• NHK テレビでイタリア語 2010年 04月号 [雑誌]

    日本放送出版協会

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    最近サボって録画だけで放置してたけど、今日見てみると萬田久子さんが出てて
    基本的でわかりやすいかも・・・

    前々回のヴェネツィア編は街の様子が見られて良かったけど
    今回はフィレンツェ編 来年はローマだったりして(笑

    しかし、今年はスイスからドイツを経由して旅行するけど
    ほんとドイツ語はまったく分からない(笑

  • 暗黒面に行かないように、チャップリンでも見ながら・・・あたたかい気持ちになってください。

    May the Force be with you!

  • やっぱり車は愛だ!

    何事にも愛情をかけないと育たない。

    サーバも人間も

    機械も愛して気に掛ける事が大切だ。

    だから、日産スカイラインの宣伝は偉大だっだ!

    日産は乗ったことないが、車は愛だ!

  • 連休までにバイクのバッテリーを交換しないとセルが回らない。
    押し掛けもなあ、1200はさすがにこかしそう

    連休はバイクで下道をだらだら走ってみるかな。
    じゃあ、滝子の千寿でまたまたにんにくの芽炒めかなあ(笑)

    沼津で象の子スパゲッティかな(笑)

    清水ですまる亭かき揚げ二枚載せも捨てがたい。

    うーん悩みが尽きない

  • レインボーマンが懐かしい。
    子供の頃、インドの山奥で修行したらレインボーマンに成れると信じていました。

    正義と愛があると信じていました。

    今は悪魔みたいな私ですが、いまでもレインボーマンに成れると信じてます。

    レインボーダッシュセブン!
    太陽の化身です!

  • A15 地球の歩き方 南ドイツ ロマンティック街道、古城街道、フランクフルト

    ダイヤモンド社

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    9月に備えて地球の歩き方 南ドイツを読み始めた。
    今回は北イタリアからスイスを通りフランクフルトに抜ける旅だけど。
    南ドイツって綺麗なんだね。

    特にパッと見てノイシュヴァンシュタイン城はその美しさに心惹かれる。
    ノイシュヴァンシュタイン城の近くにはミュラーというホテルもあるらしい。
    こ・・・この名前は・・・鉄壁ミュラーなのか・・・(笑

    ミュンヘンのドイツ博物館もすべて歩けば17キロメートルとは自然科学と機械工学に
    興味がある人はぴったりだ。

    ヴェネツィアのちょうど真北がオーストリアを抜けてミュンヘン
    ミラノの北がユングフラウ・ヨッホ
    位置関係が掴めてきた。
    どうスイスとドイツに移動するかは、未だわからないけど
    イタリアとスイスとドイツの日数配分と移動方法を考えよう

    ミュンヘンは見るべきところが多そうだ。
    ビールも美味そうだし・・・

  • 1年前の自分のブログを見ていると、人生は螺旋階段
    同じようなことを巡っている。

    1年前は良かれと思って、あることをした。
    すると馬鹿なので、馬鹿な応対をする。
    すると馬鹿が騒ぎ始めて・・・馬鹿な事になる。
    あ~あ~つかれるんだよね。
    バカバカ言って、おめぇは何様だと思うだろうけど
    まぁ、表現は悪いけど、そんな感じだ。

    それに昨年もこの時期に大学の同窓会理事会があった。
    理事会の後に京都タワーホテルで食事会だ。「空」とかいうレストランだけど
    前のフレンチレストランのほうが良い。
    景色はいいけど、料理は格が下がった・・・・気がする・・・・悲しい・・・・
    そして、そのままいつもの京都タワー温泉に行く。
    ここはいつも変わらない。
    ここでアルコールを飛ばして、自宅に帰る。

    その後、「若者の悩みシリーズ」からメールが来る。
    若者と言っても37歳なので、そこそこの年齢だ。
    会社でいろいろ困っていて、腹切りを覚悟で上申したようだ。
    クビを覚悟して問題点をはっきり指摘して、それを汲めない上司はどうせ終わっている。
    その上の上の上の課長はそれを聞けたかは微妙だ。
    若者が精神的に病んでいる事にして、自分たちを守るかもしれない。
    どちらにしても、何かが変わったし、そのプロジェクトも今後は悲惨な事にならないだろう。
    今までは新しく人を取ってきては崖に並ばして、ひとりずつ撃ち殺しているような
    職場だったらしいから・・・・(笑
    また、会社の関係者は、「お前は一番槍だぞ!」と行って走らせて
    それを後ろから撃ち殺して、首をとった!!!って自慢しているとか(笑
    それにPDCAでPDで終わるとか・・・どこかの仕事場と同じやんけ!(笑
    CAは問題が思ってからとか・・・(笑

    そんな土曜日を過ごし、最後に1年前のブログを見直した・・・

    友人「いつものことですので気にしない。私はあるちゃんを全て信じています。」

    これを見直して、嬉しい気持ちになった。
    そうそう、また彼と二人でラーメン屋に行こう・・・
    そうやって、人生は螺旋階段のように繰り返すのです!

  • 仕事は席を長時間あたためたり。

    電話しまくったり。

    ではない。

    なんども言うが、力をかける方向にどれだけ動いたかだ。

    だから、キログラム重メートルなんだよ。

    力をかける方向とは会社の進むべき方向にどれだけ結果をだしたか?

    つまり、会社が実現したい方向にどれだけ課題解決したか?

    我慢したは仕事ではない。
    解決しないも仕事ではない。

    それは仕事のようなもの

    妖怪仕事だ(笑)

  • 昔々、ある学習塾の夏のチラシを作っていたお兄さんがいたとさ?

    チラシに「頑張りの夏」と書いているのを見て

    塾長さんは・・・チョット・・・それは・・・

    っておもったとさ・・・

    でも、任しているので、それはそれで大勢に影響ないので気にしてなかったとさ。

    おしまい(笑

    ———-

    そこで「頑張る」って何か調べたら、耐えて努力するの意味らしい。
    もしくは「眼を張る」や「我を張る」だろうと辞書にあった。

    困難に耐えて努力する・・・

    孫子の兵法が大好きな私ですが。
    最高の戦いは戦わないこと、戦わないで勝つ事だ。
    相手に毒を盛るとか(笑
    相手の中に不信感を持たせるとか(笑
    分裂させるとか(笑
    色いろあるんだけど・・・・人間性を疑われそうなので
    ひっそりとやっておくことにする(笑

    しかし、困難はそもそも無いのがベストだ。

    次に、困難が来てしまったら、できるだけ最小限の困難にするのが正しい。

    更にどうしても困難が避けて通れないときは、腹をくくって正面から対決し素早く収束させるべきだろう。

    だから常に困難に耐えてはいけない。

    困難をなくしてしまうことこそ、もっとも正しい戦い方だから。

    私の尊敬する、ヤン・ウェンリーは
    敵の補給線を絶って相手と戦わず退却させる。

    いつも気がついたら味方に被害もなく。
    味方が勝っている。

    私はこんなふうに「頑張って」いることが最高だと思っている。

  • 英会話コースではないが

    若者は悩みを、たまたま来た偉いさん(笑)にぶちまけましたとさ。

    さて、さて

    若者の運命は(笑)

    腹をくくれば運命は開く
    となるか?

    まあ、なるだろう。

    だから、男はどうしようもない時は、飯を食って、腹を出して寝たら良いのだ。

    時間が解決することもあるからな!

    明日の為に今日も寝る
    これが大切な時もある。