから3年経った。3年経つとダメになるものもあるが、ZenFone6はバッテリーも良い状態で問題はない。しかし、さすがに5Gが標準的になっているので、私も5Gにしたいなって思ってPixel7を購入してみた。
ZenFone6はメインメモリ6GBでストレージ128 値段は当時75,060円だった。今回はPixel6 メインメモリ8GB ストレージ128G 82500円なんだけと10パーセント割引で購入価格は74,250円と3年前のZenFone6とほとんど同じ、しかもプラスして21,000円のチケット付きで、私はGoogle Pixel Buds Proを追加で買おうかとは思っている。
これ以外にGoogle Pixel WatchもGoogleマップに貢献しているから15パーセント引きチケットを持っていたので、定価39,800円が33,830円になった。LTEは通信キャリアがPovo2.0である関係もあり、見送り中。次回以降でどうするべきかは考えたい。
ZenFone6はほんと良いスマートフォンだったのでZenFone9にしたかったんだけど、なんかいつまでたっても出ないので、ちょと嫌気がさしたというものあるのだけど、人がApple watchを皆さんがしているのを見て、そろそろWareOSが良くなって出ないかなと思っていたので、それもあってPixel7にした。
デザイン的にはちょっと・・・なんだけど。トータルを考えると楽しそう。。
国内の取引所経由でEthereumを購入して、Metamaskに入れるのがだるいので、MetamaskでEthereumを直接に購入する方法にチャレンジした。なんどか挑戦したがうまくいかなかったので、スマートフォンを利用してはあきらめてWindowsPCから進める。
Metamaskで購入を選択、Transakにて直接VISAを指定してEthereumを購入しようとするとちゃんと動かない。きっとクレジットは審査でNGだと思うので購入できないだろうと想像できる。
そこでGooglePay経由でデビットカードを選択し購入するとうまく購入できた。クレジットを経由して買うときっと金や時計を買うようなのりになるから制限がかかるとかんがえた。ここはあえてクレジットはやめてデビットカードにしたら、スムーズに購入できた。
まとめると、GPay経由にする。そして引き落とし口座はデビットカード(私はVISAデビットだった)にする。これでうまく買えると思う。
追記パート1後日談だが、すでに翌日には買えなくなった。この時は2万円分をイーサリアムメインネットでTransak経由でデビッドでチャレンジ 購入失敗した。。
追記パート2 今度はポリゴンをVISAデビットカードを使ってTransak経由で購入しようとすると、、、買えた。これは一万円分
追記パート3 やっぱり買える。イーサリアムメインネットからTransak経由でデビットカードを使って購入できた。1万円分
ブロックチェーンでメールができると、そりゃ次はブロックチェーン上にWebを作りたくなるのは仕方がない。それが気になって仕方がないので、土曜日は歯医者に行った後の時間はそれをやって遊んでいる。という事で、ipfs?なにそれ?と調べつつ、まだ、そんなにわかってはないけど、わかってないのが楽しいのはワインと同じ。フィサンやジブリなんかを探すみたいに、楽しそうなのでIPFSDesktopなるものを発見して、インストール!しかし、なんか、、、、怖い。けど、怖さよりの楽しさが優先しているので仕方がない。
とにかく、コマンドラインのもあるけど、素人はこっちで充分だろうと考えて、こちらをインストール!
IPFS Desktop
次にとにかくブロックチェーン上にWebを1ページを作りたいので次のページを翻訳しつつ進めていきます。
Host a single-page website on IPFS
そして、チュートリアル通りのページをアップ。。するとローカルのファイルを見ているのだろうか。まずはブラウザで見えた。
https://ipfs.io/ipfs/QmZRia74xjEkTYYfPbRJNXCYLHfK8p7zhz8yibDxtHRHgL?filename=index.html
次は、Web3向けの独自ドメインを取っていたので、それを連携する。下記を見て実施
イーサリアム ネーム サービス (ENS)を利用してCONTENTの欄にipfs://のあとにQmで始まる文字列CIDを入れたら終了
私の場合は下記となった。
.ethのドメイン取得の次にやってみたのは。Web3ドメイン取得、これでメールをできるのかなと思ったけど、ちょっとよくわかならい。そのうちになんかに利用しようと思う。
その次にブロックチェーンの上のメールって、どうなっているのだろうと調べるとdメールというサービスがあるようだ。

Dmail https://dmail.ai/ にアクセスPresaleからドメイン取得をすることになる。プリセイル中は4文字から7文字しか対応しないようで、8文字を入れるとダメだと出る。また、値段も7文字は9.99USDT(USDTは仮想通貨の単位で、2022年9月23日で1,420円くらいです。)だけど、6文字は29.99USDTで(こちらも2022年9月23日で4,300円)くらいです。だから、7文字になるようにしないと高いけど、6文字までならがんばれそう!ちなみに、一番高い4文字で199.99 USDT(2022年9月23日で28,500円程度)だった。。。
次にUSDTで決済するにはMetamaskなんかでスワップするのだけど、ガス代が高い場合があるので、そのあたりも考慮が必要です。他の人のブログを参照されると良いけど、すごい値段になる場合もあるようだ。私はめんどくさいのと、そんなに高くなかったので、そのままMetamaskでスワップしてUSDTを手に入れた。
そこで、なんかエラーっぽいメッセージが出るので、別途に作成しておいた。Plugというウォレット(これがどうしてもいる)のprincipal ID(デポジットというアイコンから見つけられる)をDmailのなんか入れろ的な画面から入れるとDMAILにドメインがバインド(引っ付く?)されて動き始める。
ちなみに48時間後までと書かれてますが。数分もかからない。PlugというわれっとにもNFTとして表示される。
メール自体の利用方法は普通のWebメール(G-mailなど)と同じ感じです。
ちなみに、あるアドレスで利用してから、別のアドレスに切り替えると前の別アドレスあてに来たメールはそのまま残っていた。また、次のメールアドレスに切り替えた後、面白い事に前のメールアドレスに送ったメールはなぜかメールボックスに届いたけど、メールアドレスだけ取って、一度も利用していないアドレス(つまりバインドしていないアドレス)にメールを送るとメールはアドレスが見つけられないとG-mail側にエラーメッセージが帰ってきた。
つまり、ある程度なのか永久なのか、いちどバインドするとメールは前のアドレスにも来るということ?キャッシュしてるだけ??
Ethereumでなにかを買ってみたかったので、ドメイン名を買ってみた。このドメイン名はいわゆるIPアドレスと紐づけるのではなく、イーサリアムアドレスをドメイン名に紐づけて利用する。効果は何かというと、送金間違いなどを減らす効果があるという事だ。
日本の取引所からMetaMaskにイーサリアムを必要なだけ移動させて、OPENSEAというマーケットプレイスで購入だ。検索して買うだけだから、特に説明はいらないと思う。
とにかく、やってみるのが楽しいので、実際にやっていると良いと思う。

この場合は6文字のドメインで3年分買ってガス代込みで3200円程度だった。
ちなみに 取得したドメイン.ethに.xyzをつなげてWebを見ると自分のページができている。
これが非常にお気に入り
「唯一夢中になるのは愛です。他のすべてのものは災いです。」
なんと、的を得た言葉なんだろう。
心から感心した。
GoDaddyのWordpressのプランをベーシック(三ケ月契約で月額899円)からデラックス(三ケ月契約で月額1249円)に変えてみた。350円アップですね。
実際にはこのアップグレードはあまり意味がない。ほとんど趣味。。容量なんか本当はいらないから。容量が増えても私には意味ない。だけど、ステージングサイトがもらえるのが、少し楽しいかな。実際にはステージングサイトですることも無いけど・・
さて、移設はほとんど数クリックで移るんですけど、私の場合はドメイン管理はGoDaddyだけど、DNSはAWSのR53で管理しているので、AWSのコンパネに入って、R53でAレコードを変更しないければいけない。
そして、変更する際にPHPのバージョンが変化していて、それとプラグインの相性?の為か?(これを見つけるのに時間がかかった。)うまく動かなくなり、表示されなくなった。GoDaddyの管理画面からセーフモード?で入ってプラグインを止めたら動いた。
次は、SSLの発行に少し時間がかかるのが、少しイライラするけど。それは仕方がない。本当はDNSサーバもGoDaddyにするとすべての管理をGoDaddyにできて簡単なんだろうけど、そうするとAWSでR53を利用する部分が無くなるので、趣味として存続してます。
という事で、9月11日は0時に寝ようと思ったけど、プラグインとSSLの解決の為に、実際に寝れたのは1時30分だった。。。
ちなみに、気分を変えて背景をバラ色にしてみた?