ピンチはチャンスだとよく言う。
これは、「ようは考え方次第」ということだし
もちろん、困ったときこそ良いアイデアが出たりするもんだ。
しかし、ここには大きなポイントがある。
ピンチを意識のある人が対応すればチャンスに変えられる。
同時にピンチを気のない気持ちがこもっていない人が対応すれば
もっとピンチになる。
この差って、なんだろう?
ここは、どう違うんだろうか?
ピンチをチャンスに出来る人は
人を知っている人であり、誠意を持っている人
自分から離れている人
ピンチをチャンスにできない人は
人間を学んでいないで、誠意のない人
つまり自分自身の欲や小さなプライドから離れられない人
つまり、
ピンチをチャンスにできない人は
ピンチだらけ
ピンチをチャンスに出来る人は(笑
人生はチャンスに満ちている。
そういうことだ
そういうことね(笑
なーるほど
だよね~(笑
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