• 最近 お昼ごはんの後に眠くなることが多いので買ってみた。

    たぶん、夏の間はエアコンに当たるためにやっていることがあまり良くないだとわかる。
    それと同時に1分間仮眠法の有効性も確認できた。

    一言でまとめると

    睡眠はできれば7時間
    不足する場合は20分の仮眠を
    それも取れないなら1分の仮眠を何度かとること。

    実際に1分間の実践をすると
    しない時に比べて明らかに眠くない。

    レバレッジメモ
    P89「脳は潜在意識に刷り込まれたメッセージが現実か、目標か理想か区別できません。」
    これはこの本と直接関係ない気もするけど、これたいせつだ。
    文句ばっかり言う奴とか、マイナスメッセージばっかりの奴は
    所詮は大したことにはならない。

    P147「睡眠日記をつける」
    ツイッターなんかでネタ時間と起きた時間と起きた感じを記録しておくといい。

    P159「仕事のメールはエスプレッソコーヒ2杯分」
    でもさ。。。エスプレッソコーヒーって普通のコーヒよりも
    カフェイン少ないと思ったけど・・・(笑

    まとめると
    やっぱり日本人の書く本は内容が薄い。
    結局は眠たくなる前に1分の仮眠を取れってことだけしか書いてない気もする。

    日本人は欧米人に比べてテキストにすることに十分に慣れていないから
    本を書くにしても、良い文章がかけないのかもしれない。
    でも、一分間の仮眠は確かに眠気を飛ばしてくれる。素晴らしい。

    脳も体も冴えわたる 1分仮眠法
    坪田 聡
    すばる舎
  • 旅行記もラスト13日目から14日目はホテルではなく、飛行機で過ごすので一日とします。
    さて、パリの最終日は1年前に出来なかった、パリ・カナルに挑戦だ。
    名前通り、運河巡りと言う意味です。

    朝食を取り、荷物をまとめて、チェックアウト
    荷物はホテルに預かってもらう。
    地下鉄の1号線でルーブルの次のチュイルリーで下車
    観覧車を見ながら、ほとんど誰もいないチュイルリー公園を横切る。
    そのまま、セーヌをわたって、パリカナルの出発する場所に行く。
    オルセー美術館から100メートルか200メートル凱旋門方向だ。

    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

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    少し早く着いたけど、30分も前なら充分だ。
    船の中で予約証を見せる。
    私はパリ・カナルのサイトから直接予約したのだ。
    適当にデッキに座って出発を待つ。

    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

    9時半かな?出発し、オルセー通過してノートルダム寺院横を通過少し先で
    運河に入る。ちょうど、地下鉄一号線のバスティーユあたりからになるのだろうか?
    一号線が地上に出ているあたりから、サンマルタン運河に入るのだ。
    上りか下りかいずれかしか、同時には通過できない。
    少し待って、水門が開き観光船がギリギリのサイズの水門へ
    そして、水位上昇して、前の水門が開く。
    そして、次の水門へ。。。
    地下を通ったり、何度も何度も水門をくぐったり、なかなか進まないけど
    これはこれで面白い。
    このあたりは写真で見てもらうしか無いと思う。

    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

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    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

    最後にはラ・ヴィレット公園迄行くのだ。
    ここから、時間もあるので、パリのラストにサクレクール寺院に行った。
    ここで、友人が進めてくれたパン屋さんでパンを買って階段で座って
    食べた。

    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

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    そして、歩いて降りて、地下鉄でナシオンへ、ナシオンからホテルに
    向かい荷物を受け取って、バスで空港に行こうとしたけど
    余りに来ないので、諦めて地下鉄で

    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

    空港では、セキュリティのお兄さんに、手荷物が重いぞと指摘され
    JALのカウンターに戻って、どうしたらええねんというと

    JAL職員「AF406と勘違いしてますね・・・・JALとしては手荷物の重さOKです。」
    私「そうなんですか、よかった」
    JAL職員「AF406便・・・・・サンチャゴ行きですね!」
    私「あのセキュリティさん、俺が黒いからって!!!」(笑

    私はJALに荷物OKと書いてもらい、セキュリティに逆襲!
    おまえな~って言うと、知らんふりしとる。(笑

    そして、出国して、おみやげを少し買い。
    パリで何度も飲んだ「オレンジーナ」をまた買って飲んだ。
    鷹の爪団の影響だ。(笑

    送信者 イタリア旅行_第14日目_2012-07-20

    そうそう、ファーストクラスが呼ばれたら、一人女性が
    さっそうと乗って行った。あれは女優さんだろうか?
    すげ~とか思いつつ、11時間の修行に耐えました。

    この期成田について、Wi-fiのルーターを返して(結局は上限の制限で使い物にならないものだった)
    伊丹行きに乗って、帰った。

    そうそう、どう見ても、なにわのベートベンにそっくりな人が居た。(笑 

  • パリでの丸丸一日は今日だけ、明日は日本へ帰ります。
    朝食後、picpusから地下鉄6号線でモンパルナスへ
    まずはエッフェル塔でも良いのだけど、エッフェル塔を見るには
    モンパルナス・タワーが良い。
    昼間に行ったことがない、モンパルナスへ向かう。

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19
    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    モンパルナス駅からモンパルナス・タワーへ
    そして、展望台のチケット売り場へ
    そこで、まえの団体の代表がチケットの予約でもめていた。
    その揉めてる間に、何故か私にチケットを買うのに旅行業者の名前を書けと
    紙を渡された???(笑

    え? そんなの無いけど??(笑

    しかたなく(笑 人数1名とかいて(笑 自分の名前を書いておく(笑
    すると、チケットの売り場の兄さんは(笑 (笑 (笑
    どうも私は後ろを振り返ると、中国人の団体が居たので
    その添乗員だと思われたようだ! もー それは私の後ろのイライラしている
    お兄さん(笑
    こんな朝に日本人が個人で一人でモンパルナスタワーに来ないというわけか?(笑

    ちょっと苛つきつつ(笑 タワーに登る。
    しかし、ここはいつも良い景色だ。

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    降りるのにも少し時間がかかる。
    日本人も少しいらっしゃる。

    ここから北に歩いて少しブラブラ
    http://www.fnac.com/ に入る。
    fnac モンパルナス店だ。本やDVDや電気製品を見る。
    ヨドバシに比べたら・・全然だ。日本はすごいとつくづく思う。
    その後 サン・シュルビス教会へ 
    たまたま入ったんだけど、ここは映画で有名になったらしい。

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    2駅程度は地下鉄に乗り、シテ島に向かう。
    ノートルダム寺院に向かう。
    ここは過去に登ったり入ったけど、今回は混んでいたのでパス!
    朝一番にこないとこういうところは入りにくい。

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19
    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    仕方ないのでブラブラ更に歩いて、パリ市役所から地下鉄に乗りルーブルへ
    ルーブルが凄い混んでいたので、これまた諦めて・・・でも、後で考えると
    混んでいたのは、荷物検査だけだったと思う。
    オランジェリーに向かう。

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    今回はせめて、オランジェリーでモネの睡蓮だけでもみようと思った。
    ここはすいてました。(笑

    睡蓮のある部分がすごく気に入った。
    この透明感、ここの部分は跡で絵葉書を見ても
    どうも、違う
    現物を見ないと、絶対にわからない部分だった。
    写真はうつしてはいけないとあったので、もちろん撮らない。
    とっていいなら、撮るのだけど、駄目なら撮らない。常識だ。

    その後、ガイドブックにルーブルにはすいている入り口があると書いているので
    その入口から入る。la porte des Lions ほとんど並んでない入り口と書いていたが
    ほんと誰も並んでねー(笑

    その後、モナ・リザ ナポレオンの戴冠式 ナポレオン3世の部屋なんかを見て
    時間が来たので、予約したマコト・アオキさんにゴー

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

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    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    シャンゼリゼで少し時間があったので、バージンのお店で
    アニメのDVDを見ていた。イタリアじゃないから紅の豚も売っている(笑

    そして、マコト・アオキさんのお店へ
    喉が渇いたんど絵カンパリ・ソーダをゴクゴクと飲んで
    じっくりと選んで、色々頂いた。
    でも、写真を忘れていたので、これだけ載せときます。

    送信者 イタリア旅行_第13日目_2012-07-19

    でも、来年も叉行かせてくださいね! 

    日本語で気兼ねなく、まじめに美味しいフレンチを食べられるが非常にいい
    昨日と違い、日本人が全然いなくて
    フランス人ばかりだった。
    この日はフロアーを取り仕切るシェフのお姉さん三代子さんとも
    更にいろいろと話せて良かった。

    確か、この日は少し飲み過ぎてピンチだった気がする。
    フラフラになって(笑 シャンゼリゼ通りに出て、帰った。

  • すでにイタリアどころか、スイスからフランスに移動な今日です。
    さて、この日は移動日で朝は少し早めです。
    時間をCBBのページで検索して(アンドロイドアプリもある)
    すると、確か9時前の電車でVisp経由でジュネーブ空港まで行くと
    ジュネーブ観光が少しできるかなって時間にジュネーブ発パリ行きの飛行機がでます。

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    まずは朝食をとり、いそいでチェックアウト
    マッターホルンが特に綺麗だった。8時39分の電車に乗らないと
    氷河特急などが出発しまくる9時はBrigまで行く電車が少なくなる瞬間だ。
    駅まで車で送ろうかとフロントのお姉さんが言ってくれたけど
    そう遠くないので、歩いて行く事にした。
    最後にツェルマットを歩いておきたかったのものあるのだ。

    チケットを自動販売機で買ってもいいのだけど、オフィスで買った。
    自動販売機のほうが安い気もするけど、まぁこれは未確認だ。(笑
    自動販売機でも簡単に買えるし、予約なども不要だ。
    これでジュネーブ空港まで買う。

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    日本人も沢山乗っている。
    日本人はほとんどが60歳以上の女性なんじゃないかと思うくらいに
    その年代が多い。男性はその半分くらい??(笑
    ガードマン程度にいる(笑

    ここでは中国人大学院生とフランス人の若い女性の話を聴いていると
    面白かった。どこどこに行ったとか。高かったとか
    こんどはオーストラリアに行くとか。
    話してた。
    中国人はなぜだか、ゴム草履が多いのだけど(笑
    この中国人女性もゴム草履・・・でも工学系の大学院生で
    かなり英語ができるので、日本人・・・とくに俺様は(笑
    できてないんので、ちょっと反省
    でも、英語はなんか嫌だ。けど手段としては英語なんだろね。
    これは手段として割り切って、簡単に話せるくらいにはなったほうが面白いと思う。
    掛ける必要はないのだ! 最低限の会話は出来ないと
    これからの時代でアジアなどに進出するとしても、面白く無いだろうと思う。

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    さて、Vispで乗り換えだ。みなさんはユングフラウに行く人が多いみたいだ。
    私はジュネーブに・・・
    私の乗った車両に高校生のような合唱団が乗ってきた。
    なんで、わかるかって? だって、むっちゃ歌っているし。(笑
    で、徐々に友人たちが駅で降りていくと非常に盛り上がって
    別れを惜しんでいた。

    電車はレマン湖北側を進んで行くのだけど、この湖が綺麗だ。

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    さて、ジュネーブを超えて、一旦は空港に荷物を預けた。
    ここはイタリアと違いコインロッカーがある。ドイツっぽい。
    けど、ジュネーブはフランス語圏だ。
    チケットを買い直して、ジュネーブに向かう。
    ジュネーブは見るところは、あまりないのだけど
    とりあえず噴水を見て、少しぶらぶらして空港に戻った。
    だって、暑すぎるのとだ!

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    この後、少し困ったのは、私はエアーフランスのジュネーブ発シャルル・ド・ゴールだったのだけど
    これだと、ジュネーブ空港のフランス領側に進んで、乗らないといけない。
    この部分は小さくて、ちょっと暇つぶしにはならない場所だった。
    けど、あまりギリギリにフランス領側に入るのも怖いので仕方ないのだけど
    ここでちょっと時間が余った。

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    すこし暇だったけど、無事に飛行機でシャルル・ド・ゴールに到着して
    ホテルに向かう、20時までには入りたかった。
    ホテルは去年も泊まったDu Printempsにした。
    これって、今知ったけど 双葉って意味だとホテルのマークから想像したけど(笑
    春って意味なのね?(笑
    つまりプリマベーラってことか(笑

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    少し休んで、去年行った。Makoto Aokiさんに行った。
    昨年行ってすごく気に入った。
    行きやすい場所だし、日本語も通じるし、なによ料理が美味しい。
    特に去年はお魚の料理がむっちゃくちゃ美味しかった。

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    だから、去年と一緒のムニュで頼んでみた。

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    送信者 イタリア旅行_第12日目_2012-07-18

    私のことも覚えてもらっていて、高校生の時に住んでらっしゃった場所が
    私が学習塾を経営していた場所と近くで・・・盛り上がってしまった。(笑
    世の中は狭いというか、なんというか・・・
    明日も是非とも来ると予約して帰りました。(笑

    もちろん、スイスでの料理に飽き飽きしていた私は
    ほんとフレンチって素晴らしいと、またまた思ってしまったのだった。
    青木シェフ 最高です。 
    そして、お姉様がいろいろ配慮してくださるので安心して料理を楽しめます。

  • ツェルマット3日目です。
    登りきれてないマッターホルングレッシャーパラダイスがオープンしています。

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    ユングフラウもだけど、テレビで情報をゲットするんですよね。

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    それから主要な場所で掲示してます。

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    そして、朝起きていそいそと朝食をとって、急いでゴンドラに乗り込みました。
    何故か、ドイツ人かスイス人ポイ子供が私を見て、前のゴンドラから合掌します。
    どうも、日本人は空手=合掌というイメージが強いようで(笑
    こちらも合掌すると、大喜びしてました。(笑
    彼らはスキーをしに登るみたいです。

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    私はトロッケナーシュテックからすぐにマッターホルングレッシャーパラダイスの
    ロープウェイに乗り換えました。このロープウェイはほんとすごい
    なんでしょうトロッケナーシュテックの29000メートルから一気に
    マッターホルングレッシャーパラダイスの3800メートルまで行くわけです。
    それも氷河の上を通過していくわけで、シュルトホルンのロープウェイも凄いですけど
    このロープウェイも凄い!

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    しかし、残念なことに、レストランの上の階段登って上がる展望台には
    いけませんでした。オープンしてないのです・・・これは悲しい。。

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    まずはグレッシャーパラダイスの後ろの雪原を歩くために
    あまりに寒いので、自分への記念も兼ねて上着を購入し
    雪原を歩いて少しイタリア側に、イタリア側の国境はかなり先です。
    そして、名前通りの氷の宮殿(グレッシャーパラダイス)をエレベータで
    地下に進んで見ました。
    これはなんて事無いです。(笑 ピークパスでただで入れるので入りましたが・・
    しかし、ユングフラウヨッホと違い身体が慣れているのか、ヨッホと同じ高さだけど
    しんどくない。

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    階段で上がれる、展望台をちょっと恨めしく見て
    ブライトホルンも雲で見えにくくなってきたので、
    すこしレストランでコーヒーを飲んで帰りました。
    しかし、すごく良かった! 雪ですからね、雪!
    イタリアでは真夏で泳げて、その数日後には雪の山に登れるなんて
    夢のようでした。
    さすがに私個人の寒さ対策が、そこまではできてませんでした。(笑

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

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    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    この日についてはあまり書くことがなく。
    ただ、マッターホルンと周辺の山々を見て暮らしました。
    ロートホルンに登ってfuchsのパニーノを食べて、ゴルナーグラードも上り
    三箇所を一日で全部登りました。(笑 ピークパスでないとすごい値段になるでしょう。
    今度来る時は、パラグライダーやヘリコプターにも挑戦したいと思います。
    でも、ちょっと高価なんで・・・・勇気が必要です。(笑

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

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    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17
    送信者 イタリア旅行_第11日目_2012-07-17

    たしか、この日はスイスのご飯のいまいちさと、チーズフォンディは2人前からとで
    お腹もすかないのと、すこし登りすぎなのかしんどくなってきたので早く寝ました。
    後から考えると高山病的なものだったのかもしれません。

  • ツェルマット二日目。

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    昨日に行けてない展望台に行こうとマッターホルングレッシャーパラダイスへ向かう。
    コンドラが動き始めたら過ぎに行こうと思った。

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    このゴンドラはなんども乗り換えるのかと思ったら、トロッケナーシュテックまで
    繋がっていて一本なのだ。ツェルマットでのったら、そのまんまだ。
    でも、この時はあまりわかってなかったけど、マッターホルングレッシャーパラダイスまでの
    ロープウェイは運休していた。
    仕方ないので、トロッケナーシュテックで少し待ってみた。

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    でも、全然動かないので
    仕方なく、方針変更してツェルマットに降りて、fuchsでパンを買ってゴルナーグラード方向に向かう。

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    ここでオススメ初心者向けハイキングコースに挑戦だ。
    このコースがほとんどの日本人の定番コースだ。
    それにしても日本人の装備は完璧だ。完璧なわりにはたいしたコースを歩かない。(笑
    あれなら、スーツと革靴でも行けそうなコースだ。(笑

    でも、このコースはマッターホルンが綺麗に見えるし
    逆さマッターホルンも最高だ。

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    その後はゴルナーグラードに二回目の挑戦して、ツェルマットに降りた。

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    モンテローザ

    昨日はすごく高いディナーだったので。今日はマクドナルドにした。
    でも。。。マクドナルドも・・高かった・・・
    ツェルマット・・・恐るべし・・・観光専用の町(笑
    モンデロッソ・アル・マーレの安くて美味しいこと・・・

    1000円くらいするセット(笑
    タケー

    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16
    送信者 イタリア旅行_第10日目_2012-07-16

    ホテルの写真 ホテル エデンです。
    このあたりの場場所からはホテルからマッターホルンが見えるのだ。

  • まるまるのツルマット一日目だ。

    送信者 イタリア旅行_第9日目_2012-07-15

    この写真は良く見ると虹も見えますよ。

    まずは、朝起きて朝食だ。ここはスイスでもドイツ語圏なので
    まずは挨拶は「グーテンモルゲン」
    短く言うと「モルゲン」みたいだ。(笑
    ついつい私が「ボンジョルノ」というと
    スイス人カメリエーレは「え?」って顔して
    イタリア語に変更する(笑

    日本人は英語と決まっているからだ。
    俺は英語なら少しはわかるけどへそ曲がりなので
    英語をこれ以上勉強知る気が全然ないのだ。
    モデムの企画で言うとV90に決まる前のX2だな。
    え? 余計にわからんだろって。(笑 ・・・だね。

    さて、いつものジュース飲んで
    カプチーノとコルネットを食べて
    さくっと部屋に帰って準備だ。

    まずは状況を確認すると、どこならロープウェイが動いているのか
    わかる。一番 行きやすいすねがパラダイスに向かう。

    ここのチケット売り場で調べておいた。ピークパスを購入する。
    2万円くらいするけど(笑 3日間登り放題だ。
    たぶん、この旅行で合計5万円分くらい登っている。(笑

    送信者 イタリア旅行_第9日目_2012-07-15

    スネガは、まず地下化たケーブルカーでスネガまで
    その上はゴンドラとロープウェイでロートホルンパラダイスまで進む。

    送信者 イタリア旅行_第9日目_2012-07-15

    送信者 イタリア旅行_第9日目_2012-07-15

    これで開通状況をチェックする。

    送信者 イタリア旅行_第9日目_2012-07-15

    一気に最終へ
    しかし、中間地点では少し雲が多い。
    でも、だいたいが曇って2000メートルくらいにあることが多く
    3000メートル以上に行くと晴れているものだ。

    送信者 イタリア旅行_第9日目_2012-07-15
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    もちろん、上に上がると晴れていて、少し雲がマッターホルンにかかっていた。
    そのまま降りるものなんなので、歩いて降りることにする。
    このハイキングコースはガイドブックに3時間程度と書いている。
    しかし、歩くとなかなか大変だ。でも、死にそうとかではない。(笑
    4時間くらいかかったと思う。

    途中に山ねずみにあったり・・・

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    服装がどう見てもハイキングじゃねーよなという格好で
    あるく中国人とか

    いろいろ見られる。
    もちろん、一番見ていいのはマッターホルンね。

    逆さマッターホルンもちょっと見られた。
    写真でどうぞ

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    自分でも。。。怖いかも(笑

    後は、そうですね。
    スネガのセルフレストランで、ドイツっぽい料理
    フランクフルトでもモナコ(ミュンヘン)でもデパートの
    屋上のレストランである。ソーセージ料理を食べて
    りんごサイダーを飲むのだ。
    ドイツ人はりんごサイダーが大好きのようだ。

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    その次は、ゴルナーグラードだ。
    ここもテキストで説明してもしかたない。
    写真でどうぞ。 ここはなんとなくユングフラウ・ヨッホっぽい。
    例えば・・・車両の椅子の色とか(爆

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    その日はホテル横のオールドツルマットってレストランで
    得意の メローネ エ プロシュート

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    そしてビーフストロガノフを食べて、ビール飲んで酔っ払った。(笑

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  • 本日はモンデロッソ・アル・マーレからミラノ経由でツェルマットに移行する日だ。
    私の旅行は、いつもなんだけど4日から5日現地にいるとあきるので次に移動する。
    どの町も5日もいれば観光だけだおと限界に来る。
    もちろん、観劇するとか、特別な事が可能なら大丈夫だと思う。

    さて、泳ぐのは充分なんで、次は山に移動というわけだ。
    しかし、これが接続が悪いというか、モンデロッソアルマーレからツェルマットに移動するのは
    丸一日かかる。

    6時55分のインテルシティーなら17時くらいにツェルマットにつくのだけど
    それではホテル・アドリアーナのチェックアウトが出来ない。前日にしておけばできるようだけど・・・

    そこで、次のインテルシティー 10時55分発ミラノ行きにした。
    これだど13時着なので、14時や16時にはミラノからスイスのブリークには
    レッジョナーレ(普通電車)しか出てないので、17時25分発のユーロシティ36まで
    ミラノでの時間が余っている。
    仕方ないので、ミラノは見る所あまりないけど、ちょっとだけ市内によることにした。

    後は22時までにツェルマットのホテルにチェックインしないといけないので
    21時過ぎにツェルマットなので少しだけ焦る事になると思う。

    さて、当日の朝はいつ雨が降っても可笑しくない曇り空だった。
    風も強くて、今日は泳げないだろう一日だ。
    こうなるとモンデロッソアルマーレは暇な町に早変わり。(笑
    9時30分過ぎにチェックアウトして駅に向かう。
    1時間以上は時間があるので、駅の前のベンチに座ってiPodを使って
    暇つぶし。

    送信者 イタリア旅行_第8日目_2012-07-14

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    さて、正確に到着したインテルシティー666号 ここではまだまだガラガラで
    ほとんど人は乗ってない。でも、ジェノバに行くまでには一杯になる。

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    いろいろな人を観察して面白いことはいっぱいなるんだけど
    ここに書くのは面倒なので(笑 省略
    自分のメモとしては、車掌さんが面白かった。

    そして、列車はミラノへ、チケットを買うのに窓口を見ると
    絶望的な待ち行列の長さ・・・・自動販売機で買おう。
    すると、だいたいアドバイスして金と売ろうとする輩がいるので鬱陶しい。
    何度かチャレンジするも、ツェルマットが出てこない。駅名でZから入れても出てこない。
    少し考えて!あ!!そうかツェルマットは私鉄の範囲で出ないのかと思ったので
    ブリークで検索すると出てくる出てくる。
    そして、ユーロシティ36で 一人で2等車と入れると34.4ユーロと出て
    お金を入れてハイ発券! うーん イタリアで自動販売機がちゃんと動くのは
    この鉄道の自動発券機しかないよなー(笑
    これでブリークまで行って、ブリークからツェルマットは現地で買うことにする。

    それでも時間が余るので、荷物をミラノ駅の荷物預けに預けてミラノ市内のドーモ近辺へ移動する。
    ここではいきなり、鳩の餌を売りつける兄ちゃんに攻撃され。
    ここで絶対に相手してはいけない。(笑 無視、ノー、イラネーと言いまくらんといかんのだ。
    そして、やることもないのでとにかくドーモ(大聖堂)の屋上に向かう。
    昔と違いエレベータのチケット売り場が変わっていた。裏手のお土産物屋でチケット購入だ。

    送信者 イタリア旅行_第8日目_2012-07-14

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    そして、ドーモの屋根の上に。
    ここでコンサートを開いているみたいで。
    その企画にさすがというか驚いた。京都でも二条城あたりでコンサートすれば良いよな。
    あ、高台寺あたりではしてたっけ?
    このへんは日本人だらけで危ない人が多いので、少ししたら駅に戻った。

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    あの建物が気になる・・・・(笑

    中央駅でバーガーキングのデケーのを食べて。
    なんだろ、この炭焼きした肉の味はと思いつつ。時間を待つ。
    少し到着が遅れたようだけど17時25分の予定の電車が30分程度で出発したと思う。

    送信者 イタリア旅行_第8日目_2012-07-14

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    ここでたまたま ベネチア観光してスイスに移動しブリークで宿泊する
    日本人中学生とそのお母さんが目の前に座った。こんな事があり得る確率はむっちゃ低いと思う。(笑
    少し旅行の事について話した。
    私の感想は、子供さんをこうして日本の国外に連れて出すことは非常に良いことだと思う。
    これからの日本はもっともっと世界に出ていける人材を必要としている。
    良い教育だと、思える。でも、そのお母さんはちょっとオッチョコチョイ(笑

    ブリークで私もその親子も降りて、私はツェルマットに電車を待った。
    その親子は駅前のホテルだろうかに入っていった。
    モンデロッソアルマーレと比べるとびっくりするほど温度が低い。
    それに山が切り立っているので、全然違う場所に来た気がする。
    1時間ほど待って、ツェルマットに向かう。

    送信者 イタリア旅行_第8日目_2012-07-14

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    21時になっても、まだ明るい。周りには日本人夫婦が座ってきた。
    でも、ちょっと中国人に見えました。(笑 すいません・・・(笑
    私も何人に見えたかわかりませんけど。(爆 
    だって、駅員さんは英語で話しかけてきて、どこから来たと言われて
    ジャパンと答えると笑っていたし。(笑 
    ごめーん 日本人にしては黒過ぎて日本人ぽくないののか?
    もー 嫌だよねー

    そして、ツェルマットに到着し、町を歩いて通り抜けて
    適当にカンでホテルに到着(笑 適当すぎ(笑

    送信者 イタリア旅行_第8日目_2012-07-14

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    ホテルから夕闇に消えていくマッターホルンを見て
    少しして寝た。

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    あれは凄いよ。
    それからホテルもシングルで予約したけど、ダブルの部屋でアップグレードしていた。
    ラッキー!

  • モンデロッソアルマーレも本日が最終日、明日にはツェルマットに向かわなばならない。
    今日も風がきついので、観光船は運休しているようだ。
    こんなことが起こるので、できることは出来る時にしないといけない。
    いま、愛の小道やポルト・ベェネーレも行こうとしたら、電車やバスを使うしか無いので
    これはこれでちょっとめんどくさい。

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

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    明日のミラノまでの電車を決めておこうと駅まで行く。
    チケットを11時しか無いので ミラノ行きインテルシティーの666列車を予約した。

    その後は、ちょっと雲が出ていたので、様子を見つつ
    10時すぎには雲がなくなり晴れてきたので、泳ぐことにした。

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

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    ここもブログに書くことはないけど
    横に寝てた、高校生っぽいイタリア人3人娘?がもちろん水着で
    ゴロゴロするので、ちょっと恥ずかしい。
    向こうは、この怪しい東洋人にちょっと警戒中(笑

    イタリアでは私がいつもいちばん怪しく見えるのかもしれません。(笑
    まぁ、日本でも怪しまれてるけどね。(爆

    また、17時くらいにホテルに帰りシャワーを浴びて
    レストランに出かける。どこに入ろうかとも思ったけど
    その日はどこも混んでいて、昨日入ったレストランに入った。
    テラスじゃなければ空いてるからだ。

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

    この日は日本人が来ていた。オシャレな帽子をかぶって
    新婚さんみたいだった。日本人はカッコがおしゃれだから
    すぐに分かる。中国人は靴を見ればすぐわかる。
    だって、どこでもゴム草履だし。(爆

    この日に食べたのは、Pesto-alla-Genovese 短めにちぎっ多様なパスタをジェノベーゼにするのが
    ここいら風らしい。

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

    そして、エビにしてみた。

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

    その後は相変わらず、海岸で潮風にあたって音楽を聞き。
    最後のモンデロッソアルマーレの夜をしみじみと感じていた。

    ここは本当にいいところだ。
    イスキアも良かったけど、日本人が来るほど有名じゃなくて
    温泉とか海水浴場とか、そんな普通のイタリアのバケーション向けの場所は
    過ごしやすくて良い。
    あまりに観光化されすぎると、ギスギスしてくるから
    それがいやなんだ。
    こんな、普通に泳ぐしか無いところとかが一番過ごしやすい観光地だと思う。

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13

    送信者 イタリア旅行_第7日目_2012-07-13
  • 今日からは、ここでは何も観光するところがない。
    ということで、本格的に泳ぐ?しかない訳だ。

    まずは、朝食でテラスで一番いい席になった。
    このテラスから朝食を食べながら、庭の椰子の木を見ていると
    遠い場所に来た気がする。でも、ここ一生暮らすもの良いかな?と思ったりもする。
    つまり、どこであろうとも生きることはできるし、どこに生まれても、どこに育っても
    それはそれだってことだ。

    送信者 イタリア旅行_第6日目_2012-07-12

    さて、朝食後は海岸に行く。
    どこにビーチで泳ぐかと考えたけど、ホテル アドリアーナに近い海は
    すぐに岩場があり、あまり良くないので、もう少しモンデロッソの駅側にした。
    しかし、それを超えると遠いので、選んだのがステラ・マリーナというビーチです。
    日傘が5EUROで、ボンボンベットが9EUROだった。
    ちなみに関東の人はボンボンベットって、言わないのだろうか?
    俺は母からボンボンベットと聴いているので、修正不可(笑

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    このへんは良くないと思った場所。

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    この辺に決定!

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    ここで第四の消費と2022―これから10年、活躍できる人の条件を読んで過ごした。
    でも、ちょうど体の右半分が焼けてしまって(笑
    ちょっとおもしろいことになりました。

    いや、だから、書くこと無いんです。
    ひたすら、本を読んで、寝転がって、たまに泳いで、一日がくれました。

    17時頃になると、一旦はホテルに戻ってシャワーを浴びます。
    そして、モンデロッソの村?に向かいます。
    前回と違う、一番海側のレストランに突撃しました。
    テラスは一杯だから、店内なら大丈夫ということで、店内で食べました。
    私は食べれればいいので、店内大歓迎です。

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    夕食へ向かう

    白ワインとボンゴレとカジキマグロのステーキを食べました。
    カジキマグロは前回の方が良かったと思う。見た目はこっちがいいけど。

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    そして、また、音楽を聞きながら、海岸で風にあたってから
    ホテルに帰りました。

    送信者 イタリア旅行_第6日目_2012-07-12

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    この旅行でのテーマソングは「イスカンダル」になっていました。
    まさに、理想郷としての場所、希望を感じさせる場所、自然の美しさを表現している
    そんな条件にモンデロッソ・アル・マーレと言う町はぴったりです。

    京都から148,000光年は離れてないけど、14時間はかかりますからね。(笑

    だから、モンデロッソアルマーレは私のイスカンダルになったわけです。
    きっと、イスカンダル星のスターシア女王が住んでいるに違いない!

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