• 帯広駅の朝、このホテルで駅向けは初めて・・ この部屋良いですね。

    ホテルをチェックアウトして、池田のワイン城に、ビーフシチューをと思ったが。。売り切れらしい。。。がっくり、池田町牛のステーキにしたよ。もちろん、車なのでワインは飲めない。でも、売り場のおじさんが楽しいから、ワインをいっぱい買った。。2024年もいらっしゃるといいよね。。

    そして、ふるさと納税で頼んでいる「肉まん」を見学に 帯広市場に・・ ついでに少しレストランにも。。。 何度食べるねんとは思うけど・・

    そこから、走って走って、美美瑛の有名な展望台

    セブンスターの木

    そして、オーベルジュ てふてふ さんにチェックイン!! 今回の旅行のメインはここのクロワッサンなんだけど、夜のお料理も美味しい!なんでも現地のものは最高だ!

    ここはケントさんも面白いし、お風呂も良いし!お料理も最高!!! ほんと良い所を見つけた。何度でも行きたい!

  • 年取ると気力がなくなるので、なかなかブログを更新できない。それに根気がなくなる。忘れていた北海道のまとめだ。まずは関空まではるかで行って、そこからいつものピーチで行った。今回は安くいこうと座席指定も事前にしないので、一番後ろの席になった。トイレの音が大きく、あまり良くない席だ。そして、釧路についてレンタカーを借りて高速を走って帯広に移動だ。その際に帯広近くでみた景色が印象的だった。この写真だ。

    その後、ずっと昔に初回に泊まったガーデンホテルに着いた。たぶん、帯広はここが一番いい気がする。

    そして、帯広は事前に予約しておかないと良いレストランが無く。帯広のファミレスであるフジモリで豚丼を食べるしか選択がなくなるので、今回はYOSHIUKIさんというイタリアンを予約しておいた。私はいつもはフレンチだけど、ここはフレンチじゃないのだ!フレンチに近いイタリアンだった。。

    少し面白い感じで、遊びがある感じ?だったと思う。久々の帯広は良かった、事前にyOSHIYUKIさんも予約しておいてよかった。帯広に次回来た時も、きっと行くと思う。。

  • 朝も富士見屋さんの素晴らしい朝食・・ありがとうございました。

    チェックアウトをして、竹野浜に向かう。Googleで検索すると「たじまわる」という意味不明なバスが出てくる。。なんだろう、でも電車より安いし、乗ってみるかなとチャレンジ。。土日だけの観光バスと市バスの中間的なバスらしい。なんとお客さんは我々以外1名・・合計3名 申し訳ない感じだけど、バスガイドさんのアナウンスを聞きながら出発。これ すごいんじゃない!なんで知らなかったのだろうかと驚く。普通の市バスを観光バスにしているオシャレ感がすごい!! そう!こんな工夫こそが大切です。なんでも買ってすますんじゃあく。あるものもを活かして、少しかっこ悪くても実行する。こんな工夫こそが企業では大切だと思う。馬鹿みたいに見積もり見積もりと、なにも考えないでアウトソースする馬鹿は・・・ あ 言うのも無駄なんで、どうでもよい。

    そう、犬と泳げる海岸もあるんだって。。

    子供のころに行って、良いと思った竹野浜、ここは川と直接につながってないので、非常に水質が良いらしい。確かに綺麗だ。ここならモンデロッソアルマーレにも勝てるかもしれない。スタンダードプロダクトで1100円で買った簡易サンシェードを1個立てて、、2名でギリギリでなんとか頑張りました。周りのテントが高級過ぎて恥ずかしかった。 製品名はクイックエクスパンドサンシェード(グリーン)税込1,100円 (笑)

    11時から13時半まで2時間半泳いだら疲れたので、たじまわるバス(500円で乗り放題)で帰る。帰りのチケットも行きのチケットで行けるので、最安だ。

    そうそう、このバス停で駅に行きたい人が、たじまわるバスのガイドさんに偉そうに質問して、自分が馬鹿なだけやのに、もういいとか偉そうに言っているのが腹立った。次のバスにのりゃいいのに。これに乗って時間がかかったとか小さい声で文句を言っていて、それも聞いて言いて気分悪かった。馬鹿とちかずくとほんと気分悪い。

    城崎に変えて、さとの湯で綺麗になって、コーヒーショップ ノバ Novaに行って、ケーキとコーヒー飲んで、かに寿司 大黒屋でカニ寿司を食べて、駅に向かった。カニ寿司は普通かな。。でも、カニがいっぱい食べられて良かった。そうそう、酒屋で城崎温泉という日本酒を立ち飲みして、そして一本買った。

    最後は、駅で電車乗車中のビールを買った。

    うーん、城崎温泉は思ったほど泉質が良くない。有馬の銀泉で良い気がする。でも、夜の雰囲気は良く。富士見屋さんのお料理は最高でした。あと、もちろん竹野浜も海水浴には最高!!!! 朝と夕方に行くのが良いかもです。

    次回は富士見屋さんのお料理とカニ?で冬に行くといいかもしれません。。もう少し歳を取ってからも行けそうですね。歳をとったら登別も良いかもですけど。。

  • お盆の時期は航空運賃も上がるし、ホテル代も上がる。そんな時はどこにも行かないのが通常なんだけど、今回は日本での海水浴にも行ってみたいなと考えたので、日本の海にもチャレンジ!城崎温泉も行きたかったので、城崎温泉と子供時代に連れて行ってもらって良い印象が残る竹野浜に行った。

    まずは京都から特急で行くのだけど、特急きのさきと言いながら福知山までしか行かない「きのさき3号」そこから「こうのとり」に乗りかえて城崎に豊岡で面白いラッピング電車を見たので写真。明智光秀やガラシャは変わるけど波多野氏が書かれているのが面白い。

    城崎温泉についても、チェックインまで時間がある。まずはランチとしてグビガブさんに行った。ビール飲み比べ。。少し値段の割にだったかな。

    そして、時間もあるので。城崎温泉ロープウエイへ 昔はこの中腹にある温泉寺に行って柄杓を借りてから温泉スタートだったらしいい。。。ぜんぜん知らなかった。。その為、日本では珍しいロープウエイ途中駅がある。スイスでは普通だけど(笑) 

    そして、富士見屋さんで荷物を置いて。14時から旅館の外湯一日券をつかって温泉だ。初めて行ったのは御所の湯だ。ここは基本が露天だった。

    その後、15時のチェックインになったので旅館に向かう。。元気なおかみさんにチェックインしてもらって、丘の上の別棟のお部屋に。。その後、落ち着いたらお部屋の近くにある富士見屋さんの温泉に入ってみて、夕食となった。

    これは本当にすごい。旅館の日本料理はたいしたことないパターンばかりだけど、ここはすごい。ここだけは違うのかもしれない。本物だ。現地の物を手作りで。。。 そう、それが良いんです。北海道でも素晴らしいものは現地の物を手作りでが本当に美味しい。それ以外はダメだ。そりゃフランス料理はフランス産のものになることはあるが、日本料理は現地の日本の物じゃなくてはいけない!!!!!!!!ワインも丹波ワインで手作り感あるワインで日本ワイン特有の優しい感じが素晴らしい。

    ほんと、城崎温泉は温泉はたいしたことないが。富士見屋さんの料理は最高だ。美瑛のてふてふさん、厚岸のシーサイドインホテルあっけしさん、そして城崎の富士見屋さんは最高だ。この三つは文句なくお勧めだ。シーサイドさんは女子には厳しいかもしれないけど(笑) そこが良いんですけどね。

    さて、夜にも温泉に行こうと鴻の湯に行った。一番端っこにある温泉だ。温泉の質も御所の湯と同じで。。。普通だ。私の中では「グリーンビュー立山」の泉質が最高だと考えている。そりゃ玉川温泉とか鶴の湯とか東北にはあるけど、あれは行き過ぎだと思う。。

  • そして、朝5時半くらいにシンガポール着だ。もう、ボロボロだ。

    地下鉄でシティホールまで行って、ラッフルズホテルでも観光しようかと思ったけど、なんとなく入りにくい。朝早いしね。。仕方なくラッフルズホテル横のカフェ(ロッキー マスター)で朝ごはんだ。

    ここで少し元気になったが、かなりフラフラだ。また、少し散歩して観光バスに乗ってみた。Duck & Hippo Singaporeだ。これに乗り古いシンガポールコースを走って、インド人、マレー人、中華の2種類の街があると判った。これだけでも価値ががあった。ぐるっと回ってマリーナベイサンズで降りた。ここで限界になって、お昼まに寝られるホテルを探した。ソフィテルシンガポールシティセンターだ。少し高価だったけど、素晴らしいホテルだった。次回はちゃんと泊まりたいと思うくらいに素晴らしかった。6時間はそこで寝た。下の写真は部屋から撮ったプール。。泳ぎたかったよ。。

    そして、回復して観光してディナーだと考えたが。とりあえずマーライオンを見に行ったけど、すごい人だ。建国記念だかでマーライオン周りはすごい人。。仕方ないので中国人街まで移動して、フレンチに言った。

    次に行ったのはJoséphine – French Cuisine & Wine Bar 予約なしだけど、何とか入れた。

    ここはワインも料理も手頃で良かった。ビストロですね。

    この後、とりあえず暗くなったのでチャンギに戻った。出国して、最後のフライトだ。

    これで今回のイスタンブールとサントリーニとアテネの旅行記は終わりだが。まとめるとトルコはなかなか良い。イスタンブールが良いのかもしれない。それに比較してギリシャ特にアテネは私には合わなかった。アテネは観光すべきところが1つしか無い。それにスリが多すぎて町を歩く気がしなくなった。だが、サントリーニなどの島は海水浴には良い。海水浴に行くところかもしれない。でも、それならイタリアの海のほうがいいかもしれない。

    イタリア以外もいいのだけど、やっぱりベネチアが最高で、イスキアとタオルミナとモンデロッソアルマーレが次に良いかな。

  • 朝9時過ぎにホテルを出て、ケーブルカーと地下鉄と乗り継いで空港に行き。そこから10時間かけてシンガポールに移動だ。そうすると、時間的には10時間プラス6時間先の時間になるのでシンガポールに着くとすでに22日の5時過ぎだった。この間、あまり寝られなかったので、この後非常につらくなる。

    この日はほとんどは飛行機の中だけとなる。

  • アテネからイスタンブールへ戻る日だ。9時にホテルを出発し、地下鉄に乗り空港へ移動する。空港までは別料金のチケットを買う。

    そうそう、空港でチェックインするとき荷物が大きすぎるからXL荷物のところから出してくれと言われた。そんなに大きくないのに、不思議だ。チェックインが早すぎたのかもしれない。

    空港でサントリーニで飲んだ赤ワインを発見

    あとは飛行機に乗るだけ。

    いつものサンドイッチ

    そして、イスタンブールについて、今回は別のMギャラリーに泊まった。ザ ガラタ インタンブール ホテル Mギャラリー バイ ソフィテル

    到着後、だるくなったのでホテルから出なかった。まずはホテル内のハマムにチャレンジ、予約して19時くらいに行った。

    ハマムの写真はないが、まず着替え。紙のパンツを履いて。ホテルの専用の受付の横の更衣室でガウンを着てハマムに移動する。そこでまずはサウナに入る。乾燥したサウナと湿気のあるサウナ5分だったかそこで温まり。お風呂に移動だ。日本のお風呂とは違い湯舟はない。台の上で寝て石鹸で洗ってもらう。お湯をかけてもらいすすぐ、そんな感じだ。上向け、下向けと進んだと思う。それで終わりだ。あとはお茶を飲んで退場。更衣室で着替えて終わりだった。思ったほど怖くも大変でもない。また、やってもらおうかな。。。値段だけの話だ。

    この後はホテルのレストランに行った。外の風が気持ちよく、景色もサービスも素晴らしかった。日本とは違った映画の中のようなレストランだった。

    Mesai Karaköyのサービスが大変すばらしく。非常に楽しく食事ができた。。トルコ語も英語も通じない。日本人に申請つにしてくださった。ありがとう!

  • アテネ3日目、実際にはいくところが無い。残りの遺跡にチャレンジしたけど。ほとんどどうでもいい感じだった。地下鉄で移動して「ケラメイコス」、「古代アゴラ」、「ハドリアヌスの図書館」と回ったが。なんだろう、ローマでオスティア・アンティカに行った時のような気分だ。つまり、しんどいだけ。アテネは「アテナイのアクロポリス」のみ見れは十分な気がする。この後、シンタグマまで繁華街を歩いて、休憩とお昼ご飯を兼ねてシンタグマのKFCに入った。チキンフィレサンドが美味しい。(笑)

    ほんと昼間は暑すぎて、ホテルで休憩だ。夕方に今度はラーメン屋さんに行った。そこで駅から歩くとミッキーマウスの着ぐるみを着た人が数名いたが、あれはソフト強盗かスリだ。そう考えると、ミッキーマウスの顔が怖い怖い。中身は強盗で、外見はミッキーマウス・・・・ そう考えると背筋がぞくぞくした。そそくさとラーメン屋に入り、そそくさと帰った。Monastirakiの駅を出た広場は本当に要注意だ。そこにいる人間の半分以上はソフト強盗かスリだと思ってちょうど良い。

    ラーメン屋さんは こちら So So So Ramen ( Monastiraki)

    ほんと、そこで酔ってふらふらするとか、自殺行為だ。死にはしないかもしれないけど財布は盗られ、いろいろ旅行が台無しになる場所だと思った。アテネ、もう決して行かない都市だと思う。サントリーニなんかの島に行くのは良いが、町は危険すぎる。

  • 今日はアテネでパルテノン神殿の観光だ。しかし、ここに来るまでに地下鉄でスリに出会って、彼ら(3人組だった)話しかけながら布を押し付けてくる。その布は周りが私への目隠しだ。周りからと本人から手口が見えないようにしている。また、彼らはジーっと荷物を観察している。それだけ荷物を見たら、さすがに危険とわかるというくらい荷物もガン見している。私も彼らが危険とわかりつつ、日本語で話しかけてくるから対応したら、その間に鞄を少し開けられた。スリと気が付いているのに、鞄が半分も開いた。そのレベルだ。本当にやばい。逃げても逃げてもついてくる。半分はソフトな強盗に近い。周りのおばさんが、少し怒ったら次の駅で降りて行った。スリではなくソフトな笑う強盗という感じだ。アテネは本当に仕事がなさそうだ。パルテノン神殿に来る観光客にスリをするしか仕事が無いのだろうか。京都も仕事が無くなればアテネと同じことになるんだろうかと少し考えた。観光だけを頼りとした国は終わっている気がする。

    ちなみに、パルテノン神殿は兎に角人が一杯だ。チケットを買う場所も一杯だ。私は、それを予想して前日にチケットを買っておいたので、それは問題ではなかった。事前に混むのを知っていたので、前の日に人気のない駅近くの遺跡(ローマン・アゴラ)で夕方の人のいない時にチケットを買っておいて、翌日に人気のある遺跡に行く。(数日は有効な各遺跡に一度入れるチケットを購入する)ローマで覚えた方式だ。

    とにかく、パルテノン神殿はすごいけど。逆にアテネからパルテノン神殿がなくなると、なにもない気がする。

    これを見た後は、暑かった(40度程度まで気温が上がった)のとスリで嫌になって、ホテルに戻って夕方は近所のフレンチにした。パルテノン神殿の周辺まで行く気が無くなったのだ。。スリのせいだ。。

    そうそう、パルテノン神殿の後は新アクロポリス美術館で涼んだ。(笑)

    行ったフレンチはアメリカ大使館裏のSPIROS & VASILISだ。なんか、公園に机を出すから蚊に嚙まれた。

    蚊に嚙まれたので何とかしてくれと言うと、なんと金鳥蚊取り線香が出てきた。それは日本の製品だというと、笑っていた。

    我々は少し早い時間に行き過ぎた。ヨーロッパ人は暗くならないとディナーには来ない。日本人と感覚が違うのだ。だから、私は予約しない時は19時に行くようにしている。だいたいレストランは席が開いている。

  • カマリから移動、バスでティラまで移動し、そして乗り換えて空港にアテネはあっという間で、アテネからは鉄道から地下鉄に直行の路線で移動

    ホテルにチェックインして、市内の中央に向かう。その後の夕食の為だ

    予約しておいたレストラン、レストランは良かったけど、トルコ料理もギリシャ料理もそんなに美味しいとは思えない。申し訳ございません。やっぱりイタリアンかフレンチが良い。

    その後、ホテルのベランダから夕焼けを見る。。

    ホテルではない、レンタルルームかな。。この周辺が空港にも移動しやすく、安全だと考えたので、この場所に決めた。ホテル名はAndromeda Suites & Apartmentsです。ここはすごいあたりだ。