
第2種電気通信事業を1995年からやっている私にとって
インターネットカフェって、存在自体が意味をなさなかった。
しかし、インターネットカフェで泊まる
日雇い労働者 カプセルホテルに泊まるサラリーマンの気持ちも
わからないければいけないと考えて、神田のインターネットカフェに
入ってみた。
まず、会員制になっているのか住所を確認される。
これで住所がなければここにも入れないわけだね。
1時間500円程度あとは10分100円程度で加算されていく
奥行き180センチ横浜120センチ高さ150センチのパーテーションで
区切られている。
パソコンとテレビが狭そうに並んでおり
リクライニングしたら、ぎりぎりだ。
キーボードはなんか(笑 ねちょっとしてるのは なぜ???(笑い
貴重品入れなどというものもある。
電源もコンセントがあり、ちょうと携帯電話とi-podの充電をしておく
なかなか便利だ。
漫画も壁一面で ジュースも無料でカップで飲める。
サラリーマンも一杯いて、サラリーマンはサボるためにいるのか
仕事でエクセルやアクセスもあった で仕事しているのかわからない。
多分 時間つぶしだろう(笑
蛍光灯を2つつけないと 私は死にそうだ・・・
狭い ねちょねちょしている ・・・
指先が気持ち悪い・・・・・・・・
でも回線はプロキシーソフトが良いのか非常に早い。
しかし、マイクロソフトアクセスがあったのは笑った。
こんなところで誰もつかわないだろ。
初体験の感想を書いておこう
しかし、これ 使い勝手によってはなかなか良いかも
でも、ここに泊まっている人がいるというのは政治の問題だ
これはなんとしてもフォローして社会に復帰すうようにみんなで
助け合わないといけない。
強く感じた 初 個室 インターネットカフェでした。
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