• フライトレーダで関空からドバイ経由ローマの空路を調べてみた。

    関空からソウル上空経由し北京上空経由、パキスタンを通りUAEに到着。そこから乗りかえてサウジアラビア経由しエジプトのカイロ上空から地中海に入りローマに到着ってコースらしい。

    なるほど、これなら安全かも。

  • 地獄とは、その本人が自分の中に作った常識のこと。

    それに縛られて自由が利かなくなったり。囚われた状態。

  • ホテル パラディウム パレス  
    ここはローマに着いた当日はボロボロだろうし、駅から近くてゆっくり寝られそうな場所にした。

    ホテル ボドニ  
    つぎにフィレンツェはどこも高いけど、少し中心から離れると安い。でも、離れすぎると疲れる(市内交通機関が不便)なので、ノッベラ駅から見てドーモの先あたりにした。

    Hotel Villa Adriana 
    ここはチンクエテッレの中では一番過ごしやすいモンデロッソアルマーレで、海に近く!そして綺麗なホテル。数年前に一度利用したので今回もここで!もちろん、紅の豚の影響が大(笑)

    ホテル アレクサンドラ  
    地下鉄ベルリーニ駅(テルミニから2つ目、スペイン階段駅の前)からヴェネト通りを少し登った場所にある。この通りは雰囲気が良いし。近所にレストランも多い。スペイン階段やトレビの泉も歩いて遠くない。

    アル シーフ ホテル バイ ジュメイラ 
    旅の最後はアラブっぽいけど、最新ジュメイラ系列のホテルを選択。高層ホテルじゃないけど、それが良いと思う。しかも、そんなに値段が高くない!

  • 解答速報を参照し採点しました。法規55点(12問中11問正解)、無線工学50点(12問中10問正解)で合格決定ですね。

    さて、次は2月28日の合格者の受験番号のホームページ掲示と合格通知を待つばかりです。翌日には免許を申請できるように申請用紙、写真、印紙を準備しとかないといけませんね。

  • やっぱり申し込み当日の零時にいきなり申し込んでるから、受験番号は第二級海上特殊無線技士の時と同じく一番前でした!サイトか開くと同時に申し込んでるからねぇ・・・当然かな。

    問題番号回答
    14
    21
    32
    42
    53
    64
    71
    81
    93
    103
    111
    122
    131
    144
    153
    162
    173
    181
    193
    201
    212
    223
    234
    244

    私は1番を1、19番を1.24番を3と3問は間違いました。

    2月13日16時にホームページにて公開される無線協会の解答速報を確認し修正いたしました。

    また、合格通知の発送は2月27日、ホームページへの掲載は28日の16時です。海上特殊無線技士の時は16時にHPで見て、家に帰ると通知がついてました。

  • あと一週間で受験となった第二級陸上特殊無線技士!

    がんばりますよ~。現状は問題集を三回解いて、過去問題を四回分を4回やった。基本的に24問中22問以上は確実に正解する。とりあえず過去3回分を完全に理解したら合格まで一問不足までたどり着く。ここからもう少し頑張れば確実に受かると思う。

  • 本日はタクシーアプリでタクシーを呼んでネット決済した。その時に聞いたけど、ネットで呼ぶ時のタクシーが来る来ないは運転手さんが選ぶか選ばないかだそうだ。つまり、運転手さんが要らんと思ったら、いつまでも呼んでも来ない訳だ。

    タクシー会社経由で無線で入るともう少し強制力があるらしい。交渉になるって意味だと思う。

    つまり、アプリからの呼び出しは最もプライオリティが低いってことらしい。。。。でも、決済は便利だった。領収書を受け取るだけだらか、これは便利!!!

  • 最近の流行りなのか???

    自分で勝手に押し売り的にやってきているのに、話をすり替え、来るのも金がかかかっているのだ!!とか言い始める逆切れ営業(笑)

    マンション営業や光回線営業に多くいるようだ。これも一つの営業手法なんだろうけど、業界全体を腐らせるカス会社でありカス営業だと思う。これを繰り返すと被害者が多数出て、最後にはだれも相手にしない事になる。つまり自分で自分の仕事を貶めて、最後には、業界全体をカスの集まりと思わせる。すでに足が腐り始めている状態だってことだ。

    ヨーロッパで見かける、なんか慈善事業っぽく見せてから、手帳にサインさせて金をせびる詐欺と同じで、きっぱりと断ることが大切だ。そんな輩は、穏便に問題を起こしたくないという心に付け入ってくる。ここぞというときは覚悟をしないと、更にひどい事になるので要注意だ。そうそう北の将軍様の恫喝と同じ方式だね。

    ということで、、、、日本もかなり危険になって来ているのがよくわかる。常に心に覚悟を持てということだ!

  • 初メルカリ(笑)
    赤字ではなく!なんと!黒字になりました。(笑)
    結論として、よほどのものでない限り捨てた方が早い!と言うこともよくわかりました。
    私が楽しいなと思ったのは、郵便局の匿名発送システムです。

  • 国のキャッシュレスビジョンを読んでいるとイタリアやフランスはクレジットカードではなくデビットカードが中心だ。日本では何故かクレジットカードを使っている。もちろん、アメリカはクレジットカードを中心に使っている。それはリボ払いが普通に利用されるお国柄だからと思う。

    http://www.meti.go.jp/press/2018/04/20180411001/20180411001-1.pdf

    ということで! 現在、私は個人的にクレジットカードの廃止を進めている。これからはデビットカードを生活に導入することにしている。確かに昔はアメリカンエクスプレスなんかはイギリスやフランスのレストランでサインした帳票を明細とともに送ってきてくれた時代もあった。その為には時間的にもクレジットで対応するしかないと思うが、今はインターネットで世界を結んでいるのだから、一旦、クレジット(信用)にする意味がないのではないかと思う。

    実際、大きな銀行のキャッシュカードなんかは口座にデビットカードを付けたり、世界標準の近距離無線通信に対応したキャッシュカードを導入したりしている。故に電子化、キャッスレス化という意味では世界はデビットカードが中心になっていくと思う。