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それがぼくには楽しかったから (小プロ・ブックス)リーナス トーバルズ,デビッド ダイヤモンド小学館プロダクションこのアイテムの詳細を見る |
今回は過去に読んだ本をヒントに言いたい事を言おう。
Linuxで仕事をしている私にとってリーナス・トーパルズさんは神様みたいなもんだ。
私の仕事の神様の考えはこうだ
「それがどんな事であっても言えることだが、最良の結果は、参加者が楽しむときに生まれるものなのだ。」
「最良の仕事とはそれを楽しむことによって成し遂げられる」
この考え方だ
3年前にも同じ事で誰かとぶつかったけど。
今回も同じことが起こっている。
でも、私には何度も同じ答えしか出ない。
つまり、「あなたにとって仕事とはなんですか?」と質問があればこう答える。
「仕事とは遊びです!!」
遊びとは仕事より高度な作業だと思う。
嫌な事をするのは仕事だけど
嫌なことを楽しんで遊びにすること・・・・
心から苦しみすら楽しみ
そして、ちょっとウィットに富んだ皮肉をいいながら・・・笑い飛ばすこと!
こんな人生を送りたい。
再度 人類の半分を敵に回しても、これは変わらない信念だ。
「仕事とはずばり遊びです。」
でも、やるべきことは もちろんするよ!

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