• 急にNEET祭りってフレーズが頭をよぎる。

    10年前だろうか、転職しようとして仕事がなかった時に友人とこんな話をしていた。

    Fさん「NEET祭りという企画があるらしいっす」
    私「え! 俺たちもやろぜ NEET祭り!」

    これ以降は転職活動中の彼と会うたびに、それはNEET祭りということにしていた。

    ちなみにだ。
    笑って死にそうになったのは、これだ

    特定ニート保護法・・・・これは架空の話だそうだけど
    ネーミングが最高だ。

    そうそう、NEETにも年齢制限があり34歳までらしい!
    残念だ。

    ちなみにNEETとは「 Not in Education, Employment or Training」の略だけど。この言葉はひどいよね。プータロといえよ、ぷーたろ~だ。

  • 本日は突然の辞職勧告を受けて、いきなり仕事がなくなっちゃいました。
    東京のどなたかにはめられたようで、犯人はわかってますけど
    本能寺の変だと思っておきます。(笑

    そうそう、12月22日は冬至で太陽が最も死に近づく点だそうです。

    つまり、マイナスの極致です。たまたまでしょうか?今年の冬至の12月22日です。

    冬至は宗教によっては「死」であり「再生」だとも言われています。

    そんな時に会社をクビになるとは非常に面白いというか、なんだろう。。。驚きです。

    しかし、ここでは奥さんとも出会えたし、素晴らしい仲間ともいっぱいであえた。そんな場所なので感謝です!今後、会社が混乱しないか非常に心配ですけど、正しいことを正しくできる会社であってほしいと思います。

    ということで、23日はマイナスの極致が初めてプラスに向かう日です。

    新しい出発にはぴったりな日です!!! ありがとうございます。

  • NHK土曜ドラマTAROの塔のDVDで岡本太郎の人類の進歩と調和に反対だという宣言をなんどもなんども見た。大好きなシーンだからだ。
    そこで、それをなんどもなんども見て思ったことがある。

    なぜ反対したのかはいろんな記事を見ればわかる。安易な捉え方をする民衆へノンだったのだと思う。しかし、そこで敢えて自分が真っ向から反対し立ち上がることで、このテーマを本当に生きたテーマにしたいと思ったのだろう。表面だけの人類の進歩と調和だと言ってごまかすのではなく。本当にどうなんだ?本当に進歩しているのか?本当の調和はそんな生易しいものではない。ぶつかり合って苦しみぬいてこそ調和が生まれるのではないだろうか!と問うているのではないだろうか。

    彼はテーマプロデューサーの仕事を真剣に考えて本当に生きたテーマにし、国民が真剣にテーマについて考えるために敢えて人類の進歩と調和に反対だといったのだとわかった。そうでないと、その後で万博の委員会から降ろされるだろうし、やめているだろう。

    そんな反対と表明した人をそのままにして調和することであってこそ!本当の人類の進歩と調和が生まれるのだと実行委員の皆さんも考えたのであろう。

    こう考えると、当時に万博にかかわった人の凄さが本当によくわかる。表面だけでごまかした万国博覧会ではだめだ!真剣にぶつかって、調和し進歩する。これこそが重要だ!そんなことをいまさらながら理解できた。

  • もし、宇宙人が来て「ワレワレハウチュウジンデアル」と言ったら面白い。すぐに友達になれるだろう。(笑

    だって、もし本当に宇宙人が来たらワレワレハナニナニだと言うはずだ。それを地球人から見た宇宙人だと表現するとは!なんというおもてなしの心?そして、他者を理解できる心をもっているのだろうと思うからだ。それに素晴らしいユーモアもある!

    だから、そう考えると、まんざらありえなくもない。宇宙に出れるだけの優秀な力があれば、その程度の理性や理解があるからだ。

    だから、地球人がもし宇宙に出れる高度な文明を持った時が来たら。こういうべきだ!
    「ワレワレハウチュウジンデアル」ってね。
    きっと笑いに溢れる出会いになるだろう。

     

    追記

    すると奥さんがこう言った。

    もし宇宙人が来て「ワレワレハウチュウジンデアル」と言ったら。それって京都風の嫌味なんじゃないって。え?地球人とか言っているけど、君らも宇宙人だろって!

    だから、この返しが正しいらしい「モチロン!ワレワレモウチュウジンデアル!!」

  • 障害範囲が特定しにくい障害と当社社用のメールの障害があったときに当社の基幹回線とは別に準備している当社Webページ向け専用回線経由でWebに新着障害情報を掲示してRSSを通じて顧客のスマートフォンに何分で通知するかのテストをしている!

    その結果は、前回は3分30秒 今回は4分39秒

    もちろん、会社のシステムは少し違うのだけど、これより早くできるはず。

  • 共有サーバサービスの顧客満足度調査の結果を踏まえて、その内容を読みわかったことがある。サービス自体は良いが値段が高いと書いている。これを実際に理解するために、社内に同じレベルのサービスを実際に借りてみなさいと指示を出した。実際は借りて1年間利用してみて本当にどこまでサポートしてくるのかなど、細かいチェックを行う予定だ。しかし、そこまでしなくても、その申請稟議を見た時点で私にはわかったことがある。それは、当社と同じようなエロはNGとしてサービスを実施している共有サーバサービスはすべて当社より値段が高いということだ。

    なるほど!本当のことがわかった!

    値段が高いと思っているのは顧客ではなく、本当は当社の社員だったのだ!社員が論理的に高くないと顧客に説明できないのは、他社をちゃんと比較検証していないからだ。だから。顧客にそれを説明できないから、高いといわれてしまうのだ。

    つまり、顧客満足度調査で分かったことは、顧客の満足度ではなかった!(笑

    わかったのは我々の不勉強さだった!

  • WordPress 4.4が出たのでプラグインをいったん外してからバージョンアップした!
    プラグインをいったん外すのがバージョンアップのコツだね。これを忘れるとえらい目に会う。もちろん、ちゃんとエクスポートしてバックアップも忘れないようにしてください。

    そして2016年のデフォルトテーマTwenty Sixteenにテーマを変更し、黄色の背景色に書き換えた。

    とりあえずは、こうしておくかな。

  • 自分でわざと構築したワードプレスを運用するがやはり非常にめんどくさい。

    どんな工程があるのかを検討した。
    1.レンタルサーバを選ぶかクラウドを選ぶ
    ここでは費用を考えるとクラウドの方が安い。マイクロソフトアジュールやAWSのマーケットでwordpressを選んでインストールすればアクセス数が少ないブログなら月額千円程度でなんとかなる。
    AWSなら一番小さいインスタンスでマーケットでwordpressを自動インストールできるものを選ぶ。これも自動インストールできるけど、なんか条件がありそうでちょっと怖い。これはよく読んでないのでわからない。価格は3千円くらいかな?
    次にアジュールはサーバを立てないでサービスだけで作れる、約千円くらい。ClearDBと共有レベルのWEBサービスを組合して利用する。バックアップはスタンダードレベルのサーバからだからバックアップがないのが苦しい。その点はAWSはボリュームをコピーしたらいいので、この点はAWSだね。でも費用が安いので私はこちらにした。月額千円は安いよね。

    次にレンタルサーバはどうなんだろうか?千円でどこまでできるのだろうか?ワードプレスへのサポートのレベルでいうとこれも調査しないとわからないのだけど、どの辺までやってくれるのかは入ってみないとわからないし、ワードプレスなどはもちろんサポート外だといわれるかもしれない。これも比較してみたいと思う。簡単に考えてもこれだけ考えなければいけないし、比較調査するのもめんどくさい。

    2.次は構築作業だけど、自動でできるサービスなら困らないけど、DBを入れたり準備するのはめんどくさい。自分でMYSQLを準備するとか・・・俺でも面倒くさい!
    それが準備してあっても、次にワードプレス入れるものめんどくさい。それだけでどんだけかかるねん!!DBの名前は?パスワードは!アジュールでもある程度は自動だけど
    やはり決めるべきはいろいろある。ネーミングめんどくさい!

    3.次はワードプレスのバージョンアップやプラウグインの管理。これを失敗するとサイトがぶっつぶれる。真っ白になる。(笑 Gooブログから自分で作成したブログに移動してからどれだけぶっつぶれているか?三日分は日曜日がつぶれているね。この点も独自ドメインで自分でインストールしたワードプレスなら検討しなくてはいけない。

    4.会社ならデザインだろう?デザインは素人ではいいものにはならない。プロは高い。デザインしたものは知れている。バージョンが変わったり、カスタムするものいろいろめんどくさい。でも昔のHTMLに比較したら楽にはなった。

    5.障害対応。サーバの障害は、サーバーのメンテナンスは、ワードプレスの脆弱性は?この辺りも継続して見ていく必要がある。これも考えると気が狂いそうにになる。そう考えると独自ドメインよりサービスのブログのほうがいいかもしれないけど、他社へアクセスを集めると結局は自社のWebページへのアクセスはないので。会社でブログを作るならサービスを利用したブログはあまり意味がない。情報発信という意味はあるが・・・

    ちょっと考えただけで、めんどくささ爆発だ。さらにもうちょっと他社のサーバ借りたりいろいろ運用してみて何が必要なのかを見極めていきたいと思う。

  • エディット・ピアフさんの歌う「水に流して」を日本語に訳したのを見ながら聞くのだけど日本語の訳によって少し違うのだけど、この訳がいいと思う。

    「私に起きた良いこと悪いこと、私には同じこと」と言う部分だ。
    別の人はこう訳している。
    「過去のいいことも悪いことも何もかもがどうでもいいの」

    私は前者の方がいいと思う。

    なぜか?

    言いたいことは、新しい恋をして良い事も悪い事もどうでも良くなったといいたいのだけど。
    自分を作っている経験はその良い事や悪い事があったから自分を作っているのだ。
    だから、新しい恋をして、そのよいことも悪いこともどうでもよいのではなく。
    本当は、良い事も悪い事も同じだけ価値があるということだと思う。
    そのどちらも同じ価値で自分を作っていて、それで新しい恋に出会えているのだ。
    どちらがなくてもダメで、どちらが不幸でもない。そのすべてが必要なんです。

    そんな意味にとらえた。

    幸福も不幸もすべてが大切な自分自身です

  • どうもブログの反応が悪い。

    ベースのMicrosoft Azureの問題なのかと思ってリソースを増やしてみたりしたが改善しない。
    次に、ページの中に写真が多くあると表示に時間がかかるのかもと考えて、一回で表示される投稿数を減らしたりしたが、やはり遅い。
    ページの表示を注意深く見ていると名前解決に時間がかかっている感じがするので、名前解決かと考えた。そういえば、vgドメインのレジストリがもめていると聞いているので、名前解決に十分なリソースが提供できてないのかもしれない。

    そこで、モントセトラのドメインzen.msも持っているので。それに変えると気のせいか反応が早くなった。ほんとかどうかかからないが、こちらで続けてみる。ドメインの値段もVGはすごく高くなったので、そろそろ廃止するかもしれない。

    過去にもzen.mnとかzen.vcとかいろいろ持っていたのですが、個人でドメインを持ちすぎても使いようがない。ちなみにtaki.emailと言うドメインも持っている。(笑

    そういえば今日は4.3.1にアップデートしました。