職務経歴書を3年半前のを引きずり出して修正
元々作ったものに手を加えるだけなので容易い。
なんとなく、元の会社の某お姉様に見てもらい(笑
日本語とフォーマットを修正(笑
経歴は誰に知られても問題ない。
アメリカでは自分の経歴を公開するのが普通らしい。
そして、かかりつけのキャリアアドバイザーである、ひろちゃんに送付する。
元々、ひろちゃんに修正してもらったものに新しくキャリアを追記しただけだから
微調整でOKだ。
その後アドバイスを受けて、自分の陥りやすい点を指摘してもらう。
自分では気がつかないことを他人は気がつくもんだ。
ここが大切だ。
いつも、素直にアドバイスを聞いて失敗したことはない。
いつもいつも良くなっていく。
ありがとう、そのうちにきっと何か?で返せるだろう。(笑
ここで一番重要なことは、途中エージェントの利益を阻害しないことだ。
小人は自分の実力を過信して、途中のエージェントを飛ばそうとか
相手先の会社も経費がもったいないから直接になどと動くかもしれない。
しかし、よく考えよう。
その会社を探したのは誰だ?
お前の実力か?
誰の功績か?
もちろんエージェントの力だ。
だから、私は絶対に直接取引はしない。
エージェントに任せる。
もし、相手方の会社が直接誘ってきても断る。
それで決まらなかったとしても何の問題もない!
それが「商の道」と言うものだ。
小さい利益や目先の利益で右往左往する小人にはなりたくないものだ。
それだけは心に決めている。
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