• あまりに安いので、2台もすでにパッドタイプ(ipadとmini)があるのに買ってしまった。
    これで海外に行けば、持ち歩くのが軽くて便利だろうね。
    miniは少し高価なので、持ち歩くのにはkindl Fireのほうがいいかもしれない。

    iPad miniとどんな違いなのだろうと思っていたが、普通の人はこれで十分だと思う。
    もちろんiTuneはないけど(笑
    私はリモートデスクトップができEvernoteとスカイプがあれば十分だ。

    それにしても、この手のpadがここまで利用され、ここまで使われるとは思わなかった。
    でも、確実にこの手のパッドタイプの端末とBlueToothのキーボードでもあればそれで何でも事足りる。

    私の望んでいた世界がもう少しで来る。

    え?どんな世界かって??

    そりゃ、どこからでも自分のサーバがメンテナンスできる世界!
    世界中のいろんな場所を使って冗長化できる世界(笑

    それが私の目指している世界だ。(笑

    平和な世界とか? 金持ちになる世界とか?
    そんなのじゃないのよねー。

    なるほどな、自分で書くとよくわかるね。
    自分のやりたいことって・・・なにか(笑
    今の仕事って最高の天職かもしれんとたまに思う。(笑

  • 善行は、全く誰も見ていないからこそ行わねばなりません。

    誰かの評価と関係なく、やらねばなりません。

    なぜか? 人が見ていてはそれは汚い心が働くからです。

    しかし、自分しか見ていないなら、だれの評価も関係ありません。
    善行は自分の潜在無意識に刻み込まれるでしょう。

    すると、どんなことが起こるのかわかりますか?
    自分に自信が持て、自分を好きになり、だれからも好かれる人になるでしょう。

    だから、善行はだれも見ていないところで、そっと行うのです。
    だって、自分の中にいる「神様」が見ているのですらから!

  • 退職する際に心がけてほしいことを書きます。

    私は周りと会社が困らない配慮がほしいと思うのです。

    辞めるのは自由です。誰かが今日辞めても明日辞めてもいいのです。

    でも、それなら周りが困らないように準備しておくべきです。
    会社が困らないように準備しておくべきです。
    その上で辞めるのは、その人の人生なので、それをとやかくは言いません。
    ちゃんと準備して、ちゃんと行動して、会社を退職するのでないのなら
    次の会社の面接官が聞いている中で、きっと、こう思うでしょう。。。

    「じゃあ、うちの会社でも同じようにいい加減にするんだねって・・・」

    そうなると、これを繰り返すので
    六道輪廻するわけです。

    私はそれが悲しいのです。
    それは周りと話し合って、いつまでにどうすれば大丈夫かな?
    とか、どこまでどうすれば皆さんが困らないかな?とか
    そんな配慮がなければ、次でも、その次の次でも困ると思うのです。

    ちゃんと配慮をして、困らないように会社を組織化し、自分の仕事を人もできるようにして
    マニュアル整理し、自分がいなくても回るように周りに指導する。
    そして、タイミングを見計らない退職するなら。

    次の会社の担当者や社長もこう考えるでしょう。

    「じゃあ、うちの会社もきれいになるので、ぜひ来てほしいと」

    私は皆さんに、こういう輪廻を積み重ねてほしいと思います。

    私の目線は会社目線でしょうか?サラリーマンの目線でないという人もいるかもしれません!

    でも、私は自分を

     「人間目線だ!」と思ってます。

  • 自分の本部の中に営業担当役員に入ってもらう人を採用した。
    運用技術部署に営業担当役員を入れるということは私の決心であり
    自部署だけで独立してでもやるという決心の意味だ。
    しかし、こうやって口先だけでは結局は実現しないだろう。

    だから、自分で自分を背水の陣に追い込むしか成功する可能性はないと思った。

    それに私は営業部署への人を多く人を採用しすぎた。
    いろんな人の人生をしょい込みすぎた。
    少し重くなってきたので、こちらも真面目にやらざる得ない。
    真面目にやるということは、「終り」を覚悟するという意味だ。
    笑わないといういいではない。
    これまで通り、笑いながら仕事をするし
    いつものようにふざけている。
    しかし、最後の覚悟をしたってことだ。
    そのためには、こうして背水の陣を取り覚悟しなければならない。

    それに私の次に技術部署を運用してくれそうな人も徐々に育っている。
    最悪のシナリオとして私が駄目でも何とかなるだろう。

    そうは言いつつも、別に勝算はある。
    もうすでに4年半も見ているので、何が良くて何が悪いかもわかっている。
    人材も業界もマーケットも顧客も見えている。

    後は運を天に任せるとする。

    それでは2015年1月31日をターゲットに進めていくことにする。

  • 昨日は人生初のアニメイベントに行ってきました。(笑
    ちょっと照れるんだけど、良いと思っているので良いのだ!

    スタードライバー 劇場版が2013年2月9日からあるので、その宣伝イベントなんだと思う。

    私は婚活イベントに行ったこともないけど、アニメイベントにも行ったことはない。
    でも、DVDをTVシリーズすべて持っているアニメの2つのうちの一つなので行かざる得ない。

    インターネットでなんばパークスの映画館に予約した。前のほうがいつも好きなんで
    A19って一番前の向かって右のほうだ。飛行機でも進行方向の右に座ると決めているので
    ここでいいのだ。

    さて、当日みると 私と同じ年くらいの人がいっぱいいる。あんがいそれに驚いた。
    逆に若い人が少ない。20時30分からのイベントなので仕方ないかもしれない。

    アニプレックスの方 監督さん ディレクターさん 後は頭取役の声優さんという
    組み合わせだ。私は別に追っかけじゃないので。。。 へぇ~ こういう人が作ってんだ~~
    なんだ なんだあの監督さんのジャンパー・・・・とか思いながら。
    声優さんも若いなあ。。。。 むっちゃ若い。

    私はこの声優さんの言ったこのセリフが好きだ。
    正確に書くのはできないけど、内容は下記だ。
    「自分を裏切った人間を許せるのは、本当に強い人だけ」
    私も私を裏切った人間を許せるかというとどうかわからない。
    でも、それができるようになるのがもっかの人生の修行だ。

    おっと。元に戻すと

    ご挨拶の後、1話 8話 12話 最終話と流れて
    1話と8話の時は流しながらコメントをもらうという方式だ。
    最後に台本の抽選会を行い。
    映画の宣伝をされた。
    ちょっと、劇場版の新ネタもでたかな?

    このおじさんの冒険で思ったことは
    案外 アニメでも40代の人が多そう。もっと上もいるかも?
    それに作品っていろんな人の膨大なリビドー?wが使われている。
    それを大画面で見るといろいろ見えてくる。
    そして、同じことが好きな人が集まると、それだけで面白いしワクワクする。

    ちなみにもう一つもっているアニメのTVシリーズは
    NHKで放送された「雪の女王」なんだ。
    どうも、私は
    爽やかな作品 
    人が死なない作品 
    物語の伏線が激しい作品
    が好きなようです。

    さて、次の挑戦を探してみようかな!

  • 原因と結果について考えている。

    通常は原因が結果を作ると考えるべきだけど。
    ほんとにそうだろうか?
    そう思うようになった。

    原因は観測者によって違ってとらえられることもある。
    なら、原因が単一ものであり真実だとは言えない。
    つまり、無限に原因があり、無限に結果がある。

    と考えると、原因が結果を生むのではなく。
    結果が原因を作るのでもない。

    すると、どう考えればば良いのだろうか?
    もしかして、観測者が原因も結果も作るんだろうか。

    うーん まいったな。。。

    何かをしたから、何かになった。
    何かをしなかったから、何かになった。
    何になったのは、何をしたからだ。
    何になったのは、何をしなかったからだ。

    どれも正解で
    どれも不正解だ

    じゃあ、どうしたらいいか?
    たぶん、どれでもないけど
    自分が納得できればいいんじゃないかな。

    それでヨシ!って言えればいいんじゃないかな。

    じゃあ。いうぞ!!


    是非も無し!

  • このところ大阪本社の月初の訓示と月次の報告会を私が行っている。
    大阪本社全員に30分間の話をする。

    そのなかで、2か月間言い続けている言葉がある。

    それは「チャレンジしてください。」という言葉だ。

    新しいことに挑戦する。
    それはどういう意味なのか解説しておきましょう。

    まず、新しいことを行うには
    古いことを効率化しなければいけません。
    その為に、PDCAのCが走るのです。
    やめること、修正すること、確認すること、考えること
    そんなことができるようになるのです。

    すると、惰性や逃げや怠慢が消えていくのです。
    少しづつで良いのです。チェックしてやめるべきはやめ
    続けるべきは続けましょう。効率化すべきは効率化しましょう。

    そして、次にチャレンジは考えるという行為が必要です。
    考えないと、新しいものは生み出せません。
    それも24時間そのことを思わないと駄目なのです。
    24時間の時間を仕事で拘束するという意味ではないです。
    24時間、つまり、自分のやりたいことの中心に置いて
    それに集中してほしいのです。
    もちろん、これは仕事のことでなくてもいいです。

    24時間考えないと、絶対に何もできないし
    自分の時間を他人にコントロールされるだけの人生になります。
    テレビや他人にコントロールされる人生です。
    だから、24時間自分で考えて、自分で行動してほしいのです。
    そうすれば、できないことや失敗なんてないんです!

    最後にこれによって、人生がわくわくする。
    チャレンジはワクワクを呼びます。
    すると人生が楽しくなる!
    また、チャレンジしたくなる。
    そうやって、死が自分に訪れて、次の世界に転生するまで
    楽しく、チャレンジし続けて
    世界を幸福に満たせられるように
    生きていけるようになるんだと思います。

    チャレンジ! 楽しいですよ!!

  • いろんなクラウドサービスが花盛りだ。

    個人で使うなら、下記だろうか?

    Googieドライブ
    Amazonのクラウドドライブ
    AmazonWebサービスのS3
    Appleのicloud
    Evernote
    マイクロソフトのスカイドライブ

    微妙に使い方が違うし、料金も違う。
    どう使うかが課題だと思う。

    まず、GoogleDriveはGoogleAppsとの連携がいいと思う。
    写真なんかはpicasaやgoogle+と連携して使いやすい。
    料金はこの前の料金変更で少し高くなった。
    それから、いまは大丈夫なのか確認してないけど
    ローカルのドライブと同期するのが逆に邪魔だった。
    ここは旧来の料金体系を維持するプランで頑張っている。
    ちょっとむかつくので抵抗だ。

    次に新しくキンドルが日本上陸したからなのか、流通の会社である方のアマゾンで
    クラウドドライブというサービスができた。
    これは当初のgoogleドライブと同じく安いのだけど、これもそのうちに
    値段を変える戦略だと想像できる。そうなるとうっとしいね。
    インターフェースも使いやすくて、私はいいと思う。
    さっそく100Gのエリアを買ってみた。

    次にS3だけど、これはいろいろなインターフェースもあり。
    個人的には便利なんだけど、一般的な個人は使わないと思う。
    料金は流通のアマゾンより少し高い。
    けど、ここでデータを失うことはないだろうし、その点が安心できる。

    Appleのicloudだけど、これは少し特殊だ。
    ipadやiPhoneとの連携でのみ意味があるので、上記とは少し違う。
    ここもほんとappleっぽい考え方だ。
    なんだろう、便利だけど囲い込みすぎ。
    ここはipadの設定のバックアップとして使うことに徹底すべきだね。

    マイクロソフトのスカイドライブは、なんだろう。。どうやって使えばいいのか
    使い方というか、汎用的過ぎて使いにくいと思う。
    もう少し具体的に使う方法を提案すべきだと思う。

    それからEvernoteだけど大きなファイルはアップできない。
    それ以外では非常に便利だ。
    私は、ほとんどの情報はここに私は置いている。

    今後、どんな情報をどこにおいてどう使うのかを検討しなければいけない。
    もちろん複数の場所に分散しておく必要もあるだろう。
    クラウド、クラウド、ローカルストレージなど3つに分散しておく必要もあるかもしれない。

    現状ではEvernoteを中心にAmazon.co.jpのストレージを使うのがベストな気がする。
    もちろん、GoogleAppsの必要な場合はGoogleにおくことになる。

    カレンダーとメールと写真の保存はGoogleがずば抜けている。
    情報の検索性と保存性で細かい情報を置くのにはEvernoteだ。
    それ以外でデータバックアップエリアとしてはAmazon.co.jpだろうと思う。

  • アタナハカレーって名前だったんですね。
    てっきりw アナタハカレーだと思ってました。(笑

    FacebookやTwitterで知り合いの方がやっているのですが
    私自身は大阪に詳しくないので、上本町にい降りてびっくり
    なんか濃い街やなぁ・・・って思いました。

    特にハイハイタウンって言うネーミング? いつの時代やねん!って感じです。
    この周辺も、おじさんの天国のような店ばかり。
    20メートル以上ある長さの廊下にはみ出ている居酒屋とか??w
    もう、見てて面白い、そんなハイハイタウンでした。

    さて、知り合いなので入ろうと思いましたが
    さすがにレインボーカラーの看板を見ると一度は通り過ぎてしまいました。(笑
    そして、決心を固めて!イザw 

    リアルには初めて会いましたが、店主の人は私をわかってくれたようで
    いろいろと何を選んだらいいのか教えてくれました。
    正式名称はなんとなく恥ずかしくて言えないんで「チキンカレー」って頼みました。(笑
    確か正式名称は・・・・・よ よ 喜びカレーでした。(爆
    ほんと、怪しさ全開なのですが、店主の彼女は え? そうですか? って感じなので
    そのずれが面白いんです。

    濃いでしょう?
    濃い大阪の濃い上本町でさらに濃いアタナハカレーさん

    最高です。
    あ 最善です。(笑

    味ですけど、インド人の作るカレーでもなく
    日本人の作るカレーでもない。

    そうですねー ちょうどその中間? 不思議なカレーです。

    それから、帰り道の阪急電車のなかで、すごくホカホカするんです。
    1時間くらいして、体が熱くなって・・・今頃スパイスが効いたのか?
    喜びが来たのか・・・(笑

    いやー 最高でした。 シーターヒーリングもしてもらおうと思ったんですけど。
    それは次の楽しみってことで・・・・

    最高最善超濃厚でした。(笑

  • 今お気に入りはピーターの法則
    ここにどうやってたどり着いたのか、忘れたけど
    きっと何かの法則を探していたら、この法則に来たんだろう。

    さて、内容はウィキペディアから書き写すとこうだ。

    1.能力主義の階層社会に於いて、人間は能力の極限まで出世する。すると有能な平構成員も無能な中間管理職になる。
    2.時が経つに連れて人間は悉く出世していく。無能な平構成員はそのまま平構成員の地位に落ち着き、有能な平構成員は無能な中間管理職の地位に落ち着く。その結果、各階層は無能な人間で埋め尽くされる。
    3.その組織の仕事は、まだ出世の余地のある、無能レベルに達していない人間によって遂行される。

    そして、これの回避策はこうだ。
    第1の帰結は、現在の仕事に専念している者は昇進させず(ディルバートの法則と類似)、代わりに昇給させるべきである。
    第2の帰結は、新たな地位に対して、十分な訓練を受けた場合にだけ、その者を昇進させるべきである。これにより、昇進の(後ではなく)前に管理能力に欠ける者を発見することができる。

    ここで色々と考える。

    昇格するなら、それなりに管理したり総合的に判断したりする能力が必要だ。もちろん、今までの仕事以外の能力も必要となる。それが不得意な分野屋であることもある。だから、昇格させるには本当は訓練が必要だ。訓練しないで、今の仕事が出来るからと言って昇格させるととんでもないこと無いことになるのだ。
    しかし、昇給や昇格がしないと人は不満を持ち退職する。でも、いずれその人は、昇格しても昇給してもその人の自体の限界には来る。昇格するとマネージメントできないと無能になるし、昇給するとコストパフォーマンスが落ちてコスト高になって行く。どちらにしても、限界に近づく。これが高じると、どちらかから辞めるか辞めさせられるかになるというわけだ。

    さて、どうすればいいのか?
    たぶん こうだと思う。人は出世の意味をよく考えて、それは幸せなのか」よく考えることだ。
    お金だけを増やすために出世してもその先には不幸しか待っていない。
    そして。企業もよく出来るからと言って、違う能力が必要とする中間管理職などには人を簡単にしないことだ。
    充分な訓練や勉強できる体制を組んで、それを行わなければならないということだ。
    特に中小企業では、正しい中間管理職の勉強など無いだろうし、今の仕事が出来るからと言って
    良い中間管理職になれるわけではないのだ。

    つまり、自分を評価できない人は、自分の位置を見失っている人だ。
    自分の位置を見失えば、きっと幸せという人生のゴールにもたどり着けない!
    それは明白だ。