• 10日釧路の朝は高槻より1時間程度早い。6時には明るくなり16時には暗くなるので行動は素早さか必要だ。6時に起きたらすぐに温泉に行って、朝ご飯を食べないでホテルを出た。ホテルは1泊2食に日本酒を追加で10040円でした。

    さて、3時間以上かかる襟裳岬なので、少しでも早めの出発が大切なんだ。ホテルからメロンパンのプレゼントをもらいつつ、国道240号線 336号線と通り襟裳岬に途中で北海道道1051号湧洞線を通りオヤジさんに今日は家に行けないと電話(ジャスト10時)

    ここが1051号線の終点です。

    広尾町のガソリンスタンドで給油して、12時ごろには襟裳岬についた。特になにもない。(笑) 「寒い友達って・・・・友達になるなよ!」とか突っ込みながら岬を巡った。

    そうそう、幸運のgoogleカーを那覇に引き続き見つけました!(笑)かなり幸運かも。

    その後、広尾町まで戻り昼食を出来そうな所を探す。探していると丸美さんという現地の人が行くようなお店を発見!シシャモ定食を食べる。ちょうどシシャモが時期らしいのです。

    また、気持ちよく走っていると「幸福駅」がコッチと書いているで。。。そう、じゃあ暇だしと行ってみた。線路は50メートルもないし、傷んだ車両が2台あるだけで、駅舎も・・・祇園の縁切り神社状態だけど(笑)見てみた。しかし、野生のリスが走っていて、そっちの方に驚いた。

    更に、帯広市内に向かうが、帯広畜産大学の前を通った。その横にも農業高校があり、まさに銀の匙??? もちろんばんえい競馬所の前を通りホテルにチェックイン。その後、簡単に準備して、バスで競馬場に向かう。ビール飲みながら見たいので。。。でも、あとで判ったけど淀と違って皆さん車で来るのでビール飲んでみている人なんか誰もいなかった。もちろん、バスで競馬場に行ったのは私だけ(笑) 次回あれば車で行こうと思う。

     

    さて、200円で帯広駅前から10分程度で競馬場前に到着、ホテルに貰った入場チケットで100円が無料に!早速、5Rを見た。淀の競馬と違い。馬がゴッツイ!ラオウの黒王号のようだ。(イメージ)そして、6R 7R 8R でかけてみた。合計1500円賭けて140円儲かった。つまり1360円損しました。(笑) ビールとザンギで800円でした。(笑)

    ここで、数字を見ても何もわからないので、とりあえず一番人気の馬と最も不人気の馬にかけましたが全然ダメで。次は、馬を見て荒れ狂っている3頭を見てかけました。これは1.4倍で140円になりました。でも、やっぱり、私には賭け事の才能は無い。。なにをしても外れる。(笑)NHK大河ドラマの西郷どん並みに外れますから(笑)あ~~ばんえいを十分見てバスで帯広駅方向に戻りました。

    さて、夕食はフジモリという帯広で一番有名な洋食店(ファミリーレストラン風 不二家に近いかも)で豚丼を食べる。豚が厚くて非常に良かった。1000円未満だったと思う。ビールは瓶ビールね。もちろん何も言わないとサッポロになるね。

    この後、コンビニで少し仕入れてホテルに帰って温泉に入った。このホテルは素泊まりで5000円だけど、すごく良かった。寝やすいし、温泉も良い、場所もすごく便利だった。

  • 時間が出来たので、突然ですが北海道に行くことにした。釧路は2010年11月に初めて行ってみて、信号もほとんどなく、道も綺麗で雪が無ければ最高のドライブができる場所です。

    まずは阪急京都線茨木市駅でリムジンバス(2000円位)に乗りかえて関西空港第2ターミナルに向かう。朝は少し混んでいるので、少しドキドキした。最終的には10分くらいの遅れになったと思う。

    次に壊れた関空の橋をどうわたるのか興味があった。面白いことに途中から反対車線に移動するのだ。そして、関空についてからくるっと回って料金所を通りなおす!!これが面白かった。

    そして、第2ターミナルには驚いた!なんと国際線のロビーが増設されている。その為に国内線のロビーは広々していた。

    また、第2ターミナルでは荷物の重さはしっかりとチェックされるので、要注意!

    飛行機(この時期は激安で関空-釧路は6210円でした。)に乗り込んで、釧路にゴー。富山から岩手上空を通過して海側から釧路に侵入するもいったん陸側に回り込んできたからのランディングだった。海からの風なんだろう。

    その後、レンタカー屋(タイムス)に行ったのだけど。今回は少し長距離をドライブしようと車は1500CCのセダンを借りた。北海道はこのくらいの排気量でないと少し苦しいのだ。もちろん1000CCでも大丈夫だけど、そう、楽しくないのだ。車はタイムスのアクセラ!なかなかかっこよかった。スカイラインみたいなデザインなんだね。これは良い感じだった。5日間で3万5千円(うち乗り捨て料金が9千円)だ。驚きの値段だった。オフシーズンだから?キャンペーンだから?それともタイムスの会員だから?通常見積もると1000CCで5万円超えたのに、かなり安いと驚いた。

    さて、この後は釧路のソウルフードである。スパカツをスパカツ発祥の泉屋さんに行って食べ、少し釧路湿原を見て、タンチョウサンクチュアリを見に行ったけど、鶴はいなかったので、その後なにげにナビ通り行こうとすると・・・・・

    驚きのダート走行となった。。。霧も出るし。少し暗いし。途中で誰ともすれ違わないし。一つだけすれ違った???のは大きな角の鹿だけだった!!! これにもびっくりというか、怖かった。

    北海道道1093号阿寒公園鶴居線と言うらしい。でも、道を走ること自体は非常に楽しかった。でも、ダート走行に興味ない人は避けましょう。(笑)

    そして17時前には阿寒湖荘に到着し、温泉に入り、食事を済ませて、アイヌの踊りを見に行った。少し雨で、少し遠かった。途中のコンビニでお酒を買って帰ってもう少し飲んだ。

    これは後日談ですが。この旅行が終わって家について、ゴールデンカムイをみると!同じ踊りをアシリパさんが踊っていたのがびっくりした。あまりにもジャストタイムで。。。

  • ついに10月24日に受験した第二級海上特殊無線技士の合格発表がありました。結果はめでたく「合格」でした。

    11月14日16時少し過ぎると協会のページの掲示が変更され、頭3桁のリンクをクリックすると受験番号が載っているPDFを見ることができます。

    家に帰ると、合格通知もついてました!

    早速、無線従事者免許申請を行いました。方法はいろいろ詳しく書いているページがあるので、そちらの方のページをご覧ください。特に注意事項は郵送で申請する場合は出来れば簡易書留が良いのではと思うことと、住所の横に「無線従事者免許申請書類在中」などと朱書きが必要とのページにありました。

    下記をご覧ください。

    無線従事者免許申請書についての流れなど

    無線従事者免許申請書の送付先など

  • 本日、10月29日に10月24日に実施された第二級海上特殊無線技士の問題と回答が、日本無線協会のホームページに公開されました。
    時間は16時に公開と聞いていましたが、実際は16時に入るとメンテナンスのメッセージに変わり、5分位でメンテナンスが終わり平成29年10月分の問題が非表示になり、平成30年10月の問題と回答が開示されました。

    自己採点を実施し、合格圏内に入っていることを確認しました。あとはマークシートでも間違わない限りは問題ないと思います。

    次は11月13日に合格通知の発送と11月14日16時のホームページへの合格発表を待つばかりです。

    さらに、追記しておくと11月21日以降になっても合否が判らない人に対して電話での問い合わせが番号が試験会場で公開されてました。

    最後に、第二級海上特殊無線技士の試験についての時系列をまとめると2018年10月度試験は、下記のような流れになります。

    • 8月1日から20日までに出願受付開始
    • インターネット(無線従事者国家試験の電子申請から可能)にて出願は1日の0時過ぎにホームページが公開されます。その時点ですぐに申し込んだ私は1番前の受験番号になりました。
    • 出願後、インターネットにて事務局の処理状況について確認できます。
    • 郵便振替にて支払いすると支払い済みと確認できる。
    • 9月末ごろに受験票が葉書にて送られてくる。
    • 写真が必要なので3×2.4の証明写真を作っておく事
    • 10月24日テスト実施 15分前には到着する。今回は9時30分から1時間(退出は30分経ってから可能)
    • 10月29日16時 ホームページにてテスト問題と回答を発表
    • 11月13日結果郵送実施
    • 11月14日16時 ホームページにて合格者の受験番号発表
    • この後、無線従事者免許申請を実施へ(証明写真が必要)
    • 11月21日これ以降に電話にて結果についての問い合わせ窓口電話対応開始

    こんなスケジュールになるようです。今後受験される際にご参考にしてください。

  • 平成30年10月の第二級海上特殊無線技士を受けて、過去の問題と突き合わせてみた。その結果、法規と無線工学の問題の傾向を分析してみた。

    直前の3ヶ月間の過去問題から出る問題数は法規12問中7問、無線工学12問中7問だった。さらに戻ると面白いと思うが、合格点がそれぞれの8問である点から想像し、過去3回分を完璧にこなすと合格点に1問分足りない状態になる。つまり、法規12問中7問取れて追加で1問取れれば合格する計算になる訳だ。あとの問題を分析すると過去3年分に逆戻れば法規10問、無線工学9問までが点数が取れる範囲になる。更に最大7年程度まで戻ると満点になるようなテスト構成だ。

    これから、考えるに最小限の力で何とかしたい場合は過去3回分を完全に覚えて、あとは適当か全て同じ数字を書けば合格する。もう少し勉強する時間がある場合は過去8回分まで勉強すれば、ほぼ100パーセント近い合格率(満点ではないが確実に合格する点数が取れる。)になるとおもう。更に時間が有り余っていれば過去10年程度さかのぼれば、もうすでに24問中23問以上は取れる事になります。

    テストを受けて平成30年10月の問題を分析した結果の考察が、上記となります。

    と言うことで、私は第二級陸上特殊無線技士もしくは第三級陸上特殊無線技士を平成31年2月に受験してみます。海上特殊無線技士と同じく利用することは無いと思いますが。過去3回分もしくは3年分を解いて受かるかのテストをしてみます。

  • 平成30年10月24日実施の第二級海上特殊無線技士試験の回答を自分なりに作ってみました。

    問題番号 回答
    1 2
    2 1
    3 3
    4 1
    5 3
    6 2
    7 4
    8 1
    9 4
    10 2
    11 4
    12 3
    13 2
    14 1
    15 4
    16 3
    17 2
    18 3
    19 1
    20 2
    21 4
    22 3
    23 1
    24 4

    ※もちろん、正解は日本無線協会のホームページに10月29日の16時に発表されますので、そちらをご参照ください。

  • LPICを取ったのはつい最近だと思いつつ・・・・(笑)

    実際には凄い過去で。。。
    2004年とか2005年なんだって、嫌になるね。

    それにこんなのもダウンロードできるとは!

    それにカラーになっている・・・

    必要なら特殊無線技士の次に受験するかな。

  • 先日、滋賀の温泉に行くときのことだ。
    通常は車に乗らないので、車がどうしても必要な時はカーシェアかレンタカーを借りる。
    この時に実に面白い発見をした。

    行きはカーナビを見ながら温泉に行ったのだけど、カーナビでは渋滞情報が無いにもかかわらず
    実際は行きの湖西道路は堅田と雄琴のICの割り込みの為に渋滞が起こっていた。
    一車線の道路に脇から車が入ると、一台一台が割り込んでくるのだけど、この際に手前で割り込んで来る人や、ぎりぎりで割り込んで来る車などのブレがあり。割り込まれる本線の方が非常に渋滞してしまう。これをVICSだろうか?カーナビのシステムは情報をつかめていない。

    それに懲りて帰りは、グーグルマップを見て帰ることに!
    何故なら、行きの時点でカーナビで渋滞情報が無いエリアをグーグルマップはしっかりと渋滞を把握していたからだ。
    これは少し調べればわかるが、皆さんの持っているアンドロイドのスマートフォンからGoogleに匿名の情報として進行方向や速度などを取得しているので、そこから渋滞状況を割り出して、どこが渋滞しているかリアルタイムで計算しているとの事だ!!!

    さて、帰りはGoogleMapを利用して帰ると、なんと途中で湖西道路を降りろというのだ!?
    指示通り渋滞の始まった堅田ICで降りると、田舎道を抜けて一つ先の雄琴ICから割り込んで入ると(笑)
    なんとその先は渋滞していないのだ(笑)

    つまり、GoogleMapではどこで渋滞して、どこを抜けて行っているのか周りの車両の行動を計算し
    その地元民の通り抜け道路まで私たちに教えてくれるということなのだろうか?
    この抜け道を通るのは滋賀ナンバーの車しかしない。
    その後ろをGoogleMapの指示通り通ると
    あっという間に渋滞を回避できた。

    この後も何度か試してみたいが、VICSの渋滞情報よりリアルタイムなGoogleMapの渋滞情報を利用して渋滞を回避したほうがはるかに効率的だと思った。

  • あっという間に最終日です。
    12時過ぎの飛行機なので、朝ご飯を食べたら速攻で出ないといけない。
    友人の車でA&Wに行って朝食をとり
      
    ルートビアを飲んで満足して、沖縄北インターまで送ってもらった。
    そこから高速バスで空港まで行ったら一番楽で速い。
    ありがとうな・・・・また来るわ。それまで居たらだけどね。

    バスは逆行きも止まるので気を付けないと行けないけど、前に大きく空港行きと書いているので問題ない。
    空港では、この前の台風のせいか伊丹への臨時便が2便でいていた。合計4便の伊丹行きになっている。


    最後に安室奈美恵コラボの飛行機が止まっていたので撮影だ。

    友人も元気そうだった。
    しかし、彼は特に何か変わるわけでもなく。
    独自に面白い仕事を考えていた。
    なるほどなぁという感じだ。

  • 沖縄3日目、そろそろ海に行きたくなったので、友人に頼んで泳ぎに行くことにする。
    バスで23だったかな?に乗って浜比嘉へ向かう。日本の石油備蓄基地がある島の近くだ。
    ここはいつ行っても人がいない!(笑)
    沖縄は西半分はリゾートホテルが建つが、東半分には立ってない。
    その東半分の海水浴場なので、人がほぼゼロ?もしくは数名・・・・(笑)

    23で終点近くのJA前で降りる。ちょうど海中道路の付け根だ。
    そこで、コミュニティーバスを待つ間にビールを購入だ。

    その後。どこまで行っても200円のバスで浜比嘉の漁港前で降りる。
    そこから古民家レストラン「ティーライブ」に向かう。


    これはほんと良かった。

    そして、海水浴中に食べる天ぷらとビールを丸吉食品で購入だ。

    モズクの天ぷらとビールを購入した。

    この後、海岸で御開帳だ。



    海は初めはゼロ名誰もいないので不安になって来るぐらいだ。
    泳いでいいのかって・・・・・途中から数名が入ってきた。(笑)
    ほとんどプライベートビーチだ。
    こんな場所があるのかとびっくりした。
    水温が少し高め。クラゲはいるかもしれないので、ちゃんと見ながら泳ぎましょう。
    監視するライフセーバーはいない。
    しかし、海が引き潮の時はクラゲも入ってこないだろうと友人も言っていた。
    シチリアで刺されたところなので、さすがにハブクラゲに刺されるのは勘弁してほしいところだ。

    1時間程度 泳いで、友人に猿山のサルがお湯につかっているようにしか見えないとか暴言を受けながら
    楽しく泳いでいた。
    その後、トイレ横の足を洗う水道で、頭から水をかぶって爽やかになり。バス停に向かった。


    この後、またまたコミュニティーバスでJA前に、そして23番に乗る前にキングタコスへ突入だ。

    案外、これは旨い!! ステーキよりうまいかも!!

    その後、うるま市の皆さんがお勧めと言うステーキハウスに行き。
    300グラム2000円のリブロースを食べ
    ちなみにお店の名前は「ステーキ&レストランSADO」です。
    志林川のバス停下りてすぐです。



    またまた、安いからって
    カラオケで23時まで歌いつづけた・・・・
    さすがに声が枯れたよ