イスタンブールにきましたよ。そのまま帰るとしんどいので、いったん降ります。


ホテルの屋上のレストラン



そして、港を散歩





常識を疑え。自分で考えろ。恐れずに進め!自分に不都合に見える黒い道を歩め。すべては自業自得で塞翁が馬だ!
イスタンブールにきましたよ。そのまま帰るとしんどいので、いったん降ります。


ホテルの屋上のレストラン



そして、港を散歩





61歳も越えて、もう13時間のフライトに耐えられないわと思い始めてまーす。
とりあえずブイヤベース!しかし!ポール・ボキューズ東京大丸のブイヤベースの方が美味しい!あればくせになる。(笑)帰ったら行きますよー。






そして、本日は海水浴最終日 オペラプラージュに行きました!
ここぞニースという場所でしたが、少し混みすぎてますね。





しかーーーし!一番良かったのはカーボーイビバップで出てくる犬?アインに会えたことかな?

アイ~ン!
良くある写真の場所に来た。納得!

暑いわ。海水浴の方が良い。








しかし、このあとスリが来た。なんとか気が付いたが、危なかった。
うーん、ニース観光、英国人の散歩道を散歩するくらいしか、やりたいことがない。ヴェネツィアの方がヴァポレットにのれて楽しい。
しかーし、海でロゼをのむのは確かに楽しめるかも




これが海ー


ニースに5泊しますが、とりあえずモナコに行ってみた。モンテカルロラリーやモンテカルログランプリなどクルマ好きなら、モナコは外せない気がする。






そして、大公の趣味である車の博物館があったから、行ってみた。















そんで。フェアモントホテルの屋上にランチに行った。




そして、カジノにも突入、


なんかボロ勝ち?
更に夜間にひとりで散歩した。英国人散歩道と言われる道を一郎の散歩道としました!



明日は海水浴!
トリノのレストランは最高でした。オススメですね。Le Scodelle cucina e viniさんです。






一軒目 Poste Vecie





二件目 Bacaretto Cicchetto





三軒目 La Piazza



四軒目 Regina Sconta






四軒目が良かった。二軒目は空いてて良かった。三軒目はコミコミですが最悪でした。
イタリアはボンボンベッドとパラソルが借りられるから最高です。日本は自分で用意してセットして、大変です。
オススメのイタリアの海は、このブルームーンビーチは良いが、後はモンデロッソアルマーレとタオルミナです。
しかし、リドのブルームーンビーチはかなり良いですよー。十年前は無料だったから良くなかったが、有料になって良くなった。

こんな感じで事前にも取れます。受付で申し込んでもすぐですが



イスタンブール経由ヴェネツィアに到着して落ち着かない感じでしたが、やっと一息して、本日はリドのビーチにパラソルとベッドを予約。リドでは海水浴したことかなったから楽しみ!どんな海なんだろう。









明日は少し雨の可能性もあるので、市内観光ですかね。体調も崩れてないので良い感じです。
そんなことを考えている方もいるかもしれませんね。小型船舶操縦免許は5年に一度の更新が必要です。私の場合、今年の8月10日でちょうど5年が経つため、更新手続きが必要になりました。
最初は会社の近くの民間更新業者をいくつか調べてみたんですが、正直なところ「これだ!」というところがなかなか見つかりませんでした。そんな時、偶然見つけたのが、ちょっと変わった更新方法だったんです。
「商船三井マリテックス」――この名前を聞いて、ピンとくる方は少ないかもしれません。虎ノ門にあるこの会社、実はタンカーなどの大型船舶の海技免許更新研修をメインにやっている、いわゆる法人向けの研修所なんです。個人向けの更新業者とは毛色が全く違います。
でも、そのウェブサイトを見てびっくりしました。必要な申請データをウェブ上でアップロードして提出できる、めちゃくちゃ高機能な申し込みサイトだったんです!一般的な免許更新講習業者だと、講習と健康診断がセットになっていて、当日現金払いか事前振込が多いですよね。でも、ここは研修と健康診断だけを専門にやっていて、すべてがオンラインで完結できることに魅力を感じました。
「これは面白い!」
普段、個人ではなかなか縁がないような場所に、せっかくだからチャレンジしてみようと決めました。
まずは申し込みサイトから必要事項を記入し、ポチッと申し込み。すると数日後、「研修成立」の連絡が!しかも、支払いはクレジットカードでサイトから完了。このスムーズさには本当に驚きました。
そして講習当日。会場は虎ノ門の高層ビルです。これがまたすごいんです。事前に送られてきたQRコードを入退館装置にかざすと、自動的に指定のエレベーターが表示され、迷うことなく目的の階へ。まるでSF映画のよう(笑)。
事務所に入ると、すぐに担当の方が対応してくれました。まずは講習開始30分前から行われる健康診断です。簡単な身体チェックを済ませ、無事証明書を発行してもらいました。
その後、午前11時から1時間の研修がスタート。内容は、改正された法令や、小型船舶でよくある事故例など、実践的で専門性の高いものでした。参加者は4名ほど。大きなディスプレイを見ながら講師の説明を聞く、非常に効率的で分かりやすい研修でしたね。研修が終わると、すぐに終了証明書と健康診断証明書を受け取り、再びQRコードでビルを後にしました。
研修が終わったら、いよいよ運輸局での手続きです。
必要書類を揃え、私の場合、住所変更があったので住民票も準備しました。これらの書類は国土交通省のウェブサイトで詳しく案内されているので、事前に確認しておくと安心です。
講習から約2週間後、平日の休みを利用して運輸局へ。東京の場合、ゆりかもめに乗って東京テレポート駅で降りるとすぐ近くに「東京湾東京港湾合同庁舎」があります。この中に関東運輸局東京運輸支局が入っています。そして、忘れてはならないのが更新料の収入印紙(現在1,350円)。これは事前に購入しておくのがおすすめです。
1階で入館証をもらい、9階の小型船舶免許更新窓口へ。手続きは9時〜12時と13時〜16時。遅い時間だと手続きが完了しないこともあるので、時間に余裕を持って行くのがおすすめです。
私が行った時は、窓口に誰もいなかったので、書類チェックに5分もかからず、書類が揃ってから新しい免許証の発行まで、わずか2〜3分で完了!最後に受領書に免許証番号と氏名を記入して、無事に新しい免許証を手にすることができました。
今回の更新にかかった費用をざっとまとめると…
その他を除くと、合計で5,350円でした。
一般的な民間の研修所だと、大体1万円〜1万3千円くらいかかりますから、約5千円以上も費用を抑えられたことになります! もちろん節約が目的ではなかったんですが、こんなにお得に更新できるとは正直驚きでした。
今回の経験を通して感じたのは、平日の昼間に動ける方なら、個人で手続きするのも全く問題ないということです。確かに郵送での手続きも可能ですが、直接運輸局へ行ってみるのも、また違った発見があって面白いですよ。
次は5年後、2030年に更新手続きに行くことになります。今回の体験が、これから小型船舶免許の更新をされる方の参考になれば嬉しいです。
最後にGeminiでブログ風にと言うと、こんな文章になりました。(笑) 許してください。(爆)