• 朝起きれるか心配だったけど、やっぱり起きれます。
    不思議と起きれます。でも、心配なんで電気つけたまま寝ました。
    おきやすいでしょw

    少ししんどかったです。起きるのが・・・

    さて、今回の趣旨はいろいろ見て回る休暇ではなく
    何もしない休暇がテーマです。

    イタリアっぽいでしょ?
    日本人っぽくなく、温泉に入って博物館とか美術館とか
    歴史的建造物とか、名所とかできるだけ見ないでw
    温泉で、海で、ゆっくりしてボーっとします。

    これがテーマなんです。
    イタリア人がやっているみたいに、海辺のリゾートで
    何もしないで居たかったのです。

    だから、イスキア
    でも、船が大好きなので
    フェリーも乗ってみます。

    ついでに、パリにも行ってみたいなと
    思ったのと、帰りに羽田に到着したかったので
    帰りは羽田に着く、JALのパリ発羽田便に
    してみました。

    しかし、今日はプレミアムエコノミーに
    アップするとは、ラッキーだ。
    昨日は先にとっていた席が無くなっていたので
    ちょっとびっくりしたよ。おいおいw

    さて、23日の朝までは、仕事のことは忘れて
    人間になって見ます。

  • http://tabisuke.arukikata.co.jp/schedule/46080/

    上記にスケジュールは書いておきましたが。

    これも5回目です。
    今年は南です。南から東に抜けます。

    紅の豚はドブロブニクのイメージもあるのです。
    ベニスやミラノも出てきますが。

    今年は温泉と海水浴ばっかだと思います。w

  • はじめてのイタリア語 (講談社現代新書)
    郡 史郎
    講談社

    イタリア語講座を習い始めたのだけど、進め方は違うけど同じ事を言っている部分が多い。この本を数回読めばイタリア語を学ぶポイントが判るんじゃないかな。
    うまく、ポイントをまとめていると思う。

    これは長く教えてないと、このまとまり方はしないと思う。
    この本を10回くらい読めば入門イタリア語講座に5万円位払ったのと近くなる。(笑
    あとは覚えるために書くということが、入門講座分を稼ごうと思うとプラスで欲しいね。

    まだ、イタリアに行ったこと無くて、今後一人で行く人にもこの本はオススメです。

    牛のマークとイタリアとか、その辺でいっぱい見かけると思うから・・・

  • 宇宙は本当にひとつなのか (ブルーバックス)
    村山 斉
    講談社

    最新の宇宙論を書いたものです。
    私は昔からブルーバックスが大好きです。
    さて、宇宙について今は何が判っているのでしょうか。

    宇宙は真空というより、暗黒エネルギーや暗黒物質に満ちている。
    それは2次元から見た3次元の物体の影のように
    5次元存在の影が暗黒物質や暗黒エネルギーなのかな?
    妄想を巡らすと面白い。
    この映画はここからヒントをもらっているなとか
    いつもいつも思ってしまう。

    さて、いつものようにレバレッジメモは書けないけど
    宇宙は空間と時間について考えることはいつも楽しい。
    多重宇宙というのを見ると、案外と幽霊とかも有っておかしくないなとか
    UFOってどうしてきているのだろうとか

    自分の横に見えない次元があって
    互いに影響できないけど、ある時に強い思いだけが次元を超えて
    違う宇宙にも影響していけるんだろうかとか

    正しいと思っている物理法則も常に間違っている。
    この事実の前に、正しいと思っている自分も常に間違っている
    もっとも正しいに近いはずだけど、絶対に正解でない。
    だから、いつもいつも自分を見直せる。
    観察者により、物の見え方はいつも変わると物理学が言うなら
    もちろん、実社会でも観察者が違えば事実も違うのだろうと思う。
    私からだけの見え方が正しいわけじゃない
    顧客から、営業から、技術から、総務から、部下から、上司から
    年上から、年下から、友人から、家族から すべて違う事実の上で
    違う判断をしている。
    そして、きっとそれはすべてが正しい。

    そこで、自分がそれに対してどうするかだ。
    みんなは正しいと信じていることに対して、折り合いをつけて
    全員の正しいを生かしつつ、正しいだろう事を実行していく
    それは何なんだろうかと・・・? いつもいつも、それを考ている。
    もちろん、そんな解はほとんど無いのだ。

    物理学は事実をそのまま写しているはずの学問だ。
    だから、宇宙論や物理学を見て、自分の生活に活かせるはずだ!
    私はいつも物理学に戻り、そして哲学を歩く。

    わかりにくい投稿になったけど
    これも、このままにしておこう(笑
    これは未来の自分に対しての投稿だ! 
    横にある次元の自分への投稿かもしれないが(笑

  • 法人営業講座第2回目です。
    内容は交渉を確実に成功させるにはどうするべきかについて書く。
    一回目は下記を参照してください。

    法人営業基礎講座
    2010年12月18日 00時25分15秒
    http://blog.goo.ne.jp/zenzennet/e/08ff4a4ecd084d19e050e1a2de1fc4a3

    500万円位で講座を開けそうだけど(笑 無料公開だ。
    もちろん、判っている人なら誰でも知っている事かもしれない。

    1.訪問する法人について調べる。
    場所を調べる
    HPを読む
    自社にある物をいろんなものを調べる。

    2.次に社内で聞いて歩く。
    過去に訪問した人がいれば聞く。
    いろんな人に何かなかったか聞く。

    3.更に上記をまとめる。
    ノートにまとめてみる。

    4.1週間程度放置しつつ考える。
    このお客さんの事をいつも考える。
    何を希望されているのか
    どのような体質か
    何に困っているのか
    顧客の立場に立って考え続ける。
    24時間365日!イメージだけど(笑

    5.仮説を作る。
    こうしてあげれば良いのではないかと仮説を立てる。
    その仮説をまとめて訪問時のストーリーを作る。
    ここで重要なことは法人組織ならではの特徴がある。
    それは「組織」「稟議」「勤め人の特性」だ。
    これを本当に理解しないといけない。

    6.できればパワーポイントなどで説明資料を作る。
    訪問時に説明できる資料を準備する。
    コレがないとグダグダになりやすい。
    なんどもストーリーを考えることこそ
    ソリューション営業の極みだ。

    7。仮説を検証する。
    訪問については基礎講座1を参照する。
    仮説を検証実践する。

    8.最後に、もちろん決めたことを実行する。
    訪問して決めたことを実行する。
    契約を実行する。
    これは当たり前すぎるけど、書く。
    実はコレができない人がいる(笑

    私は上記の方法でいまだ一度も交渉に失敗したことは無い。
    顧客はいつも納得してくれて、どんな結果になるにしろ
    何らかの進展がある。もちろん、大きな契約が取れることもある。
    もちろん、交渉が成り立たないでも、はっきりすれば良いのだ。
    駄目ならさっと次に行くのが営業の真髄だ。
    全ての交渉を成立させるが正しいのではない。
    取引しないという選択も正しい選択の一つの場合もある。

    ここには書いてないけど営業なら下記が大切だ。
    法人営業でももちろん同じだ。
    サム・ウォルトンも書いているけど
    「相手の目を見て自分から話そう」
    でも、一番重要なことは
    「話さずに聴け」なのはもちろんだ。

  • 勉強のやり方をここに書いておこう。
    自分で言うのは何だけど、この方法は200万円以上の価値があるだろう。
    この本はあらゆる本を検討し、いろいろな人に聞いて15年かかって考えた方法である。
    だから、これを真似て勉強すると良い。素直な人こそ得をするだろう。

    1.まず重要なことは、今、何処にいるのか知ることだ。
    つまりは模擬テストを受けたりして、自分の実力を計ることだ。

    2.次に何処に行きたいのか知ることだ。
    どの大学に行きたいのか?どの資格を取りたいのか?それはどんなところか?
    本当に行きたいのか?何も捨てても行きたいのか?どんな目的で行きたいのか?
    それが結晶化すればしているほど良い。中途半端な決意では中途半端な結果になるだろう。

    3.できれは、その大学に受かれば?その試験に通ればどうなるのかを具体的にイメージして欲しい。
    その大学に行ってみても良い。その資格を使っている人にあってもいい。
    具体的にイメージすることだ。

    4.それを紙に書きなさい。コミットしなさい。決心しなさい。
    リビングと自分の部屋があればそこ。そして、出来れば学校や職場にも貼りなさい。

    5.次にテキストを選ぶのだ、ここが肝心である。
    決して自分で選んではいけない。尊敬する先生やプロに選んでもらいなさい。
    尊敬する人に選んでもらうことが一番肝心だ。人は自分に自信を持てない。
    だから、自分で選んだものに不安が残る。信じなければそのテキストを繰り返せない。

    6.決めたテキストを繰り返しなさい。10回15回繰り返しなさい。
    音楽を何度も聞いて、イントロが聞こえただけで全部の音が心で聞こえるまで
    繰り返しなさい。最低でも15回以上だ。

    7.覚えるとは?覚えるとは紙に書けるという意味だ。必要な時に紙に書けないは
    今の世の中の試験には通じない。覚えるの定義とは見ないで紙に書けるということだ。
    だから、パラッと教科書を見ただけを試験勉強とは言わない。それはごまかしだ。

    8.以上だ。でも、一番重要な事はそれ以外の全てを捨てたかということだ?
    携帯も気になる。友人とも遊びたい。テレビも見たい。雑誌も読みたい。寝たい。(笑
    これでは駄目だ。全てを捨てれるなら大丈夫だ。その決心をしなさい。
    中途半端な気持ちなら違う事を目標にしたほうがいい。

    以上だ。各自の健闘を祈る!

    これで医者でも、弁護士でも、東大でも、ハーバードでも必ず受かるだろう。
    俺が保証する!

  • ■1
    A)Lei e italliana?
    B)Si, E Lei? E spagnolo?
    A)No, sono portoghese.
    B)Ah, portoghese.
    A)Si, sono di Lisbona. E Lei di dove’e?
    B)Di Milano.

    A)あなたはイタリア人ですか?
    B)はい あなたは? スペイン人ですか?
    A)いいえ ポルトガル人です。
    B)おお! ポルトガル人ね
    A)はい リスボンから来ました。 あなたはどこから来ましたか?
    B)ミラノです。

    ■2
    Portogallo portoghese ポルトガッロ
    Spagna spagnolo スパーニャ
    Italia italiano
    Germania tedesco ジェルマーニア ゲルマーニアではない!
    Inghliterra inglese
    Austria austriaco
    Francia francese フランチャ

    ■3
    Robert e irlandese, di Dublino.
    Micheline e francia, di Marsiglia. マルシーリア マルセイユ
    Giuliana e italiana, di Rome.
    Thilo e ausriaco, di Linz. リンツはミュンヘンとウィーンの間くらいの都市
    ティロさん(男性)はドイツの名前:ファリーネームの場合もある。
    Terence e inglese, di Liverpool.
    Beate e tedesca, di Berlino. 女性 ベアテさん
    Pablo e spagnolo, di Madrid.
    Ana e portghese, di Lisbona.

    ■4
    Hai il cellulare,Marco?
    Lei come si chama?
    Lei e la signora Cainelli?
    Io sono di Roma, E Lei?
    Mi chamo Linda, E tu?

  • 岡本太郎って変な顔するおじさんで、変な絵を書いて、へんな塔を作って、変な置物を中にいっぱい作って、日本電信電話公社時代の初めてのテレフォンカードの絵をデザインをした人だけど・・・どんな人だったのって、最近TVドラマを見て思った。

    でも、これは凄い。私の生き方を共鳴すると思ったのがドラマのこの点だ。

    「私はいつも危険だと思う方を選ぶ」

    ここを聞いただけで、これは凄い。その通りだと思った。
    私もいつもまずい方、危険な方に掛ける。こうすれば疎まれるだろうなとか、これをすれば解雇にされるだろうなという方にいつも進む。顧客とも喧嘩する。
    でも、同じ立場で同じ人間同士としてぶつかって、人間同士として協力し合わないと良い商売も良い関係もないと思っているからだ。だから、決してその場だけ良いようにしたりしない。利益だけを目指したりは決してしない。
    そんな方法では、いずれ終りが来るだらだ。
    だから、嫌がられても、痛くても、誰も来なくなっても、それでいいのだ。

    レベレッジメモ
    P32「道で仏に合えば・・・というが、仏に出会えると思いますか?」
    「逢えるはずがないのです。では、何に合うと思いますか」
    「出会うのは己自身なのです。自分自身と対面する。そうしたら、己を殺せ。」

    真剣に生きようとしたら、最大の敵は己であり。最大の味方は己である。
    自分のちっぽけな収入を守り、己のちっぽけな地位を守り、己のちっぽけなプライドを守っていれば人生は満足か?
    ならば、それはそれでいい。でも、私の前から消えてほしい。
    自分と対面して、自分を殺す努力をしろ。さすれば、己自身が真に生きるだろうから。
    私も生きる屍なんぞに用は無いのだ。

    P52「”いずれ”なんてヤツに、本当の将来はありっこないし」

    いずれとか昔はとかどうでも良いのだ。今、今の瞬間にどうするかしか
    人間はどうもできない。過去を必死に評価しても、未来に必死に希望を持っても
    どうにもならない。今、瞬間瞬間を生きるしか無いのだ。

    部下でいつもいつもいずれしか言わない人がいる。
    これは何なんだろうか? いずれなんて無い。今、どうするのか、どうしたのかだ。

    P67「大切なのは、他に対してプライドを持つことじゃなく。自分自身にプライドを持つことだ。」

    プライドなんて要らないと言う人がいる。他人に対してのプライドは要らん。でも、自分へのプライドのない人間とは私は話す言葉を持ち合わせていない。
    だから、プライドはいるが、プライドはいらないのだ。

    P120「やろうとしないから、やれないのだ」
    「うまくやろうとする。成功しようとするから逆にうまくいかないのだ。」
    「流されたままに生きているに過ぎない。」

    うまくやろうとするな!ぶつかりながら進め。
    それでいいじゃないか?
    そして、本当に生きようじゃないか!

    P154「相思相愛と一口に言うが、お互いに愛し合っているといっても、その愛は必ずしも同じとは限らない。」

    そりゃそうだ。同じなんてありえない。
    だから、どちらかが足りない。不安定だ。ぶつかり合いで奪い合いだ。
    だからいいのだ。決して、諦めたもたれ合いじゃ駄目だ。

    P171「無難な方、無難な方へと行く」

    これでは一見幸せそうだけど、裏では寒い状態になると書いている。
    仕事でも、人生でも、一緒だ。無難な方なんて糞喰らえだ。燃え上がって死ねれば。
    何もしなくて無難に死ぬよりかは1億倍くらい良い。倍数じゃないけど(笑

    P191「人生は本来、瞬間瞬間に、無償、無目的に爆発し続けるべきだ。いのちのほんとうのあり方だ。」

    人は無目的で無償で世界に開いていくべきだといっている。
    人は生まれた意味を悩む。なんで、ここに親が産んだんだという人もいる。
    でも、意味なんか無い。植物に意味はあるのか? 虫に意味はあるのか? 人間にももちろん意味なんて無い。でも、生命を使い切ることこそ、本来の意味であり。世界が人に希望することだと思う。

    だから、瞬間瞬間に、無目的に世界に向かってぱぁ~っと爆発しましょう。

    まとめ
    岡本太郎ほど、私の生き方に対する考え方に近いと思える人はいなかった。ほんと面白い!もちろん、岡本太郎ほど激しく生きれてない。

    しかし、瞬間瞬間にもっと無目的に爆発したいと思った。
    まやかしの金を得て、まやかしの地位を得ても、そんな事はどうでも良い事だ。
    まやかしにすぎない。

    もっと危険な方に、もっと黒い道にまた進みたくなってきた。
    ちょうど3年前と同じかも知れない。

    人生こそ爆発だ!!

    自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか (青春文庫)
    岡本太郎
    青春出版社
  • この本は新刊で出た時から読まないでおこうと思っていた。
    モシドラやさおだけ屋も読んでない。だって、日本人の書いた本は商業主義的すぎて内容が浅いから嫌なんだ。

    これは同僚に勧められたというか、話題に出たので買った。ドラマはガネーシャ役の俳優の大阪弁が聞いてて気分いいので、ついつい見てしまった。だから、当社でも関西弁のコール窓口を作りたい。「ほな、いきまっせ」とか「できはりました?」言うコール窓口が面白いと思うんだけど。(笑

    おっと、話が違ってきた。(笑

    さて、一言でまとめると

    「著者さん、俺のブログからパックたんちゃうの?」
    って思うくらい。同じようなことを言っている。まぁ、だれもビジネス本を読み続けるとこんな感じに行き着くんだろうね。

    でもな。この本で一番大切なんは、なにか教えとくわ。ここから関西弁や(笑
    あるちゃん「君、孔子くんってしっとる?」
    「孔子くんはな、こう言うとった。学而不思則罔、思而不学則殆」
    「つまりやな、人から聞くとか本を読むだけでもあかんし、考えるだけでもあかんのや。人から聞いて、本を読んで、自分なりに考えて、実践して、それでようなるんや」
    「本読んだだけや、人から聞くだけで良くなると思っとる奴は一生ようならん。自分だけで考えて妄想だけしとる奴も、そりゃ気持ち悪い妄想野郎や。だから、知識を得て、考えて、人のために役に立つ知恵にせなあかんのや。だから、外に出て人に会いや、そして、毎日本を読みや。このバランスが大切なんやで・・・」

    って、ガネーシャ風に言うわ。ああ 関西のガネーシャに会いたかったら
    お供えもんは、アイスクリームか肉まんやで(笑 メールでも、書き込みでもしてもうたら、教えたるけど、おれ神さんやし教えとうない奴には教えへんし(笑 

    ハッ!正気に戻って、レバレッジメモです。

    実は関西弁の部分が気にいっているとも書けへんので、抜き出すとこうです。

    P131「具体的行動に移す」

    私は毎年の目標と毎月の目標を作っています。それ以外にGTDと言う手法で、いろいろと達成してます。その為に必要なことは、思うだけではなく。何かを実行することです。聞いてみるために電話するでも、なんでもいいから本当に小さいことに分解して実行することです。

    P296「やりやいことが見つかってへんという奴の99%はなにもやっとらへんやつなんや」
    このブログでも書いてるけど「やりたい事とやるべき事が一致するとき、世界の声が聞こえる。」ってやつで書いとるが、やりたい事が食堂のメニューみたいに書いてあったとしても実際にやってみなわからへん。それに私が塾を経営してた時もそうやったけど。塾の先生が楽しかったら大学生がどんどん塾の先生に大手の進学塾に就職してしまう。これは実は先生になりたいと思ってしまったんやろな。楽しいと思ってしまったんやろな。こう思わせてしまう経営者(わしのことやけど)が面白いとも言えるが。やりたいことなんて実は誰かに誘導されているもんかもしれんな。ならいっそ誘導されにいってみたらと言う事や。結局はやりたい事は人間自体に関連するということが多いけどね。

    P341「一緒になる。」

    人は誰もが欠けている。人は誰もが満たされてない。そこに入って満たして行く。
    自分を満たすんじゃなくて、他人を満たす。すると実は自分が満ちる。
    これをどうも、みんな気がついてない。

    お金の使い方の基本と一緒や
    パチンコして自分が満たされる。
    でも、パチンコしても他人は満たされんからお金の使い方としては三流や
    人に奢って喜んでもらえたら、人も満たされて、自分も感謝されて満たされる。
    これが一流の金の使い方や。だから、人と一緒になり人を満たして自分を満たす方法を考えたらええと思うで。

    さて、まとめです。

    おれもこんな本を出版するかな・・・
    おもいっきり書けるで!でも、書かない。
    今は自分の周りの人をほんの少しだけ変えれたら、それで幸福や。
    本にして、売れても、読んだだけでは人は全く変わらん。
    それなら、横にいる人が少しだけ人生が面白くなりましたと言ってもらえるほうが
    一万倍楽しそうや。

    だから、ガネーシャはひとりの人の場所に直接に現れる!

    だよな! ガネーシャ!!

    夢をかなえるゾウ 文庫版
    クリエーター情報なし
    飛鳥新社

  • ■自己紹介をする。名前を聞く

    自分から言う場合
    Mi chiamo ***. 私の名前は・・・
    もしくは
    Io sono ***.  私は・・・

    名前を聞く場合 ※友人以外
    Come si chiami.

    E Lei e il signor? 貴方はどなたですか?

    E Lei e la signora? 貴女はどなたですか? こちらは女性に対して

    名前を聞く ※親しい? もしくはくだけた
    Come ti chiami?

    Piacere ピアチェーレ はじめましてと言う意味

    E tu? それであなたは? 後ろが省略されている。

    ■出身を聞く。 
    Lei e italiana? 貴女はイタリア人ですか? ※イタリア人は女性

    Si. E Lei? E inglese? ハイ。 貴方は? イギリス人? ※丁寧なパターン

    No. sono irlandese. イイエ、私はアイルランド人です。

    sono di Dublino. ダブリンから来ました。 di が、~来たの意味。
     

    E Lei di dove’e?  エ レ ディ ドベ  どこから来ましたか? 
    ※国ではなく都市レベルで返答

    ■sono sei eなど英語のbeに当たるessereをちゃんと覚えないと・・・ 私は未だですが。

    ■すべてはラテン語がその土地の言語と混じって出来たのが今のヨーロッパの言語
    だから英語も微妙に似ている。フランス語はもっと似てて、スペイン語は更に似ている。

    ■英語が世界的に標準的に使われるのは、規則が簡単でシンプルな言語だからだと判った。
    インドからヨーロッパの言葉は同じ源流を持つ。
    でも、日本語は成り立ちが全然違うからヨーロッパ人からしても一番難しい言葉
    特に漢字は大変なようだ。