• 未来は、えらべる! バシャール 本田健
    本田 健,ダリル・アンカ
    ヴォイス

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    この本を書店で見つけた。
    ちょっとバカらしいようなことが書いてあったけど。

    私はかなり気に入っている。
    近日に買う予定。

    特にこの部分

    「怖れを手放して、本当に自分らしく生きること」

    これは大切だと思う。
    危険ほど安全だ。
    これは、何の法則かわからないけど
    私はそれがあっていると経験的にわかっている。

    やりたい事に進め!

    後先を考えるな!!
    金の心配なんかするな!

    だから、好きなことをすれば良いんだ!!!

    なににワクワクするんだろう?
    それをやればいいのだ??

    考えているのでは遅い!!!
    もっと瞬間的にわかっていないと!

    「さて、あなたはなににワクワクするの?」
    「じゃあ、それをしたら良い!」

  • もう何年だろうか? 彼が24歳の時からだから・・・8年くらいだろうか・・・
    今日は話を聞いていると彼はよく成長した。

    チームをまとめるとはどうすべきか?
    組織のリーダとなるにはどう動きべきか?
    彼は良く吸収出来てたと思う。

    私だけではなく、いろんな人のマネージメントを見ていったんだろう。

    32歳だっけ?
    32歳でそれなら、どこへ行っても通用する。

    やはり、素直で謙虚な人間は良い。

    特に感心したのは

    去りゆく人を大切に、組織を憎まずに去るように演出し仕込んだこと。
    これができるとは関心する。

    草津のセカンドハウスで二入でお茶・・・

    私はアールグレーのアイスティとチョコレートケーキ

    そして、今日はその人が、その上司からもらった言葉を記録しておこう。

    「人間の価値はどう計るかしっとるか?」

    「人間の価値はYEN(¥)で計るのではなくEN(縁)で計るのじゃ!!」

    うーん、さすが教師生活40年の人の言葉はさすがだ!

    私も人を「¥」で計らず、「縁」で計る大切さを忘れないようにしたい。

  • 私もどうも日々の雑務で先が見えなくなっているので、もう少しだけ先を見る仕事を始めようと思う。
    もちろんシャドーワークでだけどね・・・

    さて、この本を一言でまとめると

    「クラウドを自分で掴みに行かないと雲を掴むような話で終わるよ」

    こんなオヤジギャク的なまとめじゃないかな?
    少し付け加えると、今後は掴みに行こうとする人と掴まれる人に別れていくとおもう。

    これでもわかりにくいな・・・
    サービスする人とサービスされる人に分かれると思う。

    更に言うと「情報発信貴族」と「情報受信奴隷」にわかれるってこと!

    ああ・・・言い過ぎました。コメンやす。

    レバレッジメモ
    P40「クラウド・コンピューティングの時代に主役になるのは、ハードウェアでもソフトウェアでも無い。サービスだ。」

    どんな事をしてもらえるかって事だ。

    P44「事前に合意したサービスレベルが維持される限り、そのサービスがどんな技術や製品を使っていようが知る必要がない。 」

    これは肝心だ。SLAや約款を決めてどんなサービスをってはっきり決めないとダメだって事だ。なんだってするでは何も出来ませんよと言っているのと同じことになるのではないかな??

    P63「コンピュータシステムの運用管理の自動化である。」
    これも人力で行う以外にどこまで自動化するかである。
    手動では限界がくるってことだね。

    P199「レンタルサーバ事業者が生き残るには・・・(中略)・・・料金以外の付加価値の提供、例えばミドルウェアやアプリケーションレイヤーまで踏み込んだサービスをいかに顧客のニーズまで踏み込んだサービスでいかに顧客のニーズに対応できるか・・・」

    ここを私が一番考えないといけないところだろう。
    だから一番後方から中盤まで守備範囲を上げることにする。
    ゴールキーパーからミドルファイターに変更って事?

    P249「セルフサービス型IT」
    クラウドはいわばセルフサービス型ITだ。
    ガソリンスタンドがセルフサービスに変わったように、レンタルサーバーもフルサービスとセルフサービスに変わっていくと言うことか・・・

    まとめ
    いろいろ頭を整理するのには良い本だった。

    私の思うポイントは二つ
    1:サービスレベルをきちっと決めて契約することが今後は大切になる。
    2:セフルサービス型ITをどう使いこなすかがIT関係者には重要になるんじゃないだろうか。

    クラウドの衝撃――IT史上最大の創造的破壊が始まった
    野村総合研究所 城田 真琴
    東洋経済新報社

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  • ある人のブログを見ていると「ラバーズ・コンチェルト」が・・・

    これ20年前によく聞いた。
    私はやっぱりサラ・ボーン!

    自動的に出てくるけど
    「思い出のサンフランシスコ」はブレンダ・リーがいいのだ。
    トニー・ベネットもいいけど、私はこちら!!

    そして、最後に大好きな「ALL of me」はやっぱりビリー・ホリディ

    それぞれ違うんだけど、私の20代の青春はこの曲達と共にある。
    うううう 沁みるゼェ


  • 橋のカフェでカレーを頂く(笑)

    景色は最高(笑)

  • この年齢でこの本を読むのはどうかと思うけど、森健さんはちょっと他の人と視点が違うので面白いから読んでみた。

    内容は「冨を手にするだたひとつの法則」と基本は同じだ。
    「幸運の女神」と言うのは「思考する物質」と言い方をわかりやすいように言い換えただけです。

    これ以外でこの本は占いの売り込みなのかな?が主なポイントだ。
    つまり、これを導入として別の商売に結びつける為の本だろうね・・・神田流なの?
    そこが見えすぎて少しムカつく。

    でも、森健さんの一番良いところは下記を書いているところだ。
    これは、誰も言わない点だ。

    私なりに要約すると下記だ。
    「運命は9割は決まっている。人生の目標とか人生の意味なんか考えてはいけない。流れに身を任せ運命は切り開かないが正しいのだ。しかし、残りの運命の一割をうまく使えば総理大臣くらいには成れる幅は残っている。」

    しかし、面接などで「あるちゃんの人生の目標は何ですか?」と聞かれるので
    私は「人生の目標はありません、流れに身を任せてます。」と答えると
    みんなドン引きだ・・・・教科書通りの答えじゃないからだ。
    でも、人生の目標について考えて考えて考えて、ここに辿り着いているので
    誰に言われても動じない。

    そう、あえて言うと「死ぬこと」かな

    さて、レバレッジメモを書いておこう。

    P26「こだわらない生き方」

    流れに乗るのです。変化に対応することが大切です。

    P81「思わぬことで散財する運命を避けたければ自分から積極的に他人におごるのです。」
    P120「金運を上げようとしたら、ケチケチしないで積極的に他人におごるのです。」

    これが私の「スーパーオゴオゴのススメ」ってことかも・・・

    P131「大切なのは、今の自分をありのまま受け入れることです。」「成長しなければいけない、と思う必要もありません。「成長」と言う言葉には今の自分を否定する気持ちが入っています。あなたは今のままで完成されているし、あらかじめ決められた自分を変えることは出来ないのです。」

    自分を否定してはいけません。そのままで良いのです。
    これがわかれば無意味な苦痛もなくなります。
    苦痛をなくして、より良く生きればいいのです。

    P133「大切なのは外見だった。」

    性格の欠点を治す前にネクタイを治せ!
    仕事が出来ないを治す前にスーツを新調しろ。
    そういうことなんだね。
    これは変な話だけど、たぶん・・・・正解だろう(笑
    だって、可愛い子はやっぱりイイもんね(爆

    幸運の女神を味方にする方法
    森田 健
    マガジンハウス

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  • 00:20 from web
    今日は新御堂筋をバイクで飛ばしたら楽しかった。バイクはダグラス・C・メリルさんも言うとおり、なにも考える事が出来なくなるのが良いのだ! 座禅と一緒?
    00:23 from web
    Come Se P? Spieg? L’amoreとCammino Lando Fioriniを聞いている。 最高~~
    00:29 from web (Re: @synsysn38
    @synsysn38 きっと出てます(笑 ガンダムのニュータイプ並みにねずみ取りの警官が見ます(笑
    11:21 from web
    どうもクラウドと言う言葉はピンと来ない。人を雲に巻く・・・・。サービス事業者って言い換えた方が良いのでは?
    11:22 from web
    「クラウド」=「サービス事業者の提供するシステム」かな??
    11:23 from web
    よく晴れているので、またバイクで走りに行くか・・・・
    12:05 from web (Re: @synsysn38
    @synsysn38 素晴らしい!!餃子天国とビール!! それでこそ男の中の男です(笑
    12:06 from web
    酒は朝から飲むものです! 夜に飲むのは二流です。(笑 ちなみに私は三流です。
    12:07 from web
    また くだらんことをツイートしてしまった・・・・反省
    20:32 from Keitai Web
    伊丹空港で飛行機見た
    by zenzennet on Twitter

  • 今日は昔の同僚というか、いつもの暇な30代?2名とドライブ・・・
    とにかく、南茨木に行ってパスタを食べる。
    そして、行き先無いので万博公園に行くかとなるが、なぜか伊丹スカイパークに到着
    飛行機を見て、ダイヤモンドシティで本屋に行く。

    大阪伊丹にてANAモヒカン塗装機体に遭遇

    私は次に読む本を買う。
    「人を動かす」を買うと見せかけて「クラウドの衝撃」を買う。
    一年前に発刊した本で、今更なんだけど読んでおくかと思った。
    まぁ明日に阪急で大阪と京都の間を往復して読むか・・・

    クラウドの衝撃――IT史上最大の創造的破壊が始まった
    野村総合研究所 城田 真琴
    東洋経済新報社

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    最後に付け加えると学校の先生をしている某31歳でも
    某サーバ運用会社に勤めてる某37歳でも
    どこでも、悩みは一緒だった。

    「仕事はできてする奴に集まるり負担となるが、それを評価する上司はいないのが相場だ」
    「仕事は取り敢えずで片付けられで長い視点で見る人はいないものだ」
    「担当者はいるけどマネージメント出来る人物はほとんど居ないものだ」
    「仕事はしない奴は生き残るが、する人間は生き残らないものだ」

    など、どの会社でも同じことで同じように悩んでいる。
    面白いくらい、要約すると同じだった。

    業種が違っても同じってことは・・・・何なんだろう・・・
    よく考えると面白い事じゃないかな?

  • 昨日は走るところが無いので、大阪市内まで走って会社でメール見て
    社員といろいろと話して帰ってきた。

    新御堂筋って空いていると気持ちイイね。
    行きは淀屋橋向けに凄い高いところまで道が上がる、ジェットコースターみたい。
    帰りは街の街灯と電車のホームの灯りが自分の横を飛ぶように過ぎていく。
    それがすごく綺麗で大好き!
    そして、茨木から名神高速に入り一気にスピードを上げるとあっという間に大山崎
    ほんと、10分も掛からない気がする。

    やっぱり、俺には車よりもバイクが似合っている。
    車なら最低でもオープンで無いと生きていけない。

    空気の中を泳ぐ感じが良いんだよね~~

  • 今日はバイクのバッテリーを積替えて走れるようになったので走ってみる。
    とりあえず、京都市内、それも室町通りとか竹屋町通りとか全て内側の道を走る。
    そして百万遍を抜けて銀閣寺から山中越へ①

    次になんか警察がいっぱいいるけど、どうも私は関係ないみたい。
    たくさんのバイクが捕まっている。なぜ俺は捕まんないの??
    もっと手前でネズミ捕りしてたのかな?

    次に真野でガソリンを入れて途中峠に②
    どこが百井峠か③さっぱり忘れているけど大原に行く前にあった。
    初めは広い道だけど徐々に狭く、集落を超えるとかなり狭い。
    でも、バイクなので楽勝

    花背峠を降りた所にでるのだけど、次は雲ヶ畑に行きたくなった。
    30年前によく来たけど、ほとんど覚えてない。
    アーチェリー場はあるみたいだ。
    元アーチェリー部だしね。
    その少し先に、凄く小さい文字で持越の名前が・・・持越峠だ④
    30年前は未舗装だった、今日は舗装されている。すごい勾配だ!
    1200CCでも1速か2速で駆け上がる。峠を超えると杉坂だ。

    このまま高雄に行くのも亀岡に行くのもいいけど
    今日は京見峠に⑤した。

    京見峠は京都が見えなくしてある。
    若者が夜景を見に来ないようにしているみたいだ。
    ちょっとがっくりだ。

    鷹ケ峰から仏大の横を抜けていつものラーメン屋に・・・
    鞍馬口千本を東に300メートル・・・開いてない!
    休みらしい・・・残念!

    特に百井と持越は大型バイクで行く峠じゃない気もするけど
    高速道路や国道は一杯だから、私は無名の峠でも走っておく。

    さすがにこの峠では・・・・オフロードバイクにすら会わない。(笑