結局どうすればいいのかわからないと
結局、北極、南極となってしまう。
つまり、結局、北極、難局の間違いなのかもしれない。(笑

だから、いつも問うのだ。
「結局」とどのつまりは誰がいつまでに何をするのか。
これに尽きる。

だから、結局をいつも意識しないと難局になってしまう
ということなんだろう。

ああ、面白い。

みなさん!結局は何をいつまでに誰がどうしてますか?

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“結局、北極、南極” への2件のフィードバック

  1. おがわ のアバター
    おがわ

    結論は、ということで
    最近、自分も同じような件でイライラします(笑)

    打合せで業務を検討したところ、
    A,B,Cという作業が有ることが分かった。
    また、D作業も発生するかもしれない。

    この状況で、自分の理想としてはこうですね。
    「じゃ、AとBはオガワさん、Cはあるちゃんさんにお願いします。
    目処は今週中です。Dは自分が様子を見ときます。
    発生してから自分が誰に頼むか判断します。
    気づいてなさそうだったら教えてね」
    リーダー的な役割を持つ人がこうまとめてくれると仕事をしやすい。

    がしかし、実際は、
    「A,B,C,D、関係各位の皆さんでがんばって対応しましょう!」
    となることがチラホラ。

    リーダのもとで動く関係各位の皆さんは、
    相互に調整しながら作業しますが、
    同じ作業をやったり、抜けが有ったり、
    誰が報告して、誰が取り纏めるのか、
    担当(≠責任、責任はリーダーにある)
    所在が曖昧になります。

    自分がリーダーであれば上の行動をとり、
    イマイチがリーダーの場合は、
    自分がリーダーに「結局、具体的に誰が何をいつまでにやるの?」と聞きます。
    こうしてサブリーダーが誕生します(笑)

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  2. あるちゃん のアバター
    あるちゃん

    同じだね

    がしかし、実際は、
    「A,B,C,D、関係各位の皆さんでがんばって対
    応しましょう!」となることがチラホラ。

    これだよね。

    作業者の気持ちになれば、頭が付いている人なら(笑 どうすりゃいいのと思う。

    頭が装着されてない人は(笑 がんばろっと!と思う。

    ドラッガー読めって言いたいわな。

    とどのつまりは、相手の立場に立ちなさいというゴールデンルールってことか・・・

    いいね

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