中学生時代に憧れだった女性が同窓会の幹事をしていて、姓名も変わっていた。写真も見た。

今日はその女性と付き合う夢を見た。 夢自体を見る事がほとんど無いのに 珍しい
清水でしんどくて早く寝たからかな?

彼女を背負って京都市内のバスに乗る夢だ。不思議な夢だった。

しかし、結婚って女性を背中に背負ってバスに乗り京都を一周くらい観光するようなものかもしれない。

京都を一周する間だけでも 好きだったら人生は幸せなんだろうな・・・と思った。

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3 responses to “中学時代憧れの人”

  1. とみとん のアバター
    とみとん

    この表現、なかなか言えない
    結婚とは?っていろんなところで語られるテーマだけど、この表現はすばらしい☆☆。この言葉、使ってみたいぃ~(笑

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  2. あるちゃん のアバター
    あるちゃん

    はずかしぃ
    ホントにむっちゃ両想いで背中に背負ってバスを乗って あっちいったり こっちいったり してました。
    不思議なんですが 大変好きなんで全然苦痛じゃないんです。 背中の彼女も私に微笑んで私を庇ってくれるんです。 だから敵だらけでも大丈夫なんです。

    本当に不思議な夢でした。なんなんでしょうね?

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  3. あるちゃん のアバター
    あるちゃん

    おじさんなんで(笑)
    ずっと大好きなんてなかなかあり得なさそうだから!
    せめて京都をバスで回る間だけ
    そんな事を考える私は悪い意味で汚い世の中を知ったのかも

    無論 若者には希望を持って欲しいが・・・

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