今日は昔の同僚というか、いつもの暇な30代?2名とドライブ・・・
とにかく、南茨木に行ってパスタを食べる。
そして、行き先無いので万博公園に行くかとなるが、なぜか伊丹スカイパークに到着
飛行機を見て、ダイヤモンドシティで本屋に行く。

大阪伊丹にてANAモヒカン塗装機体に遭遇

私は次に読む本を買う。
「人を動かす」を買うと見せかけて「クラウドの衝撃」を買う。
一年前に発刊した本で、今更なんだけど読んでおくかと思った。
まぁ明日に阪急で大阪と京都の間を往復して読むか・・・

クラウドの衝撃――IT史上最大の創造的破壊が始まった
野村総合研究所 城田 真琴
東洋経済新報社

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最後に付け加えると学校の先生をしている某31歳でも
某サーバ運用会社に勤めてる某37歳でも
どこでも、悩みは一緒だった。

「仕事はできてする奴に集まるり負担となるが、それを評価する上司はいないのが相場だ」
「仕事は取り敢えずで片付けられで長い視点で見る人はいないものだ」
「担当者はいるけどマネージメント出来る人物はほとんど居ないものだ」
「仕事はしない奴は生き残るが、する人間は生き残らないものだ」

など、どの会社でも同じことで同じように悩んでいる。
面白いくらい、要約すると同じだった。

業種が違っても同じってことは・・・・何なんだろう・・・
よく考えると面白い事じゃないかな?

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