
いま、ドラッガー 「経営者の条件」を読んでいるがφ(..)
P36
「コンピュータは論理や言語で表せない情報や刺激を軽視する。」
つまり 今が見えなくなる
だから動画日報なんか、どうかな?刺激か一番伝わる気がするが
常識を疑え。自分で考えろ。恐れずに進め!自分に不都合に見える黒い道を歩め。すべては自業自得で塞翁が馬だ!

いま、ドラッガー 「経営者の条件」を読んでいるがφ(..)
P36
「コンピュータは論理や言語で表せない情報や刺激を軽視する。」
つまり 今が見えなくなる
だから動画日報なんか、どうかな?刺激か一番伝わる気がするが
コンピュータ保存の限界
電子カルテを導入すると手書きのイラストや
文字に感情が入らないので総合病院では先生が
変ると困るらしいです。 レセプト発行とか
良い面は多いけど現場の先生はとっても不満が
あるみたい。 逆に活字で表せるものはコン
ピュータで保存可能。
いいねいいね
文字に気持ち
活字、手書き文字、写真、動画を組み合わせて情報を共有出来れば
しかし、一番の問題は社員全員のリテラシーを上げる。 なんですがね
高校でも先生達に一律に使いこなしてもらうが一番大変でしたしね(笑)
いいねいいね
生きたまま保存
電子カルテは最近ではタブレット型のものが流通し始めてて、導入してるクリニックや病院もありますね。
ただ、
医療現場に必ずあるのが「マイク」(特に手術室等)
アメリカで最初に導入されたはず(記憶があいまいですが)で、施術行為を一定時間事にマイクに向って話す。
すると別室のオペレーターがその一言一句を聞き漏らさず記録化することで、各種証明の1つになります。
手書きでも動画でも、手段は色々あると思うんですけど、大切なのは「生きた情報を生きたまま保存する」(リアルタイム性と現実性)じゃないでしょうかね?
いいねいいね
またまたなるほど
生きたまま保存に・・・を読んでると
「死んだ情報を死んだまま」
ってのを想像して自分で笑い死にしそうでした。
いいねいいね
コメントを残す